在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
デパートの外商について
素朴な疑問です。
一般に言われてる「デパートの外商」っていうのは
どのようにお付き合いが始まるのでしょうか?
普通の買い物客の中から、買い物金額が高い人を
デパート側がチェックしてるとか?
豪邸にお住まいの人や、一流企業の重役の方たちを
デパート側が訪問してお付き合いが始まるとか??
きっかけはどのようなものなのでしょうか?
単なる好奇心ですがどなたか教えていただけたらと思います。
>新婚当時、まだ20代半ばの頃でボロボロの築30年以上の社宅に住んでいた頃に
>地元のデパートの外商さんが勧誘に来たことがあって、びっくりしました。
>夫の年収300万に満たない新入社員の頃です。
>お断りしましたが、何で勧誘に来たのかは謎です。
知り合いが
「新人研修中に外商カードの勧誘のため、アポナシの飛び込みで住宅地を回った。」
と言っていたことを思い出しました。
彼のデパートの社員だったのかもね?!
「外商の〇〇さんを通してください」の一言や
デパートによってはお得意様カード提示で即値引き。
実家を出てからは、定価で購入する気はおきず、
デパートは見るだけの場所になりました。
サラリーマンでも赤カードになれます。
今年アイカード銀色〔6年使用〕VISAなしから
エムアイカードVISAつきに切り替えました。
限度額は150万のままでしたが、赤カード。
もうしこみは、新宿サロンの受付にありましたので、書類を頂いてその場で記入。
銀色カードの番号や、ほかカードの有無など記載して1週間後
審査OK案内が電話できて、
さらにそれから正式申し込み書が郵送され、そこから1週間後カード発行でした。
興味あるのであれば、突撃してみたらいかがですか?
このスレを見て、初めて気づきました。
ちょくちょく、祖父母宅の応接室に大丸さんが来て話し込んでいました。
大丸のある市から三時間もかかった田舎でしたので、子供心に不思議でした。
あれが外商さんですね。
日用品や家具はもちろん、変な象牙の香炉やら置物、絵画やら、なんかの記念全集やら、成金的なわけのわからないものを買いまくっていましたね。
少女時代の服はほとんど祖母が見立てて送ってくれました。
これがまた、今でも忘れられない凄まじい趣味で…
紫とドピンクのてかてかシマシマに、黒いビロードのフリフリがついたワンピースとか。
私は諦めて着てましたが、妹は泣いて暴れて大変でした。
あれも外商さん絡みなんでしょうねえ。苦笑。
文京区のマンションに住んでいます。
ポスティングで担当者のハンコが押された某デパート外商カードのご案内が全戸に入っていましたよ。
業界内最強?といわれる某デパート旅行サロンも一度資料請求したらずっと来ます。
どちらも住所の判断だと思います。
雨が降ったらどぶ臭い下町なんですけどね。
外商で買い物。
あこがれちゃうな。
外商かなにかしらないけれど、実家はデパートのゴールドで10%になるので、
つつましい今の生活では、旦那の靴とかは、母と一緒に行ったときに購入します。
昔、父親が一時絵画や焼き物に凝ってたから、
日曜にデパートに付き添いで行って、
お嬢様扱いしてもらったことが懐かしい。
そういえば、実家の家建てるときも、「伊勢丹で頼んだ」
という、驚きの話がある。
にわかに信じがたかったが、本当の話なので、
昔って、不思議な時代だったのね。
>祖父母宅の応接室に大丸さんが来て話し込んでいました。
そうそう
うちでは応接間と呼んでいましたが
最近の家は応接間ってなかなかないですよね
マンションなんかだとリビングの隣に和室があったりして・・・
家庭訪問の先生くらいまでだったらリビングでもいいかな?と思うのですが
外商さんや銀行さんだとリビングは見せたくないかなあ
応接間のないおうちは玄関ですませちゃっているのかしら?
同じ日本国内で、東北の方たちとは別世界です。
ひがみではありません。
なぜこのような違いがあるのか暗澹とするのです。
先代からのカードであれば、まじめに努力してきた御褒美でもないですし。
今ある命を感謝する人。
外商が当たり前の人。
ためいき・・・ でも経済の牽引には必要ですよね。




































