女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
波津彬子さんの作品のうち、
洋モノ系列はいくつか、読んでいました。
「パーフェクトジェントルマン」と「お目にかかれて」です。
軽妙洒脱で、しゃれた結末が、いい感じ?
たとえば・・
「おじさんは、ぼくのほしいものがなんでもわかっているんだね」
「そうだよ。わしは、サンタなんだ」
とかね。
(細かいセリフは、うろ覚えなので、間違っているかもしれません)
和モノ系列の、独特の、しっとりとした作品は、
瞳子さまに教えていただき、初めて知りました。
洋モノ系列の作品に比べると、
絵の硬質さとか、
人物の顔が大きく手が小さく見えるところなどが
気にならないように、思われます。
もしかすると、
西洋人より日本人なら、顔が大きく描かれていても
アタリマエだのクラッカー(←古いギャグですみません)だからかな・・・。
あぁ!嬉しい♡
今夜は盛り上がっていたのですね♪
エリザベス、メアリーと聞くと最初に思い出すのは澁澤龍彦「世界悪女列伝」
かのチェーザレ・ボルジアもこの作品で出会った名前です。
「チェーザレ」8巻、ちょっと説明的な一冊になってしまった感もありますが、
やはり絵が良い!天才が天才として描かれている漫画が好きなんです^^
久しぶりに「山猫天使」が戻ってきたので、華麗なる名香智子の世界を堪能。
その後は、「7つの黄金郷」が読みたくなり、
そうしたら「フラワー・オブ・ライフ」が読みたくなり・・・
「山猫」から「シャルトル」という流れでもいいかな。
「黄金郷」から「エース」でもいいかも^m^
一冊読むと、次から次へといってしまいそうで、少々セーブしているきじとらです。
なんだかツマラナイ予定が立て込んでいるので・・・(-_-;)
早く、思いっきり読みたいな~・・
このスレ、おするするとお進みあそばされて…(笑)
渋澤センセの本で覚えているのは、
いつもお若い頃のお写真が、著者近影として
載っていらしたような…
つまんないコトだけ覚えている私を
お許しください。
ルクレチアの最初の結婚を、
白の結婚として無効とする、なんて教えてくれた
本は、何だったかな〜。
ついでに言うと、
「王妃の離婚」というミステリー?も、
面白かった記憶がございます。
いやあ〜、夜中の連想ゲームで、すみません。
え~~!!
キャンディ・キャンディファイナルストーリー!?
きゃー!それは絶対読まなければ!!
きおすくさま、お忙しいのでしょうか?
臨時だなんて言わずに、一言でも一語でも構わないので、またお立ち寄り下さいね。
本当は、「もうはなさへん!好きや!」って言いたいんですけど+.(*ノェノ)゚+.
それにしても、キャンディの後日談って、妄想しちゃうなあ。
大金持ちになったのだから、華麗なるセレブライフ?
それとも、アルバートさんと世界中を旅して回っているとか?
早く読みたい!!
そうそう後日談といえば以前に娘が「アルプスの少女ハイジ」の続編?、
みたいなのを図書室で借りてきて読み、ショックを受けておりました。
内容は、「ハイジは、ペーターとの結婚生活に疲れていた…」
みたいな感じで、出だしからかなりシリアスな雰囲気でした。
アニメしか見ていなかったのですが、原作は雰囲気が違うんですね。きっと。
ガラかめも、時代がおかしいし、つっこみどころ満載だし、話進まないし、
5分くらいで読み終わっちゃうけど、でもやっぱり読みたい!
巻き爪、痛そうですね。お大事になさってください。
澁澤龍彦さん。。。お名前は遠い昔聞いたことがあって
一度読んでみたいと思った作品がありました。。。
でも、タイトルがどうやっても思い出せない><
世界悪女物語ではないんですが、けっこうインパクトがあったような・・・?
波津彬子さんの洋モノシリーズ(結婚できないコーネリアスシリーズ)が文庫で出ていました。
新装で、新たなタイトルでの新刊でしたが内容はどうやら単行本の再録のみ。
作家追いしているので既に単行本は所有済み。。。
つい、書店で目が行くのですが冷静に一呼吸おいてとりあえず保留中です^^;
このたびの台風も、気がついたら西地区は通り過ぎておりましたが
関東地区は直撃の可能性もあるとか!?
くれぐれも皆様、気をつけてください。
寝ている間に通り過ぎているといいですね。。。
台風の土曜日、皆様如何お過ごしでしたか?
学校行事の季節ですので、気を揉まれて過ごされている方もいらっしゃいますでしょう。
神坂智子「T・E・ロレンス」を読みました。
映画のロレンスへの思い入れが強かったので、
興味はありながらも、未読だった作品。
先日映画をまた大スクリーンで見る機会があったこともあり、思いきって読みました。
少女マンガのテイストを加えながらも、アラビア時代だけではなく
自伝に沿って全人生を追った、力作だと思いました。
幅広様、「王妃の離婚」は、面白いですよね。
15世紀末レコンキスタ完了後のルネサンスのフランス、
国は違えどチェーザレと同時代の話です。
佐藤賢一も、ヨーロッパ史好きには楽しい世界ですね♪
波津彬子は、うるわしの英国シリーズなどの洋物も好きなのですが、
和物の、あのなんともはかなく切ない情緒が好きです。
なるほど、絵が和物の方が違和感がない。
そうかもしれません。




































