在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
大奥、7巻読んで、1巻に逆戻りして読んだ人は…私だけ?
でも、あれもそろそろ終息に向けて動かないと、幕末の子供15人だっけ?家斉?
そうすんだろ?
一人で、15人も産めるかね???
ウーーン、やはり千恵お万はよかったなあ。
綱吉も良かったけど、切なかったよね。
こんな6月7月になるとは、ツユ知らず。
早くも夏バテの気配濃厚な、ばあやでございます。
私のおぼろげな記憶では、確か、
11代将軍・家斉のお相手は、15人以上。
その子は50人以上(成人まで生存したのはその半数くらい)。
男女逆転がそこまで続くなら、
影武者?(女性?)が何人できるやら。
あるいは、
この時点で、赤面疱瘡がおさまって、
男女の役割がもとに戻るのかな。
・・・と、手前勝手に想像しておりまする。
周囲には、早くも夏風邪らしきものに罹患された方もおります。
皆さま、おからだご自愛くださいまし。
朝のツイッターで和田慎二先生の訃報情報が流れているのを知り、ガセかもという意見に一縷の望みをかけていたけれど、事実だったようです。
漫画の面白さを教えてくれた偉大な少女漫画家でした。
まだ61歳。現役で連載もしていました。
ただただ残念です。
心からご冥福をお祈りいたします。
和田慎二先生といえば、やっぱり『スケ番刑事』かな^^;
いとこに借りて、せっせと読みました。
でも、ドラマでカワイイ系アイドルが麻宮サキを演じるのが、どうにも理解できなくて
演じたアイドルも好きじゃなかったなぁ~当時は。。。
自分が歳を重ねたのと同じように、当たり前ですが皆歳を重ねているのですよね。。。
残念な事ですが、ご冥福をお祈りします。
大奥7巻入手して、私も1巻から読み直しました^^
ちょうど、ぐるりと一周?していよいよ佳境のようですね。
最終回に向けて、色々な予想(妄想??)もまた楽し^^
たまたま、シュトヘル(伊藤悠)と天顕祭(白井弓子)を続けて読んだらもの凄く重い気分になってしまった。
現実でこれから百年分の核ゴミを蓄えて10万年封印するという、オンカロ(フィンランドの地下貯蔵場)の話題をしているこの時期に、近未来のゴミ処理場で祭り上げられる恋人を救いに行く「天顕祭」と、滅ぼされようとする西夏文字を持って逃げる「シュトヘル」。
オンカロの番人が10万年の勤めを果たせるのか、人どころか文字は維持できるのか。
名作BASARA、いマサラですが読みました。
やはり仕掛けが大きく宿命に翻弄される話はイイ^m^
よりどりみどりのイケメンにもうっとり。欲を言えばヒロインはもう少しシャッキリしててほしい。(迷いや幼さを言い訳にしないでほしいわっ)
揚羽はやはり、、、、!かーっ!いや、それがよいのだ♥
「みんな、ちゃんと漫画読んでもっと世界のことをかんがえよーよ」と思う今日この頃だ〜
ヒカルの碁
みたび号泣。
おとーさんすきだあっ!saiを求めて世界を彷徨うんだね。いつかアナタの中にいる。
ましろのおと
既に紹介されていますので、ちょっとつぶやき。
20年ほど前だったか、待ち合いで見たテレビで「日本で一番ピアノが少ない県は?」というクイズをやっていました。私達の世代って、女の子のいる家には必ずピアノがある(例え団地の4畳半でも、夏はレース冬はベルベットのカバーをかけて仏蘭西人形のケースが乗っているw)という印象があったので、「女児の少ない地域かな?」と思ったのですが正解は青森県。
家庭にあたりまえのように津軽三味線があり、嗜む人が多いために二大ピアノメーカーが営業に苦戦したそうです。
さて、作品の中で、青森から出て来た主人公の祖父は地元から出ずに生涯を終え、それ故に幻の名手であり「宝をひとりで持って行ってしまった」と半ば詰られる場面がありました。
津軽三味線を引っさげて一般の音楽ジャンルに躍り出たといえばまず木下真市、上妻光宏、吉田兄弟、といった奏者が浮かびますが、実はみんな青森出身ではありません。ジャンルを超えることが良いのか、そもそもジャンルと分けることに意味があるのかといった話は置いて、津軽から津軽三味線奏者が知的庶民のところまで降りてきてくれる時代になったのかな?と期待したくなります。、、、はよー次が読みたいゾ。




































