在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
子どもともう一度読みたい名作漫画
歴史や学習漫画ではなく、一般的な漫画作品の中でも、これは子どもにも読ませたいなあ・・・というものがありませんか?
私は、大和和紀さんの作品が子供の頃から大好きで、いつか「はいからさんが通る」や「ヨコハマ物語」も、子どもにも読ませたいなあと真剣に思っています。
もちろん「あさきゆめみし」も有名ですけど、恋愛感や人間関係の機微などを学ぶのに、結構漫画って役立ちませんか?
今は、「ちはやふる」という漫画に親子で嵌っています。
そんな親子で楽しめる名作漫画について語りませんか?
一条ゆかり、「砂の城」たまたま本屋さんで見つけて大人買いしました!
す・・・・すばらしい・・・
一条ゆかり、天才ですね・・・(今さら)
当時私は小学2年生くらいで、話に全然ついていけず、きちんと読んでいなかったのですね。
反省。
それから一条ワールドに再突入。
「デザイナー」
「5愛の・・・」
「恋のめまい愛の傷」
「有閑倶楽部」
「女ともだち」
素晴らしいの一言!
そして私の兄の影響で・・・
漫☆画太郎先生の「珍遊記」
津雲むつみ先生の「セブンティーン」に連載していたお話で
憲法までも変えた事件を取り扱った専属殺人のお話。これは衝撃的でした。
感激したのは
「空に近いふたり」
セブンティーンだと「森は何色?」「天使のため息」
ドキドキして読んだ私の青春時代、今、子供が同じ年になっている不思議!
美内すずえ「妖鬼妃伝」私も怖かったですよ~
和田慎二だと、「銀の髪の亜里沙」と
前髪で目元を隠している時と、おでこを出している時は人格が違う女の子が主人公の話。
これもドキドキしました。
懐かしいタイトルがいっぱいのこのスレ楽しい!!
私が好きなのは萩岩睦美先生の話ですがタイトルが思い出せません。
と書こうと思ったところで思い出した!
「小麦畑の三等星」
少女マンガでSFでコミカルで楽しくて切ない・・・。
あれが漫画好きの原点かも。
今は子育て本のような小学生が主人公の作品描いてますね。
こちらもほろりとハートフル。
あと高橋由佳利先生の作品。
予知のできる女の子が教頭先生?の競馬を当てるように言われて
「おばぁちゃんにいもようかんをたべてもらいたい・・・」
楽しかったのは覚えてるけれどタイトルが思い出せません。
ちなみに漫画エッセイだけど、同作者の「私もトルコで考えた」は名作だと!
いまだに読み返して笑います。4巻目は同じネタがたくさんですが、異文化は面白い!
>ゆかりたん様
「超少女明日香」ですよね。
私も好きでしたが、ラストがちょっと切なかった…
ハッピーエンドでもよかったのに…
横なのですが、「ガラスの仮面」の
紫織さんのマヤに対するいじわるって
すごく「昭和」な感じしませんか?
超少女明日香!!!
ぼん!と絵が浮かんできました!
ラストって、どんなのだったか、忘れてしまった。
読みたいなー。
スケバン刑事も、読みたくなりました。
三郎でしたっけ、お金持ちでサキさんのために坊主にしちゃった?人
死んじゃうんでしたよね。
サキさんの過去もけっこうハードでしたよね。
あー読みたいよー。
私はりぼん派さま
私も高橋由佳利先生大好きです!
最近は、ストーリー漫画が少なくなってしまって淋しい限りです。。。
りぼんコミックの『お月様わらった?』から先生のコミックスは今も
全部所蔵しています^^
でも『予知のできる女の子が教頭先生?の競馬を当てるように言われて
「おばぁちゃんにいもようかんをたべてもらいたい・・・」 』
に当てはまる作品が、思い浮かびません・・・・・。
すごく気になります。
実家で邪魔にされていても、古~いコミックス(特に売れていた作品や、作家さんのもの以外)は
ブックオフや、古本を扱うお店でもなかなか手に入らなくて処分できません。。。
スレ主さまの無念なお気持ち、すごくわかります。。。
少しでも、お気に入りを見つけて買い戻せられるといいですね。




































