女子美の中高大連携授業
ふきんの使い方と洗濯
ふきんの使い方と洗濯、どうされていますか?
先日、ママ友と洗濯について話をしていたとき、
台所で使う布巾も他の洗濯物(下着や靴下など)と一緒に
洗濯機で洗っているというかたがいました。
それって普通ですか?
もし、その家で手作りの食事を出されたらどうしますか?
みなさんの家での、布巾の扱いを教えてください。
・洗濯はどのようにしていますか?
・布巾の使い分けはどうしていますか?
たとえば、食器拭きも台拭きも同じ1枚というかたも
いますし、食器・台拭きはわけて2枚というかたもいます。
その場合、野菜の水気を切ったり、まな板を拭いたりするのは
どちらの布巾でするのでしょうか?
食品衛生士の資格をお持ちのかたや、
飲食店経営のかたなどの意見も大歓迎です。
>それを良いこととプラス思考に感じて、改善していけば、友達なくしませんよ。
果たして本当に良い事づくめなのかな?とちょっと疑問に思います
綺麗ずきにしても、努力家にしても、勉強家にしても
どんなに立派なことをされている方でも
これが当然でしょ、と他人に対して改善を暗に求める人とは
お友達としてお付き合いしたくないです。
先生とか、有名人とか、雲上人はいいんですけど
気さくなお友達にはなれそうにありません・・・・
偉いな、とも思うけど、ちょっと遠慮します。
ごめんなさい。
改善できたらいいなと思いつつなかなか改善できないくらいの人のほうが
親しみを持てます。
ちゃんと別ける方と感覚が違うんでしょうね。
例えて言うと、きちんと別ける側の私は、布巾と衣類。
別けない側の感覚で言うと、大げさに例えれば靴と洗濯物を一緒に。くらいにならないと「汚い」イメージが無いんでしょうね。
>分けていらっしゃる皆さんはそれが世間一般的な事と普通にされていらっしゃるんですから、それを良いこととプラス思考に感じて、改善していけば、友達なくしませんよ。
ヒミツさんに分けて洗うように改善しろってことですか?
感じ方の問題だから、分けるか分けないかはそれぞれです。大きなお世話。
ヒミツさんは「うっかり衛生の話はできませんね」とおっしゃっているだけでしょう。
私は布巾は手洗い、漂白剤滅菌ですが、好き好きでいいと思う。
分けて洗うのが「良いこと」とも思いません。
感じ方の問題、そうですね。
このスレを読んで「今までのやり方を考え直してみよう」と思う方、読んでも「私は今まで通りにする」と思う方。
個人的な想いですが、分け洗いしない人をこの先も私は「何もかも一緒でも平気な人」のマイナスイメージになります。
目安として良いのは身近なご主人に聞くのが一番よろしいかと。
>目安として良いのは身近なご主人に聞くのが一番よろしいかと。
本当にその通り。「くだらない」で片づけられると思います。
今は先進国に在住ですが、かつては最貧国にいたこともあります。そこでは、布巾どころか食器もすべて煮沸し、衣類も下着を含めてすべて室内干し(戸外は埃だらけの為)の後、アイロンがけをして虫を殺しておりました。幸いメイドがおりましたので、やってもらいましたが、衛生管理は命がけでした。
ところが今は、日本よりかなり乾燥した国におり、布巾も手洗いした後洗濯機で衣類ともに洗ってしまいますし、気が付いたらまな板の消毒もあまりしていませんでした。
日本は今もまだ暑いので、食中毒の心配もあるかと思いますが、あまりにもいきすぎた「清潔」「除菌」はいかがなものかと思います。単にご自身が「気持ち悪いから」「きちんと家事をしている自己満足」で、あくせくするのは馬鹿らしいと感じます。
個人的には、生ものを触ったもの以外は、普通に洗濯機で洗い日に干したり、乾燥機で乾かせば問題ないと考えます。
>個人的な想いですが、分け洗いしない人をこの先も私は「何もかも一緒でも平気な人」のマイナスイメージになります。
というご意見には、幸せな人生を歩んでこられた方なのだなあというのが、正直な感想で、それに対し、別に変ってもらいたいとか、悪意とかは感じません。多分、私よりお若い方なのでしょう。あなたはあなたの道を進めばよいと思います。
私の予想では、世の男性陣(ご主人)の2割前後が「くだらん」8割前後が「今までそんな事してたのか!」とお怒りモード。
安心しきって家事の全てを妻に任せていたご主人、きっと翌日会社の同僚に「君の家庭はどうしてる?」と話題になると思います。
うちの夫は自称「潔癖症」です。
口の中は細菌だらけという理由で、私たちはキスをしたことがありません。
最小限の結合で子供ができました。
この夫に腹が立ったときは、雑巾の絞り汁をお茶に混ぜたり、歯ブラシで洗面台を磨いて仕返しをしてやります。
帰宅後、すべて着替えてシャワーを浴びます。
しかし潔癖症の割りに枕カバーやシーツは洗わなくて平気な人です。




































