在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
「ガラスの仮面」最新刊があったので、つい、買ってしまいました。
以下、ネタバレいっぱいです。すみません↓
ワンナイトクルーズ、よもやの展開! でございます。。
しかし、演劇スポ根物語が、今や、週刊誌三面記事ふう展開になりつつあって・・。
きゃいーん、でございます。
(なんだかんだ言いながら、
絶対「ガラスの仮面」は最終巻まで買うからさー、と叫びつつ)
生身の人間の世界のナマぐさいエピソードの数々は、減らしてください、
と、天に向かってお祈りした私でございました。
:
映画「コクリコ坂から」を、先日、息子と見ましたが。
昭和38年、東京オリンピックの前年の横浜という設定が、
平成生まれの息子には、感覚的にも時間的にも中途半端に思えるようでした。
試写会だったので、カップルや親子連れも多かったけど。
(男の2人連れっていうのは、いないっすね。アニメオタク系がいませんでした)
皆さん、どう思ったのかしらん?
途中「安っぽいメロドラマみたいだ」っていうセリフがあるんですけど
(コマーシャルにも使われてます)、
このセリフの背景にある「うぶな感覚」+「論拠の薄い、断定」っていうのが、
とても時代がかっている、と思いました。
比喩として適切かどうかはわかりませんが、
「華麗なる一族」のラスト近くのシーンと似ている気がします。
血液型だけで親子関係の認識を改めるって言う、感覚がね。
「コクリコ坂から」の、親子&異母関係疑惑っていうのに
似ているような気がいたしました。
ま、個人の感想です。悪しからず。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
家族に「鬼のかく乱」と言われた夏風邪も、すこーしずつ、
よくなってきたせいか、鼻息荒く、文句たれてみました。
ごめんなさい。
私も「ガラスの仮面」47巻、買いました。
やっぱり単行本化に伴い、大幅改稿。
雑誌掲載時との変更っぷりはいかほどなのか。
いっそ雑誌に載せないで、オール描き下ろしの単行本発売でいいじゃないか、と思ってしまいます。
私も幅広さまのご意見に賛同。
下手なんだからさあ、無理に恋愛シーンなんて描かないで欲しいよねえ。
まあ、最終的に恋愛を成就させない展開にもっていくために、このあたりで一旦らぶらぶにしておくのかなあ、なんて勘ぐってみたりもするけど。
しかし、この展開は…「桜小路くんvs亜弓さん」にでもするつもりなのか…
このペースだと48巻はまた1年後?
確かに!
今の「ガラかめ」において、
王道の「演劇スポ根」を見せているのは
確かに、桜小路くんと亜弓さんだけだす・・・
演じる者のサガにめざめた、取り疲れたようなまなざし。
いっそ、あの二人がくっつくとか???(ありえねー!!ですね)
色恋沙汰なんて、熱がさめてしまえば、なんつーことはないのにさ。
熱に浮かされているときは、そんなことはわからんもんかね。
・・・・と、
二度めの二十歳をトウに越えたオバサンは、思うのだった。
なつやすみのしくだい。
どくしょかんそうぶん
「はがねのれん金じつし」
なかまがいることはとてもたいせつなんだとおもいました。ゆうきもたいせつです。
わたしがいちばんすきなところは、「なんて幸せそうな顔して死んでんだい」というばめんです。
Muせんせい、あしたからかんじのれんしゅうをします。やくそくします。
コー様。
「アルジャーノンに花束を」かと思ってしまいましたわ。
しくだいは、四九(苦)題と読めました。
そこで、はっと、悟りが開けました。
煩悩百八つ、除夜の鐘の数というのは、
四苦八苦の意味があるそうで。
4×9+8×9=108 なんだそうでございます。
:
かんじには「いい感じ」と「やな感じ」があります。
眠かったり、暑かったりするのに、
ベンキョーしなきゃいけないのは「やな感じ」ですね。
夏休みいかがおすごしでしょうか。
ガラスの仮面47買いました。
なんというか…。演劇シーンが…ない。
コミック派の私、どこが改稿なのか気になり、ググりました。
気になる方、「ガラスの仮面 改稿 47」でどうぞ。
今回のガラ仮面の帯、前回のマツコに続き笑わせていただきました。
もうこの線なのね。
「ふうらい姉妹」
お腹がよじれるほど笑いました。
超天然姉妹のおかしすぎる言動や、ゆる~いやりとりがメチャクチャ笑えます。
「花子のズボラめし」
わたしがモデルのなっているのかと思いましたよ。
花子が生み出す、恥ずかしいけどおいしそうなズボラめしの数々にグッときます。
「ガラスの仮面」47巻
なんだかんだ言いながら、皆さんやっぱり買うんだから(笑)
ここまで来たら、マヤを勝たせるには、激しい恋愛の経験でという狙いなんでしょうね。
これだけは、ストイックな亜弓さんには真似ができません。
速水さんにも幸せなひとときがあってもいいと思います。
でも、成就できないんだろな。というか、成就してしまってはラストが迎えられないですね。
日曜・月曜と、
鬼(娘は合宿中)の居ぬ間の(ココロの)洗濯と称して
「花よりも花のごとく」を1-9巻までまた読み返し。
朝寝坊+とどの昼寝などをしていたら、
腰が痛い(たぶん、寝すぎだと思う)。
今さらですけど、
能楽師の世界は「能界」っていうんですね。
するってえと、芸界っていうのは、どこにあるんだろ?
芸界と能界が集まって「芸能界」なんですかね?
もしかすると、「文壇」っていうのが、
場所としては存在しないのと同様、
「芸能界」もないんでしょうかね?
テレビ局のバラエティ番組やドラマのところにあるのか、
映画や舞台演劇の現場にあるのか、
女性週刊誌の取材対象としてあるのか、
考えてると、なんか不思議っす~。
閑話休題。
ゆるーいひとときには、
ゆるーい漫画がいいですぞぉ。




































