女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
柴門ふみサンは、サイモン&ガーファンクルが好きで、
ペンネームを決めたとか、聞いたことがあります。
きじ様♡
「芝」じゃなくて、「西」になってたら、西門(にしかど)。
「花より男子」のF4の、西門さんになりますわ。
漫画しりとりー、なんちゃって❤
ア~ユ~ ゴイン トゥ スカ~ボロ~フェ~♪
高校の合唱コンクールで歌いましたわ~^^
「殿と一緒」6巻出てましたので早速買ってきましたら、
子きじが嬉しそうに読んでおりましたv
伊達正宗の母「お東の方」の兄が気に入ったようです^m^
大河ネタの江もたっぷり出ていましたし、これで歴史はばっちり!
・・・になるわけないか・・やっぱり・・・(^^ゞ
歴史は、人物に興味もつと
好きになるよね〜(*^o^*)
でもそれでは「物語」を読むのと同じ。
もしかしたら、
事象と因果関係がわかるように、
あるいはその人物がなぜその時代に必要とされたかとか、
論理的に読むと
また違うモノが見えてくるかもじゃ?
お楽しみあれ〜。
「読経しちゃうぞ」の作者による
続編みたいな「さんすくみ」2を読んでました〜。
少年3人は24才になり、それぞれ親の仕事(聖職者)の
跡継ぎの道を歩んでおりますが、
相変わらず「彼女いない歴」を更新中。
今巻では、鹿にまで化かされちゃって(^O^)。
ぷぷぷ、でっせ〜。
あ、この前の自分の書き込みに間違いがありました。スミマセン〜。
(書き込みやメールは、言葉足らずだったり、
書き込みすぎて墓穴?掘ったりで。失失言だらけでゴメンナサイ〜)
〇漫画しりとりじゃなくて、漫画連想ゲームかな。
〇「西門」と言えば、もう一人。「花よりも花のごとく」の
主人公/憲人くんの美形の弟がおりんした。
その名も、サイモンくん。
しかし、弟のほうが一般的に言う美形だと、
役者やってるお兄ちゃんも
心境複雑ですね。
歴史小説や歴史マンガは大好きでございます。
なんでってさ、いっくらうまいことやったって最後にみんな死ぬのがわかってる。ただいまジレジレしながらチェーザレを待ってるとこですが、あの人だってどんなにやり手でもいいとこでコロッと逝っちまう。だからね、義経を大陸に渡しちゃったりするのはいけません。
試験に出るような事件じゃないけれど、有間皇子の「吾もはら知らず 天と赤兄と知る」。
タイトルがわからずこの大奥で「こんなかんじのあんな話、なんでしたろう?」とお問い合わせ申し上げたらあっという間にみなさまが「清原なつのの飛鳥昔語りでは?」と教えてくださった。
読んだ当時は小学生だったか中学生になっていたか、歴史に出てくる「謀反」を初めて実感した作品でした。もっと前にも漫画だけでなく大河ドラマなどでもいろんな謀反は見ていた筈なのですがねえ。
漫画になると史上の人物に顔やセリフがつき名場面を心に刻む、と期待してコージにあてがったところ「みんな顔が一緒で話が全くわからない」などとほざくので「あたしゃセーラームーンはカラーだから区別がついたってもんだよ」と言い返してやりました。
コーさまのお城様おすすめの「メンズ校」を
昨夜1-5巻まで、読んじゃった・・・。
この作者さんとは、初お手合わせと言う感じですが、
えー、けっこー、おもろーい。
(以前、他の方もこの作品のことを書いていらしたと
思うんですけどね。感想AGAINで、すんません)
陸の孤島ともいうべき地にある全寮制の男子校に
集う頭脳優秀&イケ面&へりくつ君たちの、
紆余曲折した「恋」物語り(っていうか・・・)。
こんなとこに進学しちゃうのは、それぞれ、
自分の再構築をはかりたいよな事情があるわけで。
じとじと、ばたばたせず、でも
適度にじんわり、バタバタしております。
おもしろうて、やがて哀しき人生かな みたいな雰囲気です。
:
ドラマ「仁」の最終回見てから漫画読み始めて、
夜中の3時まで読んじゃって、
弁当作りに起きたけど、また寝ちゃった、
ブルーマンディだけど、気分は「豊作❤ 豊作❤」って感じです。
同音猪木語、確かにいろいろ行き違いがありますなあw
「お城さま」って「おやかたさま」みたいでかっけーですよ。
メンズ校はしばらく7巻が見当たらずクロゼットを探していたところ、百均で見つけたのでつい買い直してやったのですが、読んでから買えば良かった。他巻に比べあれに限ってつまらん女子の話ばかり。前後の繋がりにもたいして影響しないのでわざわざ買わなきゃ良かったと呟いていたら「だから7巻なんてなくていいじゃん、てゆったじゃん」とシロに言われた。ちぇっ。
「花宵道中」に涙しておりまする。
あれ、これはどこかで読んだ覚えがあると思ったら「髪結いさん」の週刊誌でした。
瞳子様が以前こちらにご紹介なさってた、と記憶が繋がりました。安野モヨコの「さくらん」とか「花宵」とか、かなり好きですが嫁入り前の娘のいる宅には置いておけませんのよ、オホホのホ。広告でカバーしてビニール袋にでも入れておこうかしらw




































