在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
子どもともう一度読みたい名作漫画
歴史や学習漫画ではなく、一般的な漫画作品の中でも、これは子どもにも読ませたいなあ・・・というものがありませんか?
私は、大和和紀さんの作品が子供の頃から大好きで、いつか「はいからさんが通る」や「ヨコハマ物語」も、子どもにも読ませたいなあと真剣に思っています。
もちろん「あさきゆめみし」も有名ですけど、恋愛感や人間関係の機微などを学ぶのに、結構漫画って役立ちませんか?
今は、「ちはやふる」という漫画に親子で嵌っています。
そんな親子で楽しめる名作漫画について語りませんか?
最初の方のHN懐かしい~です。
「ナナとリリ」!ほんと懐かしいです。
たしかそのころ、ロシア?かどこかが舞台で、お姉さんと弟のうるわしき兄弟愛を描いた漫画があったのですが、どなたかタイトルを覚えていらっしゃいませんか?
幼い弟が白血病?かなにかで、少しの怪我でも血が止まらなくなってしまうのに、バラのとげがささってしまったり、あろうことか上から尖ったツララが落ちてきて背中に刺さってしまったり…
美内すずえさんだったか、、、作者もよく覚えていないんですが
あと一條ゆかりの「ジェミニ」も好きでした。
少女マンガ限定の話かしらと思いましたが、
少年マンガなら、「あしたのジョー」は外せません。
「えぐりこむように、打つべし、打つべし」
手塚治虫であれば、「火の鳥」「ブラック・ジャック」は出ていましたが、
ほかに「三つ目がとおる」は、環境問題の提起など社会性のあるテーマの回が多いし、
アニメ映画化されたばかりの「ブッダ」は、歴史のお勉強にもなりますね。
すでに出ていますが、萩尾望都さんの「ポーの一族」「トーマの心臓」
竹宮恵子さんの「風と木の詩」が好きで、あやしい(?)男子校に
あこがれていました。
その影響があったのかどうかわかりませんが(笑)息子を男子校に
入れました。でも実情は・・・
そして息子の学校にドイツのギムナジウムから交換留学生がくると聞いて
色めき立ちましたが、来たのは身長190センチ、ひげモジャの巨漢でした。(泣)
顔はちょっとトム・クルーズに似ててカッコよかったけど。




































