女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
姫川親子、ヘレンケラーの壮絶シーンを彷彿とさせていましたね。
歌子さん、相変わらずパワフルな女優魂を見せてくれます。
その流れでいくとやはり、Wキャストもあり?ここまでひっぱっといてそりゃないよ~ですよね。
赤目慶の「仏師 一真」の姿…そういえばないですね~(笑)
渋いおじ様ではあるけれど、亜弓さんの魂の[削除しました]れとしては、絵になりづらい感があるのかも?
マヤ・桜小路コンビはあれだけ「恋」の演技に熱心に取り組んでいるというのに…。
紫織さんさんも…そうですね(笑)
あんなに穏やかで優しい方だったのに、今ではすっかり深窓の令嬢らしからぬお振る舞いを…(T T)
なんだか不憫で、速水さん、ちょっとあんたはっきりしなさいよ!と恫喝したくなってしまいます。
全然はなしは変わりますけど、姫川家の卓上ライター、懐かしいですね。
昔は応接間のテーブルに置いてありましたよね。
お金持ちのお宅には未だにあるのかしら?
砂糖壺という言い方も…!思わず発行年月を確認してしまったシーンでした。
「ガラスの仮面」。雑誌連載時とコミックスではだいぶ内容が変わってたりするんです。
今連載中の内容は立ち読み確認していないので、コミックスとの差があるかないか、わからないんですが…。
連載ではだいぶ前に亜弓さん、失明の危機にあってるんです。
単行本化したときには、そのエピソードがすっかり無くなっていたので、てっきり「失明の危機」は回避したのかと思いきや、ここにきて復活。
美内センセったら、どうしても「失明の危険を乗り越える女優魂」が描きたいのだな、というか、描かずにいられないんだな、と。
ここまでやって、紅天女を演じられないなんて、そんなこと許されないでしょ~、という展開。
亜弓さんの存在感が、連載当初より大きくなりすぎて、描き手の抑制がきかなくなってるのかな…
やっぱりWキャストでしょうかね…
久しぶりに「王女アレキサンドラ」を読みました。
「ラストニア」の王位継承をもつ盲目の王女が、「人を信じること」によって人々の心をつかんでいく話なんですが、これって「ガラスの仮面」の劇中劇「ふたりの王女」のベースになっていると思われます。
「ふたりの王女」の国も「ラストニア」。純粋に人を信じることによって、周りの人々を魅了する「アルディス」の原型ともいえるんじゃないかな。
最新刊、なんだか字が多くて疲れました。
20年以上の連載なので、時代考証難しいですよね(笑)。
問題山積みの今後の展開、たのしみです。
何故かこのスレ、一覧の2ページ目の9月のとこに沈んでます…
気を取り直して、書き込み。
大奥 映画
これからご覧になるかたは ネ タ バ レ ありますので、ご注意。
漫画のまんま!ってとこもたくさんありましたが、
見終わってなんかスッキリしない感じがあったのは、
針を探すシーンがなかったところです。
鶴岡のご乱心はなくても、あのシーンは私は入れて欲しかったな。
大奥は有功編の方がドラマティックと思うのですが、
映画だと難しいかな。
実写版、観たいようなこわいような。
この夏に中村明日美子をまとめて読む機会がありました。
「ダブルミンツ」、「鶏肉倶楽部」と読んだところで心がおれてしまいました。
読み終わったあとのトラウマがすざましくてしばらく何も読めなくなってしまいました。
読みながら心が傷ついてゆく作品に今まで出会ったことがありません。
傷みを伴うので、精神力の付いたところでやわなハートを完全武装しまして
「コペルニクスの呼吸」「二週間のアバンチュール」「曲がり角のボクら」にいどみました。
「コペルニクスの呼吸」はサーカスでかかえてしまったトラウマを愛によって開放してゆくどろどろしくも美しい話。
「二週間のアバンチュール」は夏休みに参加したキャンプでの出来事を女の子の視点から描いているのですが、
なかなかどうして少女の残酷さがリアルで・・・リアルとファンタジーが寸前のところで成り立っている匙加減の上手な作品でした。
「曲がり角のボクら」中村明日美子の作品で子供に読ませられるぎりぎりの作品でしょう。高校生の小さな恋を描いていて胸がキュンとする良作だと思います。これを最後に読んだので癒されました。
うわ~!
モトふぁん 様!
明日美子、その順番じゃさぞキツかったことでありましょう^^;
美しくもダークな味わいの「コペルニクス」。「二週間」もなかなかクセのある作品ですし、
(特に女子母からの評価低し)
ましてや「ダブルミンツ」はねぇ・・・
みつおとミツオ、胸が苦しくなるようなお互いに対する執着心。
痛いですよ・・・心が>< でも忘れられない一作ではあります。
やっぱり好きだな~明日美子。はやく復調されてどんどん作品を
描いていただきたいです。
まりも 様
「大奥」私は見ながらこれは合格!こっちは・・・不合格(-_-;)
など漫画に照らし合わせて格付けをしていたのですが、
二重丸の合格は、垣添♡
真っ赤になってはうはう(汗)しちゃうところなんてまんまじゃん!って
嬉しくなってしまいましたv
久通も合格!上目遣いのもの柔らかな口調でぴしり、と言い返すシーンなんて
お見事!でした。
吉宗はまあまあの及第点。
映画の後半にかけてだんだん良くなっていったように思いました。
前半、もう少しきりりとした口跡がほしかったな~・・・
杉下はまさかの合格点でした^m^
さすがダゾ!アベサダヲ。
あとは・・・ストーリーに関係ないところで夜伽の僧。
いい味だしてました。
鶴岡は萌キャラだけど、本筋に関係ないところで見せ場もらいすぎ~。
藤島はさすが、袴の捌き具合に貫禄があって、見ていて安心できました。
松島は特別出演というわりにほぼ準主役。顔小さすぎ~。
水野は・・・水野は~・・・ちっちゃ!! (ごめんっ!)
頭が大奥モード…
きじとらさまー♡
垣添、モジモジクネクネw最高でした!!
垣添はうはうシーンに、きじとらさまも、はうはう♡
ふふ!私もですよ。
思い出を…をおもいだして、頬が緩みますw
吉宗さま、いっつもお怒り顔でしたね。
表情が乏しい…かな。
水野、スレの平和のため、私はコメントなしですが、
ふっと見せるニノの寂しげな瞳の色はちょっとよかったな。
流水紋は漫画以上の美しさで満足でしたが、
肝心の御披露目シーン、水野にもっと堂々としててほしかった。
ババーン!この流水紋が目に入らぬかぁ!ーって。
それで、流水紋に吉宗の目がひきつけられ、釘付けになる感じがあったらよかったなー。
吉宗の役、一昔前なら常磐貴子あたりがうまくこなしそうです。
水野は、10年若い今井翼あたりで…どうかな。




































