充実した教育環境の日大付属高校
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
雨 さま
語彙力がなく直情的なので、ドラマを
みた感想ですが、雨さまはじめ、こちらの
スレの皆様のように論理的に整理した
意見をかけなくて、変な表現ばかりで
お恥ずかしいです(-_-;)
「哲仁王后」なんですけど、ネタバレ
にならない?程度の説明ですが、
現代男の霊魂がタイムスリップして王妃
にはいってるわけで、そこで最初は、男
100%魂の状態なんで、王とのキスや合宮
等の接触は、気色悪い、断固抵抗して
「ノータッチ」夫婦契約をするんですけど、
徐々に王妃の記憶も戻ってきて、融合する
(男70・女30くらい?)んです。
徐々に王に対して、好意をもちだします。
でも”男”の霊魂もがっつり残って融合し
てるので、キスなどは、”男♡男”的になってしまい、
”がつがつ・がるるぅぅ”と、他ドラマでは
みられないような濃厚接触になってますニヤリ
誰が見ても面白い作品なので、ぜひ早く視聴
してほしいです。
2020年代表作品「悪の花」「ペントハウス」「玄関
滅亡」「絶対彼氏」「女神降臨」「哲仁王后」
「夫婦の世界」は未視聴
どれもクオリティ高くはずれなしです!
応答せよ1988、
韓ドラ好き様、雨様、テテググ様の書き込みを見て、ウルウルしています(笑)。
そうなんですよね。諸行無常、親目線、ジョンファンの優柔不断、うんうん分かる!と大きくうなずいております。
私はまず1997を観て、ストーリーもですがその脚本、演出に惹かれました。例の後から種明かしするようなストーリー展開です。新鮮でこれはすごいなと思いました。
個人的には、1994は新鮮味も薄れ、スレギオッパの髪型が好きになれず(笑)、それほどハマりませんでした。
1988が一番良かったです。最初は姉妹ゲンカに嫌気がさしましたけどね。ちょっと我慢するとどんどん面白くなって、最後は廃れた家屋を見て号泣しました。
ところで映画「建築学概論」が山P主演でリメイクだそうです。Netflixで配信されるそうで、配信されたら見てみたいです。
1988ばかりですみません。
しかし、ドクソンの周りの幼馴染の
男子のハイスペック率、高すぎません?
ソウル医大→全額奨学金給付対象者
防衛大学→キャリア軍人
囲碁プロ棋士→藤井くん的有名人
飲食店オーナー
どこに嫁いでも安心の環境で
羨ましいかぎりですよね。
本当に、この「応答せよ」シリーズは、観る人それぞれの感性によって千差万別の感想と余韻を残す、作り込まれたドラマですね。
初心者さまの“「絶対彼氏」「レートオータム」は、サッドエンドなのかハッピーエンドなのか?”…という考察もそうですが、観た人それぞれが違う捉え方や終わり方をしていて、それをワイワイ話し合うのも韓国ドラマの面白さであり、このスレの醍醐味なのかなとも思いました。
「1988」の私の号泣ポイントは、ところどころにちりばめられた“父”にまつわるエピソードです。
ソヌが、ムソンを苦手だと思う理由をボラに語るシーン
ソニョンが、髭剃りに失敗したソヌとおじさんを銭湯に行かせるシーン
子ども達がドンイルに感謝盾を贈り直すシーン
ボラの結婚式で父親のブカブカの靴にドクソンがそっとティッシュを挟み、ボラが満面の笑顔の父の靴の中のティッシュに気付くシーン、そしてボラに宛てた不器用な父からの手紙
テクを心配するムソン
いつまでも進路の定まらないジョンボンを信じ、温かく見守る父
…挙げればきりがないほどの、子ども達に対する父親の愛を感じました。
「1997」「1994」はそんな“父の愛”を、ソン・ドンイルが一人で担っていましたが、「1988」は4人にパワーアップして数々の涙を誘いました。
ちょっと小うるさくはあったけれど、ソン・ドンイル、本当に温かいお父さんでした。
「1988」男子、ホント何気にハイスペックでしたね(笑)
ドクソン、選り取り見取りでうらやましい…。
(でも、ドクソンの就いた職業も、ちょっと出来過ぎ感が…;)
本当、玉の輿だらけですね~。飲食店オーナーくんが、もうすぐ始まる「ペガサスマーケット」の地方店の店長ですね。
山Pの「建築学概論」また、恋がどうしたこうした的な邦題がつけられてましたね。もう少し、センス良い物はないのですかね。
Netflixも新作沢山ですね~。「あなたに似た人」はスリラー、イヨンエの「調査官クギョンイ」どちらも、脇が充実らしいですよ。海街のワン放送作家がどちらにも出てるみたい。あと、クギョンイの方は、「賢い医師生活」メンバーが三人も出てる、と話題です。
VIKIで気になるのは、チャンジヒョンの「智異山」(お金かけてる割には‥という話も聞きますが)
アニメと一体化した「ユミの細胞たち」も面白いらしいです。
他には、「刑務所~」のパクホサンの「コーヒー一杯しますか?」パクヘスの「キマイラ」あたりですかね~。でも、どれもこれも、日本語待ちだからなぁ。(多分)メランコリアも、怪物も、18アゲイン、バースケアセンターも、まだですものね~。
気長に待ちましょう。
ヒューマン系では「知っていることはあまりないけれど家族です」が百想作品賞ノミネートで面白いみたいです。日本語だし。
「潜入弁護人」面白そうですね。2話見損なってしまいましたが3話から視聴します。
「応答せよ1988」が感動で諸行無常、今ある家族との騒がしい日々は後から人生の宝石のような日々だったとを教えてくれるような素晴らしいドラマなのですね。まだ見てないので皆様の感想を読んでても残念ながら分からないけど、見始めたら皆様の感想を読みながら、納得して&爆泣きしながら見れそうです。楽しみ〜
1994はすでに13話まで来ました!
12話で、もしやチルボンはデパート崩落事故で死んじゃうのか?と思って一瞬すでにうるうる来そうでしたが、あ、2013年に生きてるんだわと思い出しホッとしました。
スレギは本当にいいオッパ、ヒョン役ですね。13話で急に賢い医師生活みたいになって同じ脚本家だということを再認識しました。
未だにナジュンが誰と結婚したかはわからないのですが(だいたいわかるけど)、私はチルボン推しなのでまだナジュンがチルボンを選んだらいいなと思ってますが、話的にそれはないのですよね。考えたらファランでもソジュンよりヒョンシクを選んで欲しかったのですが話的にそれはないのか〜と残念でした。
WOWOWでは年末年始にかけて「暗行御史」(エル、クォンナラ)、「ペントハウス」がやるので楽しみです。






























