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マンガ「大奥」5

【1847331】
スレッド作成者: 時代劇好き (ID:XDFUdOpQjEg)
2010年 09月 10日 18:59

マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。


タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。


これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。

【2224484】 投稿者: きじとら   (ID:p/o0XgI7Re.)
投稿日時:2011年 08月 03日 00:08

お~~~~!
「ガラスの仮面」出ましたか~
 義母が来る時に持ってきてくれることを期待して、楽しみに
待っていましょ~♪
 書店などでは「あの」人が紫の薔薇の人に仮装するポスターが
張ってありますね~^m^


 ここ数日で「ヒカルの碁」全巻読破いたしてございます。
やっぱり私は絵が好みでなければ読めないのだな~と感じました。
もちろん「ヒカル」は◎(^^♪
 私にしては、かなり早い段階で大切な人が消えてしまうのだけど
それさえも必然、と感じさせてくれる主人公の成長ぶりが愛おしい。
碁ってルールの難しい、年配の方向けのお遊びだとばっかり思っていましたが、
そうではないんですね~。
お話に奥深い背景を感じるのは、宇宙の真理をもあらわすという碁の
奥深さなのでしょうか。


「バクマン」の14巻も発売されますね!
そちらも楽しみ楽しみ!
夏期講習で忙しい子きじにも息抜きに、と「ヒカル」解禁でございます。
・・・ま、宿題すませたら、ではございますが^^;



 そして本日ずっと気になっていた「テガミバチ」1~12巻まで大人買い。
古本ですけどね^^
読み始めたら、これがなかなか!
ちらっとアニメで見ていた子きじも
「後で読ませて~」とねだってきました。
・・・ま、宿題すませたら、ね。
とりあえず12巻まで読んだら、また感想など。

【2227635】 投稿者: 冬子   (ID:qP43kcTSFOA)
投稿日時:2011年 08月 05日 20:41

「少年ノート」鎌谷悠希

一世を風靡した(我が家的にですが)「隠の王」の作者の新作。
主人公は、音に対する非常に強い感受性を持ったゆたかという天才少年。
中学の合唱部を舞台に、ボーイソプラノという壊れ物のような彼の世界を縦糸に
仲間達の様々な思いを横糸に、物語が描かれていきます。
まだ序章ですが、同じ年のロシア人の天才少年歌手も登場して
物語が膨らんでいく気配です。
細かくは思うところがなくはないのですが、「COSMOS」や「春に」といった
中学生の合唱の名曲も出てきて、曲をイメージしながら読むと一層楽しい。

あっ、 冬子(とうこ)というのは、なかなか味のある枠役の名前です〜♪

【2228541】 投稿者: 春   (ID:v/j4ygDVHSM)
投稿日時:2011年 08月 06日 20:56

「ひらけ駒!」(南Q太)
とりあえず、1巻。
小学校4年生の宝と母の話。
将棋好きの子どもとそれにつきあいながら、その傍らで将棋の世界に触れていく母の姿は、一時の自分に重なってなんとも不思議な感じ。

残念ながらそこそこの所でそこそこに見切りをつけて最近はほとんど将棋を指さなくなってしまった我が家の息子たち。
かつて彼らにつきあって通った将棋会館の壁や椅子や扉。手に取った雑誌「将棋世界」や「聖の青春」。
子どもにつきあって過ごした時間の片鱗を見たようで、なんともうれしいような懐かしいような気持ちになりました。
それほど強くなることもなく、少年時代のひとときを「将棋」に夢中になった事がある、というだけの息子たちではあるけれど、それまで全く知らなかった世界を垣間見せてくれたのは、わたしにとっても新鮮なことだったんだよなあ、と改めて考えさせてくれました。

「三月のライオン」のような厳しさではなく、普通の将棋好きの少年のものがたり。
2巻もでているようですが。何気なく本屋で見つけて手に取った1巻。
私にとっては、ちょっと感慨深い本でした。

【2233040】 投稿者: モトふぁん   (ID:vdjuJ8azP4s)
投稿日時:2011年 08月 11日 15:28

 漫画ではないのですがこの頃「花より男子」以来はまるドラマに出会ってしまいました。
もう少女マンガの王道のようなストーリーでキラキラしています。
不覚にも録画して何度も見てしまうほど・・・楽しい・・・
 で、主演のグループの曲をつらつら探していたら「祈り」という曲に出会いました。
今年は心がずたずたになるような出来事が相次いで起きたのでこの局に出会ったときには
なにか熱い思いがこみ上げてきて涙があとからあとからあふれ出て、とめどなく・・・
 とても美しい旋律で心の琴線がしゃらしゃらと共鳴して音を奏ではじめるかのよう。
心の底からこの曲が欲しいと思いました。でもかなわず!!!
 動画を探しても見つけると次から次へと削除されて無くなってしまうのです。
私の持てるもの全て捧げても欲しいとネガウノニ・・・グスン カナワヌオモイ・・・

【2237342】 投稿者: もしかして   (ID:3Vugv9sOCrA)
投稿日時:2011年 08月 16日 13:21

暑い毎日ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。。。


ガラスの仮面同様、半ば惰性?で気になって買い続けている『生徒諸君』も
教師編が一段落して、いよいよ本筋のようです^^;


やっと、何となく先が見えてきたかな?と思えるようになり
少し楽しみになりました^^


次の発売日も見えていますし←ここは大きいポイントかも^^;


『ガラスの仮面』も、このくらいチャンチャン行ってくれるとなぁ~と
ぼやいてしまいます。。。

【2237353】 投稿者: 瞳子   (ID:qP43kcTSFOA)
投稿日時:2011年 08月 16日 13:34

刑務所を満期で出所した男は、その足で身なりを整え土産を買って寄席へ向かう。
目的は、慰問で聞いて虜にされた名人八雲師匠。
独身で弟子も取らない八雲は、何を思ったか男を与太郎と呼び、家に連れて帰る。

師匠の家で暮らす、八雲の親友で夭折した噺家助六の娘、小夏。
身寄りのない者が集まって暮す家。
助六は妻と一緒に事故で亡くなった・・・けれど小夏は信じていない。
彼女は、八雲を父の敵と思っている。

前向きで明るい与太郎。
師匠の八雲は、神経質で意地悪だけれど、凛と背筋が伸びて艶っぽい。
(ふふ、誰かに似ていますね、このキャラ!)
亡き助六との間に、何があったのか、複雑な過去と思いを予感させつつ
次巻に続く・・・

  *   *   *

あ〜、
雲田はるこ「昭和元禄落語心中」1巻です。
昨年読んだ某BL小説以降、落語がちょっと自分の中で違う位置づけになっている私。
7月の新刊出版を書評で読んで、読みたいと思ったものの、品切れ増刷待ち?!
ようやく手に入れて読む事ができましたが、期待に違わぬ面白さでした。
お初の作者だったのですが、この方もまたBL出身とか!あらま。

さて皆様、お暑うございます。
どうか、くれぐれも熱中症などになられぬように、お気をつけてお過ごし下さいまし。

【2237405】 投稿者: 幅広   (ID:xT.Uy/Rr1Wk)
投稿日時:2011年 08月 16日 15:00

首都圏は、今週木曜日くらいまで猛暑が続くみたいですね。
ホットで、ほっとできない、サマーざまーな夏ざんす。

昔読んだことのあるコミックス
「君はルビーの嘘をつく」(文庫本)を
読んだら、そこに能役者さんの話が出てきましてね。
「熊野(ゆや)」は、平宗盛の愛妾と書いてあります。

「花よりも花のごとく」には、宗盛の侍女って書いてあったけど。
読者が未成年である可能性を考えて「侍女」って書いたのかしら。
・・・・などと、どうでもいいことに思いを巡らす午後でした。

宿坊に宿泊して動物性たんぱく質を摂取しなかったせいか、
なんとなくタンパク(淡白)質になっている気がいたします❤

【2239219】 投稿者: モトふぁん   (ID:vdjuJ8azP4s)
投稿日時:2011年 08月 18日 13:58

外を歩いていると熱さで脳のたんぱく質が変化してるんじゃないかと思うほど
あっついですね。
 以前こちらで紹介していたハロルド作石の「7人のシェイクスピア」をレンタルしてみました。
「彼はいったい何者だったのか」と重々しい台詞で始まり
ハムレットの上演中に小役人にいちゃもんつけられるのを水戸黄門のごとくはねつけ
一気にシェイクスピアにもって行くのかと思いきやストーリーの要とおぼしき中国の少女との出会いに回りこみ
あれよというまに本流に。
 これはどこまで史実なのかしらん?などと思いつつ本家のシェイクスピア作品を読み返しています。
連載が週刊誌でよかったわあ。月刊誌だと待ち遠しすぎます。

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