在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
モトふぁんさま
本当に御無沙汰いたしておりました。
しばらく前、新聞の書籍類の広告欄で「萩尾望都 山岸涼子 二大巨匠初対談!」
と文字が躍っているのを見て、
「モトふぁんさまは御存知かな?」と思ったりしておりました。
先程、ググって改めて調べましたところ、
太田出版の「Otome continue Vol.6」(5月10日発売)だったようです。
もし、ご興味がおありでしたら。
御存知でしたらすみません。
震災による津波で大切な方をなくされたとのこと。
心よりお悔やみ申し上げます。
お辛い中、我々親子にもお気遣いをいただき、本当にありがたく思っています。
私も早く前を向かなければなりませんね!
瞳子さま
小学生の頃、ツタンカーメンの墓を発掘したカーターの物語を読み、
ヒエログリフについてはまだあまり解読が進んでおらず云々と書かれていたので、
私の知識もそこで止まっておりました(恥)
けれど、ひとめぼれで衝動買いした「書ける!遊べる!古代文字ヒエログリフ」
「誰でも書ける!手書きヒエログリフ練習帳」はたいへんわかりやすくおもしろく、
二冊で¥3000-のモトはとりましたよ♪
瞳子さまはすでにお詳しかったのですね、さすが!!
息子の名にも私の名にもフクロウが入るので、勝手に「招福のフクロウ」ということにしています。
瞳子さまにはウジャトの護符を差し上げたいです♡
もしかしてさま
本日、勇気を奮い起してマンモの予約を入れました!
婦人科系の受診やマンモは、ちょっと決断までに時間が必要ですね・・・。
息子に「おかーさんは肉余ってるから集めんでも大丈夫やろ!」と言われ・・・(泣)
時間もできたことですし、漫画読みのみならずジムにでも通いますか!!
あずまやさまに教えていただいた、「星守る犬」…もうすぐ映画が公開ですね。
お父さん役が西田敏行さんだなんて、観る前から涙が出そうになります。
愛犬が天に召されてもうすぐ3ヶ月…。
犬を見かけると、思わず羽交い締めにしてモフモフしたい欲求に駆られます。
また犬と暮らしたいですが、あの悲しさを思い返すと躊躇してしまいます。
でも、犬と遊びた~い!
江古田ちゃんみたいに、どこかに行きつけの犬でも見つけようかな(笑)
何食べ♪
今夜はスタミナをつけたいのでお肉にしました。
そう良いお肉ではないですが、香味野菜などとオリーブオイルでマリネしておきました。
あとは美味しく焼いてレモンバターを添えて。
なんだか、子どもの頃に母が焼いてくれたような昭和的なステーキが食べたくなったのです。
モリモリ食べちゃいま~す^^
「ツタンカーメン」のカーターさんといえば、山岸凉子のマンガですね!
「Otome」の対談読みました。すごく面白かったです。
テレプシコーラの第3部は、作者の中にはバッチリあるらしい・・・
でも描けない、そして、その理由も言えない・・・って!ああ!
あずまや様、ウジャトの護符をありがとうございます♡
全然詳しくないんですよ、前回書いたのが知識の全て。
たまたま飾ってあるエジプト土産のパピルスが、
ヒエログリフのアルファベット表なんです(笑)
それを眺めて、なるほどフクロウはMね・・・みたいな。
誰でも書ける、に惹かれて私も購入して練習しようかな?
関東地方も梅雨入りとか。
過ごしにくい季節、スレ主様にならって、美味しい物をモリモリ食べて
元気に乗り切りましょう!
大奥3で、瞳子さまがご紹介してくださった、「東京湾岸バレエ団」(朔田浩美)を読みました♪
今まで読んだバレエマンガとはまるで違う、でも、素晴らしく面白い!
憧れの天才ダンサーに見いだされ(?)コンテンポラリーダンスの振付家を目指すメガネ男子のお話で、
一途に踊りの世界に没頭する登場人物達は愛おしいキャラクターばかり…!
踊らないけど、苦悩を抱えたメガネ腐女子も可愛い^^
久しぶりにわたしの心を鷲掴みにしたキャラ登場!それは果家時生さん♡
この人、バレエダンサーなのに、とっても食いしん坊なのです!萌え♡♡♡
でも、3巻で終わりなのが、なんで?って感じです。
いろんなモノやできごとにインスピレーションを刺激されて、
どんどん新しい面白いことを創りだしていく芸術家の卵たちを、
もっともっと見つめていたかった!
続きが読みたいです~!!
「こんな漫画がよみたかったのよ~」と貸してもらったのが木原敏江の「杖と翼」
私もこんな漫画がよみたかったわや~と読後に思いました。
フランス革命後の動乱期が舞台。
主要人物にサンジュスト!天使のごとき美しさに人々を酔わす演説。
頭脳と美貌にしばしうっとりですが、歴史を知る身はその先が見えているのでそれでもはらはらしつつ
夢中で読み込んでしまいました。ああ こう来たか!!!というストーリーにドジ様健在です。
政治的な部分を詳しく描いているのでさっそく子1にすすめました。
ベルバラとこれでフランス革命はかんぺきよ!!
「杖と翼」は、かねてより読みたいと思いつつ未読な作品。
モトふぁん様のレビューを読んで、また読みたい気分が高騰しました。
フランス繋がりですが、
松岡なつき作「華やかな迷宮」というBL小説を読んでいます。
文庫で全5巻の長編なのですが、舞台は16世紀のフランス、
終焉の近いヴァロア朝アンリ3世の宮廷を舞台にしています。
実は挿絵がよしながふみでして、表紙の絵を見て「G&J」を思い出し
つい手に取ってしまったのでした・・・
なんて言いましょうか、BL小説としては全然好きじゃない。
(だって、1ミリも萌えないんだもの・・・)
ただし、これがなかなか意外に良く出来た歴史絵巻でして、
なんたってBLのLは、loveであると同時にlightですから(笑)
ベルバラですっかりメジャーなフランス革命期よりマイナーで、
面倒くさいヴァロア家の内紛や宗教戦争が、まぁ読みやすいこと!
オバカな宮廷貴族や、したたかな女性達の間を泳ぐ主人公二人、
LOVEはさておいて、なかなか楽しませてくれております。
新教と旧教の対立ということでは、新刊が出た「7人のシェークスピア」
最新の4巻では、少年時代に遡り彼に大きな影響を与えたと考えられる
この宗教的対立の時代背景が詳しく描かれています。
続きが楽しみです。
「朝がまたくるから」羅川真里茂・・(えっ?!まりも?!)
ううう・・泣けた・・
罪と罰と救い・・
さすが人情派(?!)「まりも」の名をかたるだけのことはあります!
つーか、まりもさま、実は漫画家だったのっ?!
「朝がまたくるから」泣けますよね~。
瞳子さまに紹介していただきはじめて読んだ、羅川真里茂さん作品でした。
わたしのほうは、ほっこりさまおすすめの「雨虎」を読みました。依田沙江美さんの作品です。
わたし、このところすっかり依田沙江美さんの大ファンです。
この作品もとってもよかったです。
典型的理系男子×魔性系男子のBLですが、サスペンスやミステリーの要素もあって面白く、
過激な性描写もないのでどこでも安心して読めます。←これ重要(笑)
受の魔性男子の性格、これが女子だったら悪女すぎて共感できないと思いますが、
異性だからか?攻の理系男子が純朴すぎるからか?なぜか憎めないのです。
相手を想う気持ちがひたすら純粋で、けなげで可愛いのです。
おっと!?もう出かけなければ!
それではみなさま、ごきげんよう♪




































