女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
昨日は、起きたら腰がピキッと音たてた?感じで
おばんは、またもや寝込んでしまいやしたー。
(息子、娘のベントー作りも、パスっ!)
「高尚」ではなく「故障」、
「美貌」ではなく「びんぼー」に嘆く日々。
いっそ、びんぼーダンスでも踊っちゃおかな!
スレ主さま❤
ま、黒歴史にまつわる思い出だなんて~。
スレ主さまにもそんな過去がおありとは! 意外です。
私も、その昔、いたずらがすぎて母に叱られ、
締め出しをくらったこともあります。
押し入れに入れられたこともあったなあ。
ちっちゃいころは、お姫様だっこでベッドまで
連れて行ってもらえたのになあああ。
・・・・・・・
ビニ本にするくらいなら、
古典的パターンですが、ハタキでパタパタしてくれたほうがいいですよねえ。
私も最近、つい「新テニスの王子様」なんて買っちゃって
(ひとりランチで、何の本も持ってなかった)、昼飯食べながら、
読みながら「なんだ、こいつは~~!!!けしからん!!」と怒り、
怒りすぎて、(ごはん食べたのに)すぐおなかがすいて、
デザートまで、がっつり食べて、
ようやく気分を落ち着けたことがありやした。
(高くついた、ランチでございました)
「テニプリ」は、人気の作品だったけど、
人気の登場人物をめったやたらと出せばいいって
もんじゃなかろーが!
作品の中から、
切ない・苦しい人間ドラマが、どこかにいっちゃって、
単に、超人的な技や球で戦う、バトルもんになってます。
(これはこれで、好きな人がいるんだろうけどね)
:
そういえば、
「魔球だなんだというものがあると思うな!」って、
「エースをねらえ!」のコーチは、
すでに10年以上前に言ってましたわ~。
厩戸さま❤
お久しぶりです~。
あらあら…!幅広さま、ぎっくり腰ですか!?
お大事になさってくださいね。
でも、ぎっくり腰って、なんとなく動かしたりしたほうが
治りがはやいんですよね。
わたしの場合は、薬指の指圧や、ヨガのポーズが効きます。
「黒薔薇アリス」6巻、わたしも読みました❤
ディミトリの震える手にちょっと興奮❤❤❤フンフン
双子…キライ…(▼皿▼)
一部完結、気になりますね~
ま、あのままハッピーエンドもつまらないかもしれませんよね。
三年寝太郎に憧れる?オバサンです。
寒くなると、腰がきしきし言うんです~。
少し動かした方が確かに、こわばりが軽くなりますね。
・・・・と言いつつ、
またも新しい漫画を読んで、ごろっちゃらごろっちゃら。
楽しいひとときを、過ごしております。
ここんとこ、自分的に「和物」がブームでして。
かるたの「ちはやふる」。
津軽三味線の「ましろのおと」。
落語の「昭和元禄落語心中」・・・ときまして、
今日は、「ぴんとこな」。
歌舞伎の世界に生きる高校生くんのお話しです~。
タイトルは最初
「ぴんとこない」って意味なのかと思ってたら、さにあらず。
和事で、きりりとした、芯のある二枚目のことだそうで。
:
歌舞伎役者界の名門に生まれた恭太郎と、
門閥以外の出身でありながら実力を認められつつある一弥が、
同じ女の子を好きになりまして。
(一弥とその女の子、あやめちゃんは幼馴染で、両想いなのに、
なぜか会ってない状態。そこへ、御曹司が割り込む感じ)
でもねー、案外、恭太郎くんもねー、
バカボンっぽいけど、バカボンじゃないんだわー。
一弥もねー、あやめが好きなくせに、お師匠の娘とねー・・
××しちゃったりして。アホやわ~。
そこに、一弥のことを言いつけて、這い上がろうとする奴も加わって、
三角関係、四角(死角?)関係、五角(互角?)関係・・・。
漫画のシーンのなかには
歌舞伎の演目も絵に入ってきまして、ちょい、楽しい。
寝ながら読むには適頃のボリューム感、
最新刊は5巻でござんす~❤
金曜に引き続き、連投ってことで・・すみましぇーん!
漫画が原作のテレビドラマを、たまたま2つ見ました。
午後10時~11時あたりの夜枠なので、
そんなに予算もかけてない感じですが、
キャスティングにだけは、お金かかっていそう・・・
・「専業主婦探偵~私はシャドウ~」 粕谷紀子・原作
フカキョンが「夫につくすことが命~❤」の専業主婦を演じてます。
設定では、このヒロインは、結婚2年にして、早くも、
イケメンエリートサラリーマン夫から、敬遠されぎみ。
そんな彼女が、探偵のアシスタントとなり、
身も心もヘーンシン!・・していく物語。
あちゃーな主婦ぶり、
なにやっテンネン、って感じも時折ございますが、
そこは彼女の人徳で。
視聴率は12%超えだそうでございます。←調べてみた。
・「俺の空~刑事編」 本宮ひろ志・原作
財閥の御曹司である一平くんが、東大を出て、警察におつとめ。
正義感に燃える、どっちかっていうと、あつっくるしい男子を
新人俳優くんが演じてます。
視聴率は、ちょいと残念、6.6%とか。
この6%の差は、主演俳優の貫禄? 存在感?なんでしょか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下は、マンガと全く関係ない話し、でぇす。すんません↓
週末、某大学の模擬講義なるものに、娘を連れていきました。
そのキャンパス内で、在校生が作った冊子をもらったのですが、
これがなかなか面白かったので、具体例をひとつ。
この学校内での「ギョーカイ用語(?)」に
「一姫、二女、三婆(さんばば)、四屍(しかばね)」
というのが、あるそうで。
数字は、学年を示します。
↓
女は、新人のうちが花・・って、
それにしても、大学4年女子が四屍なら、
院生女子はどうなるのだろ?
一姫、二女、三婆、四屍(笑)
これサークル内での扱いの話ですよね?
え〜、院生はM一姫にまた戻るという説と、屍の次で霊になっちゃうという説とあるらしいです。
真面目な話、大体卒業生は二女くらいの扱いとか。
丁度先週、モテモテ一姫の母である友人とランチした際、タイムリーに聞いた話でした。
幅広様〜♡「ぴんとこな」読みた〜い!
院生女子には、きりつっ、れい!(規律、霊!)
かもしれませんなー(*^。^*)
「ぴんとこな」は、今、
「三人吉三」にチャレンジ中です。ぐふふ。
瞳子姫のおおせとあらば、ちちんぷいぷい。
ぴんときちゃうでありましょう❤
子供の部屋の模様替えをしているうちにすっかり浦島状態に・・・
捨てても捨てても出てくるごみに生気を吸い取られてしまいました。
暇を見つけてレンタルして楽しんでいたのが樹なつみの「八雲立つ」「獣王星」
「八雲立つ」は古事記を引用した作品で、古代の巫女(シャーマン)と名工の打った七本の神剣を
その血をひく現代の巫女たちが探し求めるお話です。ま、樹なつみなのでぐいぐい引き付けられる
ストーリー展開ですっかり寝不足になりました。
「獣王星」はSFで、ある日突然両親を惨殺された双子が訳も告げられずに犯罪者を送り込む惑星に
落とされ過酷な環境のもとにサバイバルして両親の死の謎を解き明かすお話です。
出てくる人物が魅力的でつぎつぎと謎や事件が織り込まれていて、A級映画を一本観終えた気分。
「将国のアルタイル」美しい絵と空間の表現に惹かれて手にとっても決して後悔しないと思います。
トルキエ将国において最年少でパシャ(将軍、為政者の一員)になり迫り来る大国バルトライン帝国から国家を守る
マフムートのお話。感情をあまり表に出さないキャラクター達なのでクールな絵巻物というかんじでしょうか。鳥を使って戦うところが目新しいかもしれません。




































