在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
息子は冬期講習会。娘と私は、映画館。
「ハリーポッター 死の秘宝・前篇」と
「相棒Ⅱ」を見てまいりました。マンガが1ページも読めなかった日。
あ、映画については別のスレッドが立っておりますから、
そっちに行くべきですが、ひとつだけ、言わせておくんなまし。
映画「大奥」では、若手アイドルさんがいっぱいだったけど、
映画「相棒Ⅱ」は、ベテラン俳優さんがいっぱい。
思わず、その滑舌のよさに、ほれぼれ~。
(でもでも。この映画の撮影担当さん、
テレビドラマ系がお得意の制作会社さんなのか、
クローズアップが多くて、ちょっと、腰ひけた~。
映画館のスクリーンで見ると、右京さんも神部さんのお顔も
実物の7-8倍はあるんじゃないのかっ???とか、
途中、マジに悩んでしまったわ・・・・)
アイドル不在でも、
きちんと女性ターゲットを獲得できるっていう
実験をしている、のかも♡❤♡
(けっこう、面白かったでーす)
七草粥も食べ終わり、
相変わらずの遅刻生徒ですが、
今年もどうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>
皆さまにとって、今年がより良き年でありますよう願っております♡
新年より外出が多く、
ゆっくり読書をしている時間がないのですが、
年末より隙間時間に読んでいるのが、
山賊著「やさぐれぱんだ」1~3
しゃべる大きいパンダと青年の不条理コントまんがです。
ネットからでた漫画みたいですね。
私には、このだらだら感とアホっぽさが合いました(笑)
堺雅人と生瀬勝久の声でDVDにもなってます。
YouTubeにあったので少し見たのですが、面白かったです(^^)
あとは小説で「黒衣の公爵」というBLファンタジーも読み始めました。
(今年もこちらを突き進んでいきたいです(^^))
ファンタジーは、読むとやっぱり面白いですね~
「ハリポタ」も読む前は、あの厚さに怯むんですが(^^;、
読み始めると一気読みしてしまいます。
NHKアニメでもやっていた「彩雲国物語」という古代中国風ファンタジーを、
長年読んできたのですが、次で終わりそうなんです。
結末が予想できていないので、ドキドキと最終巻がでるのを待ってます。早く出ろ~(笑)
「相棒Ⅱ」も観たいのですが、腰が(笑)
「相棒」は、ベテランの上手い俳優さんが多くて楽しいですよね。
とりあえず、録画してあるお正月スペシャル観ないと(笑)
波津彬子「千波万波」、画業30周年&「雨柳堂夢咄」連載20周年記念集。
再録も多いのですが、雨柳堂の店内見取り図や
麗しの英国シリーズとのコラボの書き下ろし、幻のレビュー作、
著者のインタビューや友人からのメッセージ、と満足度高しの本でした。
無教養を晒してお恥ずかしいのですが、このタイトル、声に出して読むと
「せんぱまんぱ」なんですね。
私BAだと思っていて、電話で書店に取り置きを頼んだ時に、
調べてくれた店員さんにPAと言われて、え?っと一瞬固まってしまいました(恥)。
こんな風に、声に出してみたり耳で聞いたりしたことがなく
間違った思い込みをしている単語って、他にも一杯あるなぁ・・・ドキドキ。
堺雅人といえば、「武士の家計簿」を見てきました。
映画大奥を見た時に、予告編をやっていて見たいなぁと思っていたのです。
お正月から、倹約しなくちゃ!気分に(笑)
時代物ホームドラマと言う感じでしたが、キャスティングも上手く
面白い題材ということもあって、良い後味で楽しんで見終わることが出来ました。
明日は、仔豚の丸焼きデー。
よく作っているパイナップル味も、焼きムラがあったりロクなもんじゃないのに
今回はたま~にしか作らないサクランボ味・・・
んなもの、他人様に食させていいのだろうか・・・新年早々食中毒怖い~っ!
今日は、綱吉の誕生日らしいです。
「綱吉」、というと目のトロンとした「大奥綱吉」の顔がぱっと浮かぶようになってしまいました。
波津彬子のデビュー、確か「ALLAN」掲載じゃなかったでしたっけ。
なんといっても「やおい」元祖の方ですからね~。
しっとりとした湿気というか湿度を感じる作家ですよね。(「波」という名前のイメージは伊達じゃない)
早逝した花郁悠紀子の妹で、絵柄は全然違うように感じていたが、ふと印象が重なることがあります。
花郁悠紀子のアシスタントをしていたこともあるし、姉妹なので当然といえば当然なのかもしれませんが、パッと見の印象はまるで違うので、妙な感慨があります。
瞳子さまの仔豚ちゃん。
美味しそうって言っていいの?
波津彬子のデビュー作、「波の挽歌」1981年、掲載誌はALLAN。
流石〜HAL様♪
今回の再録は、原稿不明のため掲載誌よりの復刻だそうです。
(ああ、勿論、↑レビュー作は打ち間違いです・・・;)
インタビューのタイトル、
「姉が生きていれば、私は漫画家になっていないです」でしたね。
・・・丸焼きは・・・はっきり言って、大変不味いです。
花郁悠紀子はとても才能のある楽しみな作家でしたからね。
花郁さんが亡くなったのが1980年で、波津さんのデビューが1981年。
同人誌ではありますが、らっぽりの「兄弟仁義」という作品(花郁悠紀子の最後の作品)では、他の作家さんに混じってデビュー前に描いていますし、ずっとアシスタントをしていたようですから、漫画を描くけどプロとしては姉には及ばない、という思いがあったのでしょうか。
この「兄弟仁義」という作品は、新書館のペーパームーンコミックスとして発行されているんですが、表紙の絵が波津彬子と花郁悠紀子によるものなんです。この絵を見ると、二人の絵(特にカラー)の雰囲気がよく似ています。(あたりまえか)
波津さんがデビュー30年、ということは没後もう30年もたったんだ・・・って思っちゃいました。(合掌)
そっか、不味いのね・・・
波津さんは、「幽霊宿の主人」「雨柳堂夢咄」などが雰囲気良くて好きですが、
お姉さんの花郁悠紀子さんの事は全く知らないです。
今度見てみようかな~~
仔豚くんの丸焼き、不味くないですよ~
きっと今頃、皆さまに美味しく食されていると思いますよ♪
猛禽女子には注意ですけどね!
今日もお天気良いですね~
散歩日和ですが、腰が痛いので家で大人しくしています(^^;
3連休だし、皆さまあちこちお出かけかしらね~~
良い休日を♡




































