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マンガ「大奥」5

【1847331】
スレッド作成者: 時代劇好き (ID:XDFUdOpQjEg)
2010年 09月 10日 18:59

マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。


タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。


これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。

【1950507】 投稿者: 島子   (ID:0a4hhsW/DRI)
投稿日時:2010年 12月 13日 13:53

「パスタパスタパスタパスタ〜♪」と
何故かヘタリアの歌が口ずさめちゃうワタクシですが、
まんだらけのヘタリア同人誌の棚のあまりの膨大さに
呆然としました。
興味深いという意味で面白いとは思うんですが、萌えは分からないなぁ。

ベルバラ、オルフェに始まり、最近のチェーザレも
歴史漫画としてよく描けていると思うのですが、世界史の中では点に過ぎない。
世界史って、あっという間に100年経っちゃったりしますからね。
その点、ヘタリアは広い範囲を見渡しているところが面白いかな。
顔の区別は私も分かりませぬが・・・

【1952757】 投稿者: 幅広   (ID:bpxKEMVM74Q)
投稿日時:2010年 12月 15日 15:46

コ―様に、「幅さま~」と呼びかけられたとき、
あれ、私はババ(=年長)様かい、いや
幅広というより、幅あるぞ→ハバアル→ババールと語感変容、
すっかりババールでござる。な気分でおじゃる。

(前置き長くて失礼)
          *
「のだめ」最終巻、とやらがコミックスになっていました。
さっそく買って読んだけれど、なんじゃコリは・・・という感じになってしまいました。
のだめの面白さは、私的には、RSオーケストラの立ち上げまでかなあ、と思ったりして。

少年漫画「ブリーチ」最新刊も、脇にあったので買ってしまったけれど。
主人公の黒崎一護くんが、予想外に変化していて、・・。
この漫画のこの変貌、どうよ?で、期末試験の終わった娘と延々マンガ談義しちまいました。

「ワンピース」や「ブリーチ」、バトルシーンだけで何巻もひっぱりすぎやないかと、思うなあああ。

少女マンガのべたべた恋愛もナンですが、
少年マンガの飽くなきバトルも、ときどき胃酸過多・消化不良になりそうですだ・・・。
           *
HAL様おすすめの「進撃の巨人」を読み始めました。
おっ、なんだか、ぞくぞくっとくるものが。
ジブリの「ナウシカ」に出てくる巨神兵よりも、コワくて異様な巨人が
人間の村(?)を襲ってくる。しかも丸呑みで、人間を食う。

これは、神と人間の戦いなのか(だとしたら「巨人」っていっちゃだめじゃーん)。
侵略戦争に例えているのか。SFなのか。などなどとつぶやきながら、ずんずん読んでます。

【1952810】 投稿者: まりも   (ID:Bhf05N1U2Ck)
投稿日時:2010年 12月 15日 16:46

温かかったり、妙に寒かったり…
皆様、お風邪などおめしではないでしょうか。

さて。
「失恋ショコラティエ」3巻(新刊)読みました。
ストーリーに大きな進展はないんだけど、ドキドキしながら楽しく読みました。
これ読むとショコラが食べたくなっちゃうんですよね。
次巻以降なにか起きそうな微妙な人間関係がてんこ盛りです。

ネタバレというほどじゃないとは思うのですが、
「ソータにショコラがあるように、僕には萌えがあるから」
という台詞には吹き出してしまいました。

【1952977】 投稿者: 幅広   (ID:bpxKEMVM74Q)
投稿日時:2010年 12月 15日 20:00

萌え、と言ったら、シャンパン♪
萌え・絵・しゃんどん、おさんどん(差別用語じゃないよね?)。
クリスマスまであと10日もない今日この頃、
微妙に焦る師走の母です。

まりも様おすすめの「レタスバーガー」、拝読いたしました~。
松下奈緒子サンの作品でした。

子どもたちへのクリスマスプレゼントは、
皆様もうお決まりでしょうか?(うちは未定です)

【1953130】 投稿者: ほっこり   (ID:RkTlR5lPg9E)
投稿日時:2010年 12月 15日 22:25

寒かったり暑かったり、
皆さま、体調にはくれぐれもご注意下さいませね。
珍しく?普通の漫画を読んだので、ちょっと出てきました(^^;

麻生みこと「路地恋花(ろおじコイバナ)」1~2
講談社の「goodアフタヌーン」という新しい雑誌に載ってるみたいです。
京都の路地にある長屋に暮らす若き職人さんたちが紡ぐ叙情豊かな恋物語…。
手作り本工房・銀細工職人・画家・キャンドル作家・オーダー花屋などなど、
若いのでカツカツな生活なのですが、皆好きなことに一生懸命で。
そんな職人たちと主にお客さんとの恋話。
それぞれの仕事についての説明などもありますし、
私は、職人さんの仕事が好きなので、かなりツボにきました。
一番好きなのは、東男(作家)と京女(不登校気味の女子高生)の話ですね~
大人男性と少女って組み合わせが好きなのもありますが、
いいんですよ…!(笑)
それ以外も素敵な恋花ですし、おススメです~~♡

ヘタリア、女子高生は好きなのかしらね。
うちの子の友達も、ヘタリア大好きな子がいて、
ヨーロッパだとテストも凄い良くできるけど、中国は惨敗だったらしい(笑)
私も読みましたが、面白かったけど、萌えはしなかったなぁ~

【1953308】 投稿者: 厩戸   (ID:Umx1TVns632)
投稿日時:2010年 12月 16日 03:30

えっ。「失恋ショコラティエ」3巻?!
読みたいけど、ショコラ食べたい症候群に陥ったら困るなあ~~♪

「ちはやぶる」新刊。巻が進んでもテンションが落ちない、スゴイ。
ほっこりさまが言うように「3月のライオン」の零の「強くなった理由」は辛いけど、「ちはやぶる」の千早をはじめ登場人物たちの成長ぶりは、見ていて楽しいです~~。

【1953361】 投稿者: HAL   (ID:eUrAZJLNmuU)
投稿日時:2010年 12月 16日 08:27

「進撃の巨人」の巨人たち。
数え方は何でしょう・・・「人」?「匹」?「頭」?「体」?・・・


「アイシテル-絆-」(全2巻)伊藤 実
以前ドラマにもなった「アイシテル-海容-」の続編。
前作は、11才の少年が犯した殺人事件の加害者の母と被害者の母を中心に描かれた家族の物語。
今回は、前作の最後で生まれた加害者の少年の弟が主人公です。
兄に可愛がられ兄を慕っていた主人公。ある日突然自分の前から姿を消す。
犯罪者の弟という業を背負い、人との絆を結べずに生きる主人公が、愛する人と出会い、兄と向き合う。
犯罪を犯して人の命を奪った者は、その罪から逃げずに生き続けることこそがその罪を償うということ。
自分の所為で、自分の家族が苦しむ姿を見続けなければならない。その苦しみこそが贖罪である。
東野圭吾の「手紙」に通じるものがあります。

前作に続いて重いテーマです。
いろいろな事を考えさせられる作品です。
私は、読んでよかったと思いました。

【1953521】 投稿者: きじとら   (ID:p/o0XgI7Re.)
投稿日時:2010年 12月 16日 11:04

寒いです~><
インフルエンザやノロも流行ってきているようですし、
皆様、体調にお気をつけてお過ごしください。


 さて、そんな中 ほのぼの気持ちが温かくなる漫画の新刊です。
ヒガアロハ「しろくまカフェ マンゴー味」
今回はマンゴーイエローの表紙にペンギンくんの絵。
中の付録、ペンギンカード(略して「ペンカ」)によると
これはコウテイペンギンですな。


 巻頭の話がクリスマスネタなので、ちょうど今の時期にぴったりですね。
パンダママも出てきて大活躍。
 私としては、焙煎の達人キノボリカンガルーさんのもとで働く
エゾリスさん達がツボでした。ちょっとなんとなく黒木瞳のイメージ。
(たんに昔バレーのドラマをやってたからか・・?)
焙煎の奥の深さも勉強できたし^^


 しろくまカフェを読むと、いつもあずまや様のことが思われます。
お元気にしていらっしゃるでしょうか?

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