在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
漫画ではないのですが…
もうすぐ私、お誕生日なんですが、
次男にお誕生日プレゼントをもらいました。
それがなんと、「まりも」だったんです!
びっくり!
ちょっと動揺しちゃいましたw
え?私のもうひとつの名前、君はなぜ知ってる!?って。
そもそもリビングにおいていたマリモがふと眼に入って、
大奥スレに初めて書き込みしたときにHNをまりもとしたのですが、
熱帯魚の水槽に入れたら、熱帯魚につっつき回され、
バラバラに…(T_T)。
で。このたび息子が…
「ママ、まりも好きでしょ♡」などと息子がいうたび、なんだか
落ち着かない感じでした〜。
え?息子が私のHN知ってるか?
いえいえ、もちろん知りませんよ。
妙に勘の鋭い息子2…あなどれん。
ガラスの仮面を、
まりも様がかぶっている
のではありますまいか!?
でも、羨ましい。うちの子供たちは、
私の誕生日プレゼントなんて、くれませんぞ。
「なんか買ってあげてもいいけどさ〜、
所詮、小遣いから出すんだから、
母ちゃんが払ったのと同じでしょ」だって。
子育てに失敗したわ(泣)
スレ主様にお勧めいただいた「親なるもの断崖」曽根富美子を読みました。
初めて読む作家でしたが一気に読み終えてしまいました。
昭和のはじめに青森から室蘭の遊郭に売られてきた四人の女の子の人生を二代にわたって描いた作品です。
16歳から11歳の少女にとってなんと残酷な運命だったのでしょう。赤裸々に描いているのでショックを
受けた箇所もありましたが、まるで宮尾登美子の小説を読んだかのような充実感を得ました。
このような重量感のある作品を書く作家がいたなんて!!
この人を追いかけてみたい何かを感じます。
まりもさま
息子さんからのお誕生日のプレゼント!なんて素敵!
見るたびにじーんとしてしまいそうです。
幅広様
れでーすでーのおともにくわえてくださりませ。
あーれー、今日は2回目に挑戦しちゃったでありんすよー。
今日しみじみ感じたのは、
映画って、やっぱ「鑑賞後の感想」を言い合える人と見るべきだわ~。
1人で見たらツマンナイってことに改めて気づいた、でございます。
(3回目はもう満腹かも、だけど・・・うー、迷える子ヒツジ
じゃなかった、大執事?かな)
:
漫画「大奥」の第一巻の表紙の折り返しに、
クジャクの羽の模様が描かれております
(って、プログラムからの受け売り)。
御鈴廊下のふすまの模様は、それで決まったらしいですだ。
今、まったりとプログラムを読んでおります~
私には、どーしても「主役」がニノには見えないけど・・・。
プログラムや、ポスターの立ち位置なんかは、主役扱いだけど。
:
三郎左(私だけがヒイキしているのかな)を演じていた
金子ノブアキさんという役者さんは、
ちょっと前、「書道ガールズ」という映画で、
顧問の先生の役をやってて、なかなかの存在感でありました。
つい、脇役の方に目がいくのは、性分かもしれませぬ。
まりも様
素敵なお誕生日プレゼント、うらやましいです。
我が家の私の誕生日は「上げ膳据え膳」が恒例。モノをもらったこと、ないなあ・・・
以前、まりも様が紹介していらっしゃった「花宵道中」(斉木久美子)を読みました。
単行本で今のところ3巻まで発売。11月に4巻発売予定です。
女性セブンに連載中で、美容院かなあ病院かなあで読んで以来、気になっていたんです。
吉原の遊郭を舞台にした切ない物語。
絵が繊細で濡れ場の描き方もいやらしくなく、原作のイメージを壊すことなく非常に上手く描いています。
「親なるもの断崖」も遊郭が舞台の物語。
時代も場所も違うけど、どちらも貧しさのあまり行き着いた少女たちが行き着いた辛く悲しい運命。
でも、あたりまえだけど、全然違う。
苦しくて重くて逞しい。
子どもにも読ませたいような文学作品のよう。でも、さすがに薦められなかったなあ。
ここのところ、我が家では「岳」(石塚真一)が散乱しています。
私が職場の子に借りてきたのを、三男(中1)が気に入ってむさぼり読んでます。
彼は読みながらぶつぶつと「三歩、いい奴すぎるだろ~」としきりに文句を言っています(笑)。
幅広さま
そうなんですよ。
最初から最後まで主役に違和感・・・
突っ込みながらの語り、足りてないかも。
今度、お手合わせ願います。
はっぴばぁ~すでぃでぃあ。まりもさま^^
誕生日は、もうあんまり嬉しくないかも・・・^^;
毎年『母さん誕生日いらないから歳は、きみ達にあげよう』と
息子達に言ってます。
もちろん冷ややかに却下されますが・・;
今年度の一番のプレゼントは、下の息子の合格通知かなぁ。。。
ちょうどそこで1つ歳を取ります。。。
上の子の時は、そこから一気に白髪が目につき始め、加齢のせいとは言わず
『精神的疲労だ><』という事に。。。。。
大奥映画の主人公って・・・二ノ宮くんでしたね^^;
何をいまさら・・・ですが、なんとなく柴咲こうが主人公だと思っていて
映画を観ながら『なかなか出てこないなぁ~』なんてボケた事を思っていました・・・汗汗
別に、二ノ宮くんじゃなくても良かったのに。とも思ってました。。。
嫌いではありません。単にどうでも良いだけで・・・ファンの方ごめんなさい!
映画でも、マンガでも感想を言い合える相手がいてこそ
更なる楽しみがあるんですね。。。
「バクマン」最新刊(10巻)を読んでおります。 *以下、ネタバレ含む
原作者と作画家のコンビ(高校時代の同級生)が、
紆余曲折しながら、人気漫画家に成長していく(と思う)物語り。
現在、2人は苦手のギャグ漫画連載を終わらせて、
「6か月以内に、新規連載を開始する」を目標に、悪戦苦闘中です。
とくに彼らの作風をめぐって、
担当編集者(初代担当者と現在の担当者)のアドバイスが、面白いっす。
少年漫画誌における「王道モノ」「邪道モノ」って何か?
「媒体(少年誌、青年誌など)」によって、どう異なるべきなのか? とか
編集部あるいは出版社のウラ側・・思惑とか、漫画家を育成してきた歴史とか・・が
透けて見える感じがします。
余談ですが。
私も、シュージンやサイコー(バクマンの主人公2人)と同じように、
ギャグ漫画って、苦手なのですが、
(私の場合はもちろん一読者としてですよ❤ しょってる書き方で、すみません)
その原因は「笑いを取りに来るから」なんだって、わかりました。
作者サイドが「ほら、笑ってくれよ~」「笑えるだろ~」みたいな感覚で
アプローチしてるなと勝手に解釈できるようなコマに出会うと、とたんに、萎え~、な状態に。
萌え~、の逆で、萎え~、という感じですかな。
:
:
まいど、私感ばかりで(=客観性がなく)すんません。
ただ、ちょっぴり、弁解しちゃうと、私は
「好き」とか「嫌い」という言葉を極力避けて、カキコミしてます(つもり)。
皆様の時間を奪う(=書き込みを読んだいただく)以上は、
自分の好き嫌いを表明するだけじゃなくて、
せめて「意見・感想の、拠って立つところ」みたいな部分を
明示したい、なんて考えおる次第です。
*
モトふぁん様、まりも様
来月1日でも、れでーすでーの扱いのある映画館に行きましょか?
私は、その日は別の映画みますっ。
映画「大奥」の前半、あの2人の青春ドラマのPARTだけで
1時間近く費やすのは、もう「おなかいっぱい」なので・・。
祐之進がお信をおんぶするシーンとかも、ちょいイタい気がする。
HAL様♡
よもやま噺には、映画のプログラム持って駆けつけますよん。
「未消化」部分について、語り合って、連判状?でも作って、
感想文を送っちゃいましょ―か???
単なる批評・評論に終わらず、前向きな意見を取り込んだ文面にすれば、
案外、読んでくれそうな気がするんですけど。
「腐女子連合」とか、血判にしちゃう??(今、アタマの中が時代劇モード♪なの)
映画「大奥」の報道記事のなかに
「20代~50代の女性にウケている」って言葉を見つけて、
50代ってアタシのことかい? どーして知ってる? ほーやらほー、
てな気分で、なんだかおしりムズムズです。(自意識過剰だ!)←一人漫才で、すんません。




































