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マンガ「大奥」5

【1847331】
スレッド作成者: 時代劇好き (ID:XDFUdOpQjEg)
2010年 09月 10日 18:59

マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。


タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。


これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。

【2182564】 投稿者: 幅広   (ID:mp4vkPWIKxw)
投稿日時:2011年 06月 27日 14:50

コ―様
「広告チラシでカバーして、ビニールに入れて・・」って、
それぢゃあ、ビニ本ですがな。かえって怪しまれます。
          :
全寮制の男子校モノといえば、
「花ざかりの君たちへ」も、そうでありんす。
以前、ドラマ化もされておりましたが。
(近々「花ざかりの君たちへ22011」とやらが
放送されるそうですがね)

男子がいっぱいのお話しっていうのは、
女性視聴者にウケがいいんだろうし、
テレビ局も芸能プロダクションも、
「これからの注目株」を発掘するのに便利だからかな?

あ、「桜蘭高校ホスト部」も(全寮制じゃないけど)
男の子がいっぱい。これまたドラマ化が発表されてます。

しかーし!
同じ「漫画原作、ドラマ化」でも、
アイドル系のタレントさんを使ってないほうが、
オバサンは、落ち着いて見ていられるなあ・・・。

【2182810】 投稿者: もしかして   (ID:3yDvXeg9kCE)
投稿日時:2011年 06月 27日 18:34

瞳子さまのご紹介で私も『花屑道中』読みました;;

続きが待ちきれず、文庫を買いに走って漫画より先にストーリーを追ってしまいました^^;


でも・・・あぁ~ら不思議。小説なのに頭の中は漫画の絵が変換されておりました。


うちはヤローばかりなので、乙女ちっくな表紙には見向きもしませんが
現実乙女のいらっしゃるお家には、確かにちょっと刺激が強いかも。。。

【2183061】 投稿者: HAL   (ID:v/j4ygDVHSM)
投稿日時:2011年 06月 27日 22:41

お久しぶりです。

もしかして様!
「花宵道中」
うれしい~
それ、私もまんまおんなじ行動とりました~
(んで、最終巻はストーリーがいまいち好みではなかったのと熱が冷めたので、盛り上がらなかったけど・・・)
漫画と小説が見事に一体化した作品でした。


新刊2冊

乙嫁語り 3巻(森薫)
2巻の最後で旅立ったスミスがメイン。
イギリス人のスミス君の恋。
民族・文化の違いって簡単じゃない。
んで、もやもや~。
スミスくんにはぜひとも幸せになってほしい。
と、4巻を待つしかないな。
(すみません。未読な方はまるでわかんないですよね)


風光る 30巻(渡辺多恵子)
新撰組。
悲劇に向かうこと、それぞれが行きつく先がわかっているから、読みながら切なくもなる。
でも、だから。
好きなんだよなあ。
30巻連載開始から26年らしい。でも作品の中では3(4?)年の月日。
楽しくて切なくて優しくて。
もうすぐ(そろそろ?)「油小路の変」(伊東甲子太郎暗殺)のはず。
また愛すべきキャラクターたちの悲劇と苦悩が展開されることになる。
わかってるから切ないんだけど、読まずにはいられないんだな。

【2183085】 投稿者: もしかして   (ID:PW24KKNzK7.)
投稿日時:2011年 06月 27日 23:04

HALさま
本当に、お久しぶりです^^

HALさまと同じ・・だったなんて、ちょっとうれしいかも^^
小説を裏切らない漫画だったと思います。
確かに、一体化していたがゆえ最終巻は、1度雑誌で読んでしまって単行本の楽しみが半減
みたいな感じはあったような・・・^^;


切ないお話ではありましたが、最後はそれぞれ「救い(幸せ)」は、あったのかなと、思いたい所です。


渡辺多恵子さんは、ファミリーの前から雑誌で読んでいて単行本もずっと買って読んでいましたが
『風光る』27巻辺りでリタイアしました;;
単なる少女マンガの域を超えて、結構忠実に描かれているので
結末を考えたら、何となく。。。。。。><

26年という歳月にも><

【2183109】 投稿者: 瞳子   (ID:JRdFhzLxl.k)
投稿日時:2011年 06月 27日 23:25

あら、もしかして様やHAL様もお出ましで賑わっている♪

麻々原絵里依「茅島氏の優雅な生活」&2巻にあたる「英国旅行編」、
遠野春日原作のBL漫画です。
孤独な大富豪・茅島氏と、庭師の恋。
作中庭師は「彼」と称され、終始名前が出てきませんが
それが茅島氏のちょっと不思議な雰囲気と合わせて、独特の世界を作っています。
美しいイングリッシュガーデンを舞台にした、
まるでおとぎ話のような、素敵な物語。
 ・・・そして二人は、いつまでも仲良く暮しました。めでたし、めでたし。

さて、「乙嫁語り」新刊も読みたいけれど、皆様明日はお待ちかねの7巻ですよ♪
 「守るのは私ではない、この国そのものだ」 by Yoshimune

【2183886】 投稿者: 時代劇好き   (ID:D7xd14u95a2)
投稿日時:2011年 06月 28日 17:06

あら!?母さまのHNったら…><
たまにアク禁になってしまうことを不思議がっていらっしゃいましたが、
なぜそうなるのか少しわかった気がします(笑)


藤たまきさんの「ホライズン」
(以下、ネタばれ?になるかも)

BLといえばBLなんですが、露骨な描写があるわけではないので
つい油断して置いておいたら、娘が発見。
表紙を見て、「どっちの人が○○なの?ママが読む本の人はみんな○○なんでしょ?」
わたし、「そんなことないよ!?」
娘、「じゃあ、どんなお話なの?」
わたし、「うんと…、この人は○○なんだけど、子どもの時の○○の家庭教師の人に嫌なことをされて
心の傷になっちゃったのね。それで、こっちのお兄さんと両思いになるんだけど、お父さんも○○だった
ことがわかったりして、心が病気になっちゃうのね…」
娘、「やっぱりみんな○○なんだね♪」
わたし、「うん…、まあそうだね…」


わたしには読解力と説明力が不足しているため、こんなことになってしまいました。
瞳子さま、お助け下さい~!!

【2184400】 投稿者: きじとら   (ID:p/o0XgI7Re.)
投稿日時:2011年 06月 29日 00:02

皆様♡
 お買いになって?お読みになって?!
きじは雑誌を見ていなかったので、ここでこうきたか~!
とか、ここがあそこにつながるのね~~♪
などなどふんふん鼻息荒くして読みました!
面白い!やっぱりよしなが。
 そして間部詮房が菊池怜にしか見えなくなっている^^;
でも吉宗は柴咲コウじゃあないんだな~ 

 でね、新刊の積み上げてあるすぐ横に
「最新刊の続きが読める」・・・て「大奥」が表紙のMELODYが><
う~・・・誘惑に負けそうです。



 映画と言えば、「コクリコ坂から」ってやっぱりあの
高橋千鶴の漫画がもとになっているんですね。
ジブリのポスターがあまりにもイメージと違っていたため
俄かには結びつきませんでした。
実家にまだあるかな~?姉のものだったのですが、こっそり借りて読んでたな~

 フランス語で海はラ・メールといって女性名詞だということ
知ったのはこの漫画でです。

【2184461】 投稿者: 幅広   (ID:HY0DNYdelBo)
投稿日時:2011年 06月 29日 01:05

「大奥」7巻、読んできました!
う〜、江島生島はもそっと深堀りして
欲しかったかも〜(*^o^*)だけど、
生島のアイラインの色っぽさ、艶っぽさに
「ひょえ〜」でございます。

政局をめぐる権謀術策、足の引っ張り合いなど、
今の世にも垣間見える「俗っぽさ」の描き方も、
ひょえ〜でござる。

それに比べると、
(比べちゃいかんのでせうが)
「メンズ校」の7巻/8巻のナンたるチヤ惨たんたるちや?
以前、一条ゆかりサンの「天使のツラノカワ」や
「プライド」の最終回を読んだときに感じた、
「え〜やだ〜許せない〜」気分で、
あり おり 侍り◇バベルの塔↓ガラガラ〜
でごわした。

◆個人の感想です(^_^;)

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