女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
キャンディ・キャンディファイナルストーリー!?
いつもはロムのみですが、驚いてしまいレスしました。
早速、書店で確認!
地方なので本日発売!地方により部数が少なく即売り切れ!
祥伝社から発売で、¥1680で~す。
取り寄せま~す♪
もしかして様、
BOWIEのロレンスですか?へぇ〜。
彼は、80年代に映画のロレンスのリメイク話を、断ったそうですよ。
外見的に、ピーター・オトゥール程はロレンス自身には似ていませんが
雰囲気は共通ですよね。
神坂版ロレンスは、オトゥールというよりはBOWIE似かな、と思って読みました。
以下、ネタばれというか、幾分内容に触れる話になるんですけれど・・・
この神坂版の「T・E・ロレンス」は、ロレンスの同性への恋愛が
行動のモチベーションに、大きなファクターを占めています。
その対象は、映画には出てこない人物ですが、実在の人物。
でもこの恋愛は、BLのような恋愛中心主義ではなくて、アラブへの愛の象徴で、
それを少女マンガの文脈で描くとこうなるんだなぁ、と思いました。
雨柳堂の舞台・・・??
と思って調べてみたら、イメージを使ったダンス中心の舞台なんですね。
公式HPを見ていたら、来年2月まで石川近代文学館で原画展とか!
金沢か〜・・・
きじ様を差し置いて、私が澁澤を語るなんてとんでもないことですが、
全く詳しくない素人の感想として、お聞き下さい。
サドやバタイユの翻訳で有名なことから、
なんとなく強烈な印象を持たれるかと思うのですが
実際には、非常に流麗な日本語を書く文筆家だと思います。
遺作となった小説「高丘親王航海記」などは、
胸を締め付けられるような美しいファンタジーで、
読みやすくもありますので、是非一度手ご覧になってみて下さいませ。
瞳子 様~♡
きじごときに何をご遠慮召されますな!
澁澤の本当の意味での高等遊民といった雰囲気が好きなのです♡
最高の環境、教育を与えられながら、自らの心の赴くままに
趣味的世界に耽溺しえた子どものような純粋さが好き。
膨大なエッセイやサドの翻訳が有名ですが、
寡作ながら小説も美しい作品がありますね。
翻訳って、日本語の能力の方が重要なんだと思います。
もう少し長生きしてくださったら日本文学史上に残る傑作を
もっともっと残してくれたでしょうに!
早世が惜しまれます。
「高丘親王航海記」は私の心の書。
未読の方は是非に是非に!
キャンディのファイナルストーリー本を求めて書店に行ったら
この辺りの店頭発売は、明日以降との事。。。
やはり入荷部数が少ないらしく、よほど大きな書店でないと入荷予定すら無いようです。
出先で立ち寄った書店は入荷があるようでしたが、さすがに取りにわざわざ行くのは
無理だったので、帰宅途中に近場の同系列の書店(ここも入荷予定は無し)で、取り寄せしてもらうことにしました。
出先の書店で、以前まりも様やHALさまが紹介されていた『花屑道中』を見つけて
かわりに?大人買いしてきました^^;
遊郭を題材にした作品は、やはり切なくて読んでいても苦しくなるのですが
一時でも、少しでも彼女達に幸せな時間があって欲しいと願いつつ引き込まれて
一気に読んでしまいました。
じきに新刊も出るようなので、楽しみです。
そうそう!『ガラスの仮面』もようやくゲット^^
皆様の書き込みを思い出して「これだぁ~!」と、あれやこれや一人で突っ込みながら読んでいたら
となりでテレビを見ていた主人に怪訝な顔をされました。。。
なんだか昭和の香りも漂いそうなスポコン風&昼メロ風?展開に、個人的には楽しめましたが
今時の方々はどうなんだろう???と思いました。
とにもかくにも、何でもいいから今度こそチャンチャン話を進めて完結してもらいたい!
だらだら書き込み失礼いたしました。。。
キャンディキャンディファイナルストーリーは上巻、下巻の二冊で発売されて
います。価格はそれぞれ1680円でした。
こちらで情報を頂いて昨日大手の本屋に駆け込んだのですが…
上巻と下巻途中まではいままでの皆さんご存知のお話です。
ファイナルストーリーとしては私は少し残念な気がしました。
突然お邪魔して失礼いたしました。
「キャンディキャンディ FINALSTORY」は、小説で、
(昔の著作権問題もまだくすぶっているのか)
いがらしサンの絵はナシ、のようです。
著作者の名前も、水木サンじゃなくて、名木田サンです。
1冊1680円で上下巻というのは、ちと高いなあ・・。
BOに、おしとねすべりしてくださるのを、お待ちしようかなあ・・。
財布の中身(おかね)だけがやせ細り
ポイントカードや領収書だけが増えていく、今日この頃です。
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10月の東京は、暑かった日で28度、肌寒かった日で11度と、
1ヶ月間で17度も温度差があったようです。
カラダが適応しきれず、なんだかなあの今日この頃。
皆さま、元気でお過ごしくださいまし~❤
遅ればせながら、ガラスの仮面46巻読みました。
45巻で、なんかちょっと… と思い、買うのを躊躇してたんですが、
やっぱり買っちゃいました。久々に読み応えのある中身の濃い巻になりましたね。
以下ネタバレあります。
☆sマヤちゃんの告白シーンは胸にぐっときて、ウルっとしました。
読者にとっても30年越しのジレジレでしたからね。
それにしても阿古夜のセリフ、上演前にもう覚えちゃうほどです。
☆ワンナイトクルーズもわかりました。
そこで「カッ」の擬音とともに赤面する真澄さん………もうっ。
☆亜弓さんのお家、すごいですね。「20歩ほどの距離?!」って。
うちなんて目をつぶって20歩歩いたら玄関突き抜けて共用廊下に出ちゃうわ。
まだまだいくらでも出そうです。
くだらないことばかり書いちゃいましたが、ハラハラドキドキの46巻、
しばらくガラかめはご無沙汰というかたも、楽しめる一冊だと思います♡




































