在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
ご無沙汰しております。
モトふぁんさまも「十二国記」に萌えていらしたのですね。
私も大好きです~♡
同人誌にも手をだしちゃった分野です(^^;
雑誌短編を除いてすでに前回出版から10年以上が経過…長すぎる…
ようやく新作が出ると聞いて喜んでおります♡♡
で、今度の書き下ろしはどこなの?どこなの~?とヤキモキ中。
情報ないですよね(^^;
とりあえず、「泰王」の消息について知りたいぞ(笑)
「君に届け」新刊読みました。
ちずとあやね、更に爽子・風早までが、恋について自分について悩み中。
当分終わらなさそうな雰囲気が。
ちずもあやねも好きだし、二人の恋がかなうところも見守ってあげたいと思うけど、
でも何か読むのに疲れがきてしまった巻でした。
今回はみんなが楽しく笑いあってる場面があんまり無かったからかな。
話が長くなりすぎたようにも思うし、
もっと前に良い終わりどころがあったのでは、と今回はふと思ってしまいました。
「夏目友人帳」「雨柳堂夢咄」のような話なら、巻数が多くても飽きないのですが(^^;
連投すみません。
竹宮恵子さんが、
「全作品と活動に対して」ということで、
日本漫画家協会賞の、文部科学大臣賞を受賞されましたね。
萩尾望都さんに続き、大御所さま方、頑張ってらっしゃいますね♡
ちなみに、コミック部門の大賞は「ONE PIECE」でした(^^)
(更にちなみに、私は「ONE PIECE」も途中で挫折してます…長すぎ(^^;)
金環日食、見ました。
さすがに300年後は見られないだろうから・・・
ほこ様❤
私も「君に届け」最新刊を見つけて読みました~。
焦れ焦れ病は、伝染するんですかね~
私もちょっと、間延びした感じがしました~
全員ハッピーエンドにするまで続けるんかいっ、
読者を甘く見るんじゃないよっ、と思ったりしました。
少女マンガって、終わり方がホントに難しいんですよね、きっと。
私は「君に届け」は、ふたりがくっついて、デートで今までの気持ちを確認しあった巻で、一旦終了。
あとは完結してからゆっくり読もうかな~♪と思ってます。こちらであらすじを知ることができて嬉しい。
「失恋ショコラティエ」5巻、読みながら「窮鼠」の場面がふと思い出されてしまいました。・・なぜかしら?
「包帯」姿のせいかしら?ふふふ・・・
爽やかなのも焦れ焦れなのも物足りないわ。ドロドロ、カモーン!って、日頃の欝憤でもたまってるのかな?やだわ~。
幅広様が紹介していらした「ぴんとこな」嶋木あこ 読んでみました!
歌舞伎好きなあやめを巡って梨園の御曹司恭之助と門外出身の一弥との芸と恋の物語。
はまりましたわあ・・・これは無いよねという展開が続くのですがそれでも読ませる何かがあります。
幅広様が指摘していらしたように歌舞伎の修行のほうをもっと厚く描いてくれたら嬉しいところです。
スレ違いなのですが、ちょこっと面白いDVDを観たのでご紹介。「トースト 幸せになるレシピ」をヘレナ・ボナム・カーターに惹かれて観ました。英国映画の好いところがたっぷり詰まっていました。料理が苦手な母の死後に母のドレスと踊るナイジェルにホロリ、友人の小生意気なアドバイスに微笑み、イギリスの風景に溜息でした。「眺めのいい部屋」や「モーリス」が好きな方にはおすすめの映画です。映画館で観たかった一本でした。
水無月の雨の水曜日…
要の故障によりて地味な生活を余儀なくされている昨今。
そんな日々の間に読んだ新刊あれこれ。
まずは我らがよしなが「きのう何食べた?」6巻。
楽しい脇キャラの登場もあり、お互いに対する心遣いやカップルとしての二人の様子が
今までになく前面に出ている巻。
シロさんは、明日の自分とケンジを作る為に今日料理を作る。
彼の日常的な料理は、パートナーとの関係を含めた生き方そのものなんだなぁ、
と再確認。
そして我愛しの明日美子の「空と原」と「ウツボラ」2巻。
「空と原」は名作「同級生」のスピンオフですが、
個人的には原先生の話はSSくらいで良かったかと。
中断を挟んでいることも影響しているのかもしれませんが、些か散漫な印象。
表紙カバー、カバーを外したところの短い漫画のセンスは秀逸。
「ウツボラ」は、何よりまず完結を言祝ぎたい。
1巻のまま放置されたら、気になってうなされちゃいます。
感想は、読み応えがあり非常に面白かった!です…
が、こちらも中断との関連を考えざるを得ず、手放しで感動に浸れない…
作者の今後の健康と活躍を心から祈ります。




































