在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
スレ主さま
暑くなってきましたが、お元気でいらっしゃいますか?
「ピアノの森」、私はまだ全く読んだことがありません。
完結後に大人買いして一気読みする日を夢見て、
ず~っと我慢我慢で、もう数年!(涙)
瞳子さま
明日は「昭和元禄落語心中」の発売日ですね。
ずいぶん前にアマゾンで予約した際、
ついでに瞳子さまご推薦のファンタジー作品も
(近所の本屋で見つけられなかったので)注文したのですが、
うっかり同時配達でポチしてしまったため
「落語心中」が出るまでずっとオアズケ状態!
しくじりました・・・(涙)
さて。
1・2巻同時発売で新刊売り場に並んでいた
伊図透「エイス」(モーニングKC)。
なんとなく買ってみたのですが、つかみはOK!
今後の楽しみが増えました♪
まやさま♪
「ピアノの森」完結後に大人買いして一気読み…いいですね~!
その暁には、こちらでたくさん語り合いましょう~!
わたしは元気ですが、最近ついてないことが多いです。
一昨日、グリーンカレーを作ろうと思ったら、ココナッツミルクのストックが切れていて、
近所のスーパーで探したら、いつもの(チャオコー)のがなかったので、
すこし離れたスーパーに行ったのですが、やはり違うものしかなく、
諦めて置いてあったオーガニックのものを買ったのですが、これが大失敗…
レジで会計したら、650円て…ガーン!
(いつもはアジア食材店で購入するのですが、100円しないんですよ)
まあ、こんなにお高いのだからお味はいいのでしょう。と思い直し帰宅。
缶を空けると上澄みのクリーム層が異様に厚い。
タイのカレーは、ペーストと上澄みのクリームを分離するまでよく炒めるのがおいしさのポイント。
…といっても、やはりクリームが多い、そして濃い。
ペーストとカレーを炒めると、案の定すぐに分離してきましたが、
見なかったことにして、いつも通り作り続けました。
でも、見るからに脂っこそう!
いつものように味見をしたら、油脂分が多すぎて舌をヤケドしちゃいました。
思い切って上澄みの油をすくって捨てたのですが、お味もイマイチでした。
こんなことなら、パウダーのほうがマシだったかも知れません。
そしてきのうは、イカをさばいていたらおろしたてのパンツにワタを飛ばしちゃいました。
小振りながら鮮度の良さそうなスルメイカが6パイで298円!
外はさくっ!中はふわふわ!下足のこりこり感も素敵なイカの揚げ団子を思いつき、
帰宅するや、キッチンに直行!
興奮しすぎたのがいけませんでした。
まあ、こちらはおいしかったのでよかったですけど。
ちなみに、スイートチリソースでいただきました。
いつも食べもの話ばかりですみません。
前の書き込みも、タケノコの食べ過ぎの失敗でしたね…
はずかしいです。
ネタバレいっぱいかもしれないけど、
中身を少しお話ししないと、その魅力がうまく伝えられなくて。
ゆるしておくんなまし。FORGIVE ME!
「ピアノの森」最新刊
→ショパンコンクールも、いよいよファイナル。カイくんの登場です。
第一主題に入ったと思ったら・・ううう、事件です!
漫画を読むだけで音楽が聞こえてきそうなところで、またもや次巻に続く。
コンクール会場だけでなく、読み手のほうからもため息が聞こえる展開です。
あとは、ひたすら、次巻まで、妄想にふけるしかないです!
「昭和落語心中」4巻
→与太郎が出てこない、坊(ぼん)と助六時代のお話し。
小夏がねー、とてもかわいい。ファザコンで、いとおしい。
「あんたは、落語をおやり!」って、坊が助六にいう。
助六は、ただうっぷして、返事もありゃしません。
せつなくって、苦くって、ほろりとする1冊です。
女の人ってえのはね、ちょいときれいなかっこして、香でもつけて
きてくれりゃ、芸人なんざ、知らずとがんばっちまうもんなのさ
(↑セリフの一部。なので、実際の漫画とは違ってます)
んなこと言われたら、やっぱ、うれしいなっ
とか、オバチャン読者の心もわしづかみのセリフがいっぱいです。
この陽気と子どもに振り回されて、ヨロヨロと暮らしています。
皆様、お元気でお過ごしですか?
幅広さまが上げて下さった、私も大好きな二作。
「昭和元禄落語心中」4巻。
過去編も佳境、一向にテンションが落ちずに惹きつけるのはさすが。
孤独の中菊比古が演じる「死神」がすごいです。
「落語とは人間の業の肯定」という名言を残したのは今は亡き談志師匠だが、
この物語自体が、まるで落語のような世界だ。
切ない予感の中、次号が待たれます。
一方で「ピアノの森」は途中迷走しながら、ようやく出口の光が見えた感じ。
ショパンコンクール何年かかってる〜?という感じでしたが、
いよいよファイナルです。
カイ、世界に向けて森の音を響かせろ!
ところで「ヴァムピール特別編 KING AND BARON+」というのを読みました。
ええ?本編はどうしちゃったんですか?(5巻で止まっている……)
こんなもの描いて道草してないで、とっとと本編描いて下さいよっ!と怒りながら
ついつい買ってしまう……
だって、この表紙見て下さいよ♥?!
主人公は本編に登場するバロンこと、吸血鬼フランセス・グレイ男爵。
彼がスコットランドヤードの刑事と組んで、ビクトリア朝のロンドンを舞台に、
奇妙な殺人事件や行方不明事件を解決していくというストーリー。
え?でもこれまだ続くの……?ほ、本編は……?
最後に最近読んで、考えさせられ心にしみた漫画を一つ。
永井三郎 作「スメルズライクグリーンスピリット」。
詳しくはこちらで。
http://ddnavi.com/news/139708/?t=summary
お料理上手なスレ主さまのご家族は幸せですね!
グリーンカレー、イカの揚げ団子、、、誰か私に作ってくれないものか(涙)
我が家では家族みなマンネリ料理に慣らされて文句を言わず、たまに張り切って目新しいメニューに挑戦したら、かえってクレームが出るくらいなので、私の腕前は一向に上がらず、バリエも増えず、、、トホホ、、、
さて。
ようやく「昭和元禄落語心中」「坂の上の魔法使い」、私も読むことができました♪
両作品を一気に読んだもので、どうしても無意識に「育つ・育てる」「憧憬と愛憎」に焦点を当て、作品を自分に引き寄せ過ぎてしまい、読了後、必要以上にジ~ン、、、(浸)
幅広さま、瞳子さまのお気に入りのツボに納得!
それはそうと、もうじき「レミゼ」のDVD発売日ですね♪
なんだかいろいろバリエがあり過ぎて、予約時、すご~く迷いました。
連投すみません。
瞳子さま、ナビを少し見てきました。
いつも素敵な作品を紹介して下さってありがとうございます!
ちょっとニルヴァーナを彷彿とさせるタイトルですが、関係なさそうですね(汗)
私はこの作品はもちろん、作家さんも知りませんでしたが、面白そうだと思ったので、ナビを少し読んで止めておき、続きは作品を読んで知ることにしました。
この週末、お中元を申し込みに出かけなければならないので、ついでに大型書店で探してみますね!
まやさま、早速反応して下さってありがとうございます。
「スメルズライクグリーンスピリット」ですが、おっしゃるとおり
NIRVANAのヒット曲「Smells Like Teen Spirit」を彷彿とさせるタイトルです。
曲にちりばめられた若者の閉塞感ともテーマが被りますし、
1巻2巻ではなくて、SIDE:A、SIDE:Bという表記になっているあたり、
多分かの曲にインスパイアされてつけられたタイトルかと想像されます。
「落語心中」良かったでしょ〜!?
「死神」聞きに行きたくなっちゃいます。
そして、「坂の上の魔法使い」もお読み頂いたとのこと。
私は最終巻の彼の地の場面で、涙が止まらなくなり、そして最後で再びホロリとしました。
やっと梅雨らしくなりましたね。
色とりどりのあじさいを眺めながら外を歩くのも楽しいですが、
雨音をBGMに、しっとりした家の中でごろごろしながら本やマンガを読むのは格別です♪
エデュママらしく(笑)「中学受験に失敗しない」という本を読んでみました。
受験生の母の心得という章で、夫の見方を変えるテクニックというのがあって、
おもしろいことが書いてありました。
そもそも男と女は別の生き物でわかり合えない部分が多いのは当然なのに、
夫婦になると、「分かってほしい、分かってくれているはず」という甘えが強まる。
結果、理想と現実のギャップが生まれ、不満が膨れあがってしまう。
そこで筆者は、夫を犬だと思ったらどうでしょう?と提案しているのです。
犬が尻尾を振っている姿をみて、飼い主であるあなたは、
「あ、散歩だね」と犬の気持ちを察します。
犬が耳の後ろを掻いていても、お腹を出して寝ていても、
「なんでそんなことしているの?」とは思いません。
相手は犬なのだから当然です。
自分の気持ちを100%寄り添わせることができるのです。
これを夫に置き換えてみてはどうでしょう。
「何で人の話を聞かないの?」「何で靴下を裏返しのままにするわけ?」
と腹を立てても、夫は犬。自分とは違う生き物だと思うと、
そんなものかと受け入れられます。
わからない分、イマジネーションを働かせて向き合おうともします。
「ポチ」など、親しみを込めて心の中で呼び名をつけると、
さらに夫を犬と思い込みやすくなります。
なるほど、と思いました。
父親の心得という章には、妻への接し方のアドバイスが書かれていて、
シーン別の、夫の食事の作法というのがおもしろかったです。
食前の作法は、ソファでゴロゴロ食事を待つのはNGで、
「手伝おうか?」などと妻に声をかけてみる。
夫がキッチンに入ってきても、段取りが狂い邪魔になるだけですから、
たぶん妻は断ります。でも、悪い気はしないというものでした。
食事中の作法は、黙々と食べ進めるのはNGで、さらりとしたほめ言葉をお忘れなく。
子供が黙ってもぐもぐ食べるのは、妻は可愛いと認識しますが、
夫のもぐもぐは「黙ってもぐもぐ食いやがって」と、妻は心底腹が立つようです。
なんて書いてあって、たしかに…と思いました。
とても為になる本で楽しめました(笑)




































