女子美の中高大連携授業
子どもともう一度読みたい名作漫画
歴史や学習漫画ではなく、一般的な漫画作品の中でも、これは子どもにも読ませたいなあ・・・というものがありませんか?
私は、大和和紀さんの作品が子供の頃から大好きで、いつか「はいからさんが通る」や「ヨコハマ物語」も、子どもにも読ませたいなあと真剣に思っています。
もちろん「あさきゆめみし」も有名ですけど、恋愛感や人間関係の機微などを学ぶのに、結構漫画って役立ちませんか?
今は、「ちはやふる」という漫画に親子で嵌っています。
そんな親子で楽しめる名作漫画について語りませんか?
0時を待って、さん、
私も書き込もうと思ってました!
確かなかよしの付録だった。
私の記憶では「がん」じゃなかったか?
ろうけつ染め、印象深いです。昔の子どもは大人だった。
いろいろ捨てなきゃよかったなあ。。
付録といえば、なかよしの題名忘れてしまいましたが・・・。
カゴメカゴメのお話。高階良子?
木の上に女の子がのぼって、ザクロは血の味肉の味、というやつ。
すごくこわかった覚えがあります。でも何が怖かったんだっけ?
ふろく様
それは、高階良子の「赤い沼」という作品ではないでしょうか?
たしか、「かごめ」という名前の女の子が主人公で、鬼子母神を奉った神社か祠が出てきたような…。
それで「かごめかごめ」の歌が暗号になっていて、謎を解いて祠の扉を開けると、「怖い物」が出てきちゃう…とか、そんな感じの話だったような…。
すみません、私もうろ覚えで…。
ただそれ以来、「かごめかごめ」の歌を聞くと、すごく怖くなってしまいますー(涙)
トラウマでしょうか(笑)
ざくろは血の味肉の味・・・忘れていましたが、読みましたねぇ。
ざくろを見るたびなんとなく陰気な感じがしていたのはそのせいか~。
インパクトありました。
「かごめかごめ」もそうなんですが「とおりゃんせ」もなんとなく怖いですね。
諸星大二郎の妖怪ハンターシリーズがそんな感じのちょっと民俗学、神話系の話で結構面白かったです。




































