アートの才能を伸ばす女子教育
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
雨さま~。「椿の花~」観てますか?
私は、12話まで来ましたが、ここに来てイライラしております‥。サスペンス話は面白いのですが、ドンベクとハヌルにイライラ‥。
正しくは、いつまでも、同じ様なキャラのヒロインにイライラ‥。そして、そのヒロインを可愛い、素敵だ、とひたすらいい続けるハヌルにイライラ‥。
もし、既に12話まで視聴済みなら以下感想も聞いて下さい!もし、まだでしたら、視聴後にお願いします。
イライラポイント
・元旦那から受けとったお金を、返すなり、保管するなりせず冷蔵庫に入れたままにしていた結果、手癖の悪いヒャンミに盗まれて、「私はやっぱり運が悪い」とベソをかく。(←自業自得)
・それを、また、「君は不幸じゃない、可愛い、輝いている」と、ただ、誉めるばかりのカンハヌル。(いい加減、この盲目的な愛情が鼻についてきた)
・ハヌルにするなら、元旦那にお金を返すなり、会わないなりハッキリさせたら良いのに、まだズルズルと続いているドンベクの優柔不断さ。
‥と、二人のやりとりにイライラしてます‥。
20話までありますからね~サスペンス的な要素が二転三転して長くなるのは良いんですけど‥。もう二人のラブラインはお腹いっぱいになってきてます‥。この先の、展開に期待します。
王は愛する見終わりました。 最終回はせつなくて号泣。
2人の男(世子と王族の友)とひとりの女(豪商の娘)の三角関係がメインにあるのですが、元と高麗との関係、元から嫁いできた母(王妃)と王である父との確執、権力闘争等々見ごたえのあるドラマでした。
イムシワンの世子が美しい。堂々として威厳があるし。
そして王族のリンを演じたホンジョンヒョン。 このドラマで私の中の株は急上昇。 いい奴すぎる。いい奴すぎて泣ける。最終回、そう来たか、と思いましたが、あえて悪役を作り上げる必要あったの? 悪役のソンインだけじゃダメだったの? とちょっともやもや。
王として生きる決意をしたイムシワンにも泣けました。
ユナは、、最後までどっちつかずのところありましたが、まあ予想どおりでしたね。
おすすめ時代劇です。Netflixとアマプラ両方にあります。
雨さまの先の投稿とダブって送ってしまいました。
あっ、カッコ良くなってきたとこですか?
そうなんです、せっかくカッコ良くなってきたのに、ドンベクの危機感のない、優柔不断な性格に水を差され、イライラさせられます‥。
また、感想を聞かせて下さいませ。
「君を憶えてる」のサイコパスのボゴム君、絶対いいと思います。ボゴム君の韓服姿も素敵ですが、とにかくスーツ姿が惚れ惚れするほど綺麗だと思います。姿勢がいいのですね。
それにソイングク、結構重要な役で100日の老君様のD.Oも出てて、サスペンスで引き込まれます。
韓ドラ好きさま
「椿の花咲く頃」、7話まで見終わったところです。
ドンベクはこれからどんどんイラつきMAXになっていくのですね…。
このドラマ、最初はヒューマン&ラブロマンス系メインのドラマかと思っていたので、コン・ヒョジンないわ~!と思ったのですが、途中からメインはあくまでもサスペンスで、そのスパイスでロマンスがあると認識を切り替えたので、それからはヒロインの違和感にも目を瞑ることができています。
思うに、イライラの一因として、(美人か云々よりも)このヒロインのキャラにコン・ヒョジンが合っていないのでは?と思うのですが…。
この方の持つ雰囲気、どうしても(不幸そうには見えても)“守ってあげたくなるような弱い女性”には見えないんですよね~。
不運で弱い部分を見せながらも自分なりの強さやポリシー(この場合なら、ひとりでもピグルを立派に育てる)を持って頑張って生きていくヒロイン像、嫌いではないのですが、この方が演じるとどうもわざとらしく見えてしまうのですよ。
“弱そうに見えても実は芯が強い女性”という雰囲気ではなく、“強そうに見えて実は弱い女性”という雰囲気が拭えない。このふたつ、似たようにみえるけど実は真逆ですから…。
韓ドラ好きさまのイライラポイントを先に読んで、イライラへの心の準備ができたのでよかったです(笑)
まぁこの際、このドラマのロマンス部分については、か弱い(という前提の)ヒロインを純粋に守ろうと必死になるハヌル君をただただ愛でて楽しむ、ということにします(笑)
だって実際、ハヌル君素敵ですから~。
7話の終わりで、壁の落書きに気付いてドンシクを抱き寄せるシーンなんか、胸躍るかっこよさでした。
それはそうと、この村のおばちゃん役のキム・ソニョン、ほんといい味出してますね~。
この方、「愛の不時着」もそうでしたが、こういう役やらせたら天下一品!
他のドラマでも色々な役やっていますが、どれもすごくいい味出していて、大好きです!
韓ドラ三昧さま
「君を憶えてる」サイコなボゴム君、楽しみです!
「郎君様」D.Oのサイコパスな役、ぴったりでゾクッとしました。
雨さま
スタントの件、ありがとうございます。昨晩ヒーラー見終わりました。同じようなスタイルの方を見つけてくるんですね。本人にしか見えませんね。
最終回は駆け足過ぎて、お酒を飲みながらの鑑賞だとちょっと大変でしたが笑、空港で4人が合流するシーンはグッときましたね!特におばさん、そうよね!おばさん陰でずっとがんばってたもんね!とグワングワン頷いてました。
次どうしようと思っていたら、みなさんが「偶然見つけたハル」を話題にされていたのでTverで1話目観ました。F4ならぬA3とは!花男ですね。
そしてアマプラでは以前ここでお薦めいただいた「青い海の伝説」も観始めました。あー!この人がみなさんが話題にするイ・ミンホねー!確かにかっこよい。また一人名前を覚えることができました笑
若葉マークさま
「ヒーラー」のハッカーのおばさん、あの風貌なのにいつも編み物しているところが可愛かったです。
演じているキム・ミギョンという女優さん、色々なドラマに出ていますが、すごく好きな女優さんです。
次は「青い海の伝説」に行かれたとの事。
どファンタジーですが、このイ・ミンホも王道のかっこよさだと思います!
本当に偶然ですが(笑)、「偶然見つけたハル」に出てくる金髪の男の子もイ・ミンホ。
同姓同名、紛らわしいですが、皆が話題にするイ・ミンホは、大方「青い海の伝説」のイ・ミンホです(笑)。
イ・ミンホといえば、「相続者たち」も面白いですよ。
アマプラでやっているかどうか分かりませんが、若い時のイ・ミンホもかっこいいです。
パク・ソジュン→チ・チャンウク→イ・ミンホ…王道のイケメン押さえてますね~!
次は「私のIDは江南美人」のチャ・ウヌ君辺り行けば、更に楽しいイケメンライフになると思います!
因みに、今の私の中のイケメン四天王は、キム・スヒョン、チ・チャンウク、イム・シワン、カン・ハヌル君です♡(←誰もきいてない(笑))
雨さま、いやぁ、コンヒョジンどうなんでしょう?私は、「主君の太陽」しか、観てないのですが、全く同じ様なイジイジキャラでしたよ。(結構、登場から衝撃的な程)それが、主人公との出会いによって、だんだん強く明るくなっていくパターン。
まさに「か弱いヒロインが強い女になる」感じ。(で、モテモテはモテモテ)
だから、てっきり、コンヒョジンはこのキャラのヒロインをいつも演じて、そのだんだん明るく、強くなっていく過程を彼女のファンは楽しんでいるのだと思ってましたが‥違うのかな‥。「プロデューサー」ではどうでした?
ただ、今回はイジイジが長くて、イラッと来ております。
サスペンス色は面白いですよね~。こういう、「えー、あんな人が?」とか、次々明かされる真実、とか大好き!サスペンス、ミステリーの醍醐味です。
最近、芸術大賞で賞を獲る作品には斬新さが必要で、今回は、恋愛要素とミステリー要素とヒューマン要素を上手くミックスした作品として評価されてます。
でも、皆さんの感想を読んでいると、サスペンス部分が怖すぎて恋愛とヒューマン話だけで良かったんじゃないか?と言う意見があったり、私の様に、サスペンスとヒューマンは面白いけど、ラブ要素はお腹いっぱい、と思う人もいたり‥。
色々な捉え方があるなぁ、と思いました。
私は、この作品の魅力は、何と言っても、脇役陣が最高!だと思います。キム・ソニョンさんも最高ですね。ちょっと、やさぐれた大阪風のおばあちゃん具合が本当、面白い。でも、この年の芸術大賞では、こちらではなく、「不時着」で助演女優を獲られてます。
他にも、オジョンセも、オジョンセ妻も、ハヌルおかんも、ドンベク母も元旦那も、ヒャンミも警察署長までみんなキャラが強すぎて、みんな演技力が凄い。捨て駒がありませんね。脇役陣の重要さが分かる作品です。
若葉マークさま、「ヒーラー」見終わったのですね。あのアジュマ(おばちゃん)役の女優さんは、本当に良く出てきます。脇役ナンバー1.2を争う出演回数です。
そして、「青い海の伝説」私的には、ヒロインもヒーローもベストカップル賞をあげたい二人です。
イミンホのカッコ良い事!ヒーラーのチチャンウクと甲乙付けがたい、カッコ良さです。話もどんどん面白くなりますよ~。ヨーロッパ(スペイン?)のキラキラした映像とお楽しみ下さい。
そして、イミンホは、「花男」の韓国版で、松潤の役をやった俳優さんです。で、「偶然見つけたハル」は、まさに「花男」みたいな感じですが、それだけではないみたいで‥。続けて、見てみます!






























