在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
『バビロンまで何マイル?』
幅広さまも読まれていましたか?
単行本で追っかけていて、長~い事続きが出なくて持っていた川原作品で
唯一BO行きになった事が。。。^^;
でもその後、文庫化のついで?に単行本未収録になっていた最終回まで
が文庫に収録されているのを知って再度購入。
ただ、しっかりアラフォーになってしまった今となっては、川原作品も文庫版は
若干キツクなって参りました。。。。。;
『ブーリン家の姉妹』は、私も気になっておりました^^
続編も出ていましたが、気になりつつ今だ未開の地。。。
きっと人脈図との行ったり来たりになりそうだなぁ~と思うと
なかなか手が出ません。
書籍は、買った事で満足してしまって「そのうちに・・・・」の未読作品が貯まっていきます。。。
手を出さなきゃ、ブタさん貯金が貯まっているものを・・・><
ブーリン家の姉妹、映画で見ました。
場面一つ一つが本当に絵画の様でした。
原作もよさそうですね。
川原泉作品、ゆっくり読み返してみたくなっちゃいました。
それにしても寒いですね。
まだ半袖出しておいたほうがいいかしらなんておもってたのに、
慌てて中綿ブルゾン出しました…
それなのに、台風などと天気予報では言ってるし。
幅広様、巻き爪痛いですよね。早く治るといいですね。
私もいまちょうど、足の爪のはじっこを深爪の様にしてしまい、
左足がジンジン…たいした傷でもないのに結構痛いんですぅ(>_<)
皆様、くれぐれもお風邪にお気をつけて…
おはようございます。
スレ主様、みなさま、お言葉をいただきましてありがとうございます。
うれしいです。
「笑う大天使」の映画版はみました。かなり残念でした。
ブ―リン家の姉妹は原作を読みましたが、このへんの話は漫画であっても興味あります。
映画版を観たいなぁ~と密かにおもっております。
えーと…ド真ん中は、絵柄が気に入ったら節操無くでしょうか…。
ストライクゾーンが、狭いのか、広いのかわからないです。
派手、迫力、ロマンスがちらっとのぞけると、へへ…と思ってしまいます。
ちょっと、昔の漫画で時間が止まってしまっていますので、こちらのご紹介の本を参考に
現代に移動しているところです。BO通い、図書館通いです。
朝から変なこと書いてしまいました。
現代に戻ってきましたら、また寄らせていただきまーす。
会話に乱入お許しくださいませ。失礼いたしました。
漫画作品でないけど、
もう少し「ブーリンの姉妹」について書きこませてくだされ。*ネタバレあり。
この作品は、独断と偏見で、例えさせていただくなら、
16世紀イングランドの「大奥」ではないかと。ヨコシマ読みをしております。
:
アン=ブーリンは、春日局とお万の方の二役を兼ねているって言うか・・
いや妹のメアリーのほうが、最初のお万の方か。
(世界史苦手な方は、日本史に置き替えましょう!)
占い師を買収してまで男子誕生を計画する貴族もいれば、
「王妃は寝汗をかくらしい」「王妃の月のモノが始まった」などなど
お付きの者から情報入手する対抗貴族とかねー、
役者(?)がいっぱい出てきます~。
一人で、身もだえ(?)しながら、お菓子食って(おかしくって)る私です。
コーイチ母様
ルイ14世のころの「大奥」みたいなのがわかる
木原敏江の「アンジェリク」、おすすめですわよーん❤
もしかして様
そうそう、川原泉「バビロン~」は、文庫本のみ完結しているんですよね~。
私もね―、未完のほうは売り飛ばしましたよ~(文庫もどこ行ったのやら・・・だけど)。
BOは、ほんと、「買いに行く」にはいいけど、「売りに行く」にはちょっとな~。
まるで、「見た目でしか判断できない、知恵の足りない若者」みたいで、
あそこには、ちぃーと説教垂れたくなりませんか~?
(それって、私だけかな)
「ガラスの仮面」46巻も買ってきて読んじゃいました。*若干ネタバレあり。
副題が「ふたりの阿古夜(5)」とあるので、一瞬、
ほんとに最新刊なのかどうか、まよっちまいましたが。
亜弓さんの稽古、すさまじいです。
マヤの気持ち、かなり盛り上がって、
(演劇スポ根モノというより)またもや恋愛中心の1冊という印象です。
セレブのお嬢様があれこれ画策しておられますが、さて・・・。
46巻最後は、ワンナイトクルーズに突入!ですわよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ネタバレは、「読んじゃったよ」自慢ではなく、
漫画の魅力を伝えたくて、書いているつもりなんですが、
よけいな先入観を与えちゃってたら、ごめんなさい~。
私も巻き爪、痛いです…
川原泉は、「甲子園の空に笑え!」とか「銀のロマンチック...わはは」とか好きだったなあ。
独特の雰囲気があって、不思議な魅力のある作家ですよね。
「ブーリン家の姉妹」私も気になっていました。
アン・ブーリンは、映画「1000日のアン」の『アン』ですよね。
描かれ方の比較も面白そうだと思って、観たかったの。
もっとも、「1000日のアン」はずーーーーっと昔に観ただけなので、うろ覚えなんですけどね。
因みに、アンの娘のエリザベスⅠ世を思い浮かべる時は、何故か「7つの黄金郷」の絵が浮かびます。
ホントにこの時代、キャサリンとかメアリーばっかりですよね~
この週末、行事がらみで台風の行方にハラハラしてる方、多いですよね。
私も今日はしょっちゅう台風情報見てました。
さっさと海に行ってくれればいいのになあ。
あ、2ヶ月連続ガラかめ。
もう2ヶ月目なんですね。
いや、もう、ネタバレとかもうそんなどころじゃない既視感が……。
亜弓さんやマヤの白眼も、麗のサイドの髪の毛も、
いい歳して煮えきらない速水真澄も…もう、ね、なんというか。
でも買っちゃうんだなー、読んじゃうんだなー。
読みながらツッコミいれちゃう。
台風だからアマゾンぽち、いってきまふ。
ん?ワンナイトくるーず?
川原泉、今まであんまりスレに名前が上がらなかったですが、
やはり皆様読んでいらっしゃる。うれしいなー。
連投すみません
私も読んじゃいました。「ガラスの仮面」46巻。
「単行本収録にあたり「別冊花とゆめ」掲載原稿を改稿いたしました」の文字。やっぱりなあ~
きじとらさま、どの程度違うか後でおしえてくださ~い。
亜弓さんも凄いが、歌子さんも凄すぎ。思いつかないでしょ、こんな特訓(笑)。
ネタバレになるかしら。
私がこの巻で一番ツボにはいったのは
「床は大理石よ!燃え広がることはないわ!」という歌子さんの台詞。
そりゃあね、お金持ちで大豪邸にお住まいなのは知っていたけど…
是非、姫川家の間取り公開をお願いしたいです。
そして、こちらが恥ずかしくなるようなある意味でベタな紫織さま。
そして、渦中のふたり。
今後の展開が楽しみですわね!幅広さま!
さて、47巻はいつ発売になるのでしょう…
リズミカルにおねがいします。




































