在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
しわすのしんかんじょうほう。4
12/5 キスよりも早く 10
読んでいる方は数名かと思いますが(^^;
なかなか良かったです。
みなさま 超超ごぶさたです~
わたしもそれなりにげんきです(笑)
ただただまた師走がきたことにびっくりです…
なんて一年ははやいのだ。
わーん!
しわすのしんかんじょうほう、持ってなくてスミマセン!!
でも、荒川さんの「銀の匙」、楽しみにしています。
「マスターキートン」の復刻版も、ちびちび買っております。
皆さま、お元気そうで嬉しいです。
夫がヘルニアで難儀しておりますが、
とりあえず私は元気です。
ものすごく久しぶりにエデュを開きましたが、
こちらを覗かせて頂いてよかった!
皆さまがそれぞれのご無事を知ると、なんだか元気が出ます。
久しぶりにのぞいて見たら、あずまや様の文字が!!!
皆様も、お元気な様子で何よりです^^
気がつけば今年も残りあとわずか。。。
新刊だけは取りこぼさず入手しつつ、なかなか読むに至らず。
年末年始のお休みで、1日くらい溜めに溜めた新刊を
ゆっくり読みふけりたいものです。。。
今年の冬は急激に冷え込んだ感じもします。
皆様、お身体だけは気をつけて。
東京もぐっと冷え込み、
一部では短時間、雪もパラついたような…。
本日、執事喫茶なるものに
トライしました!
「奥様」と呼ばれて、
こそばゆいような…
でもだんだん慣れると、
頭が自然とそっくり返る思いがいたしました、
ことでございます!
めくるめくひととき(?)、
この場所にいた不思議な80分で
面の皮がまた厚くなり、
顔の幅も広くなった?ような?
思いがいたします。
ふらりと入った喫茶店で手に取った「ふわり!」。
人力飛行機を飛ばすグループに巻き込まれていく主人公のお話ですが、
絵はあんまりうまくないじゃんと思ったのですが、何度かぐっと心をわしづかみにされました!
「ピアノの森」はモーニング誌上で追っています。
なつかしい「マリア」のエピソードの回想があって嬉しかった!
私も元気で~す!
皆様、討ち入り記念日も過ぎ、12月も残り半分となりました。
あずまや様も、もしかして様も、久しぶりのお出まし嬉しいです♡
歳末ジャパネスク。
以前に幅広様がご紹介下さった嶋木あこ作「ぴんとこな」。
歌舞伎を舞台にして話題になっている作品を、ようやく読む事が出来ました。
拗ねちゃってる御曹司と実力で這い上がろうとする門閥外。
間に女の子はありがちなパターンなのですが、そこにお嬢様が入ってちょっと昼メロ風?
面白いんですが、「ちはや」や「花よりも」同様、私はLOVE抜きで結構でございます。
ちなみに、どちらか?と問われれば、私は御曹司派で〜すw
歌舞伎の装束で、電車で携帯見ていたりカップラーメン食べていたり・・・
そんな表紙がまた楽しい。
そして、映画「源氏物語」を鑑賞・・・と申しましょうか、苦笑と申しましょうか。
源氏物語の登場人物のイメージは、
私の場合「あさきゆめみし」で出来上がっている訳ですが
(という方、このスレには多いですよね?笑)なんとも違和感が〜。
う〜ん、何より目下件の魔術師に魂を差し出しているワタクシにとりましては
安手の特撮ものみたいなセイメイは、もう苦行でございました・・・
お口直しに、花よりも花の如く胡蝶を・・・
そして話は、「胡蝶の夢」に戻るのか・・・?
寒さも本格的になっていて、風邪のみならずインフルエンザや
マイコプラズマ肺炎が流行しているとか。
どうかくれぐれもお気をつけてお過ごし下さいませ。
今日は、仕事で片道2時間以上かかる場所に電車で移動したのですが、
目的地の駅は他には何もないへんぴな場所なのに、なぜかBOがあり(運命?)、
かねてより気になっていた槇村さとるさんの「ドゥ ダ ダンシン!」を見つけ、
大喜びで購入♪…ん!?なんか…おかしい!?
ヴェネチア国際編…続編でしたか(ガックリ)
しかも4冊並んでいたのに、1・2・3…5巻…キャー!!まちがえた!
でも、電車の中は退屈なので全部読んじゃいました。
は~、前後が読みたいです…。
柳沼行の「ふたつのスピカ」を読んでほのぼのとした気分になりました。
NHKでアニメやドラマ化されているので有名な作品です。
登場人物の心情が丁寧に描かれており、心に暖かいものが残ります。
主人公鴨川あすみは五年前に打ち上げられたロケット獅子号の事故で母親を亡くしている。
その頃に出会ったライオンの着ぐるみをかぶった幽霊のライオンさんと交流しつつ宇宙への夢を
育みつつ宇宙学校へ入学し、級友たちと宇宙飛行士になるべく努力し成長してゆく物語です。
府中野くんのおじいちゃんの「子供のころに見た空は宝物だ。大人になってから見た空とは
全く別のもの」という台詞に幼いときに空を見ていた自分を思い出したりしてじんわり・・・
ちょっぴり不思議ちゃんのあすみとともにひとつの青春を体験した思いでした。
子供達も「うわあ隠れた名作だぁ」と感想を漏らしております。




































