アートの才能を伸ばす女子教育
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
恋慕4話途中です。
失敗しました~。「恋慕」を先に観て、その後「袖先赤いクットン」を観るべきでした。ロウンは絶対的にカッコいいのですが、ヒロインがクットンのイセヨンと比べると見劣りしてしまいます。「クットン」のイセヨン演じる女官の意思の強さと機転の利く賢さで世孫(ジュノ)を救う姿とジュノの抑えた演技だけれども魅惑的な姿との相乗効果でドラマを凄く面白くしているのですが、「恋慕」はまだそれに勝っていないのです。これからハラハラドキドキキュンキュンしていく事に期待します。
初心者 さま
恋募は明日がラストですが、19話まで視聴しての
感想は、及第点の内容で正直なところ、ロウルで
なかったら、さらに辛口評価になってるかも。
完全に女の王様とロウルの恋愛は、男女逆転していて、ポロポロ泣くロウルの涙を拭ってあげたり、キスするのも女王様からで、ロウルは忠犬の大型犬みたいです。
多分、圧倒的に赤袖の方が、キュン死とドキドキ感は上回っているんじゃないでしょうか。
韓国民は、恋募は評価低いです。ネトフリ民には、受けているようですが。赤袖がダントツで評判いいです!
「知ってることはさほど家族」なんとも不思議な韓ドラですが、じんわりハマります。ミステリーではないのですが、それぞれが家族は知らない秘密を持っていて、それが各話ごとにばれていって、、という内容です。
まだ、6話でじっくり見ないと見逃してしまう所作や感情表現なので、集中してみてます!
テテググさま視聴中の「~家族です」、来年からBSで放映予定なので楽しみにしています。
昨日から「夫婦の世界」も始まったし、「女神降臨」ももうすぐBSでスタート!と、テレビでもこちらで話題のドラマ続々登場で、録画が追い付かなくなりそうです。
そんな私は、相変わらず「悲しくて、愛」にドハマり中です。
主演のチ・ヒョヌは、ビジュアル的には全く好みではありませんが、このドラマでの穏やかな優しい包み込むような表情に魅了されています。
特に、ヒロインとの間に流れる穏やかで優しくて切ない空気感が何とも心地よくてキュンとなります。
反対に、失踪したヒロインを血眼になって探す夫と、顔を変えてまでその暴力夫から逃げようとするヒロインの間に流れる激しくて冷たい緊迫感ある空気感が、なんとも言えず冷酷で、この二つの愛の対比がとても面白いです。
続きが待ち遠しくて、毎朝5:30に起きてこれだけはリアルタイムで観ています。
朝の韓流プレミア「愛はビューティフル、~」の方は、期待していたほどではなく、登場人物が皆なんだか腹立たしい人達ばかりでイラッとします。
いつも韓国語でがっつり見ているのですが、最近は日本語で“ながら見”です;
やはり「恋慕」はどうしても「袖先」と比べてしまい集中できないです。「袖先」を観終えてほとぼりが冷めた頃に再挑戦します。袖先はあまりにも好評で16話完結の所1話追加になったようです。
という事で、昨晩、私も「家族です」を1話観ました。平凡そうに見えるどこにでもある家族なのにそれぞれが小さな秘密を抱えているようです。卒婚だったり、プラトニックラブからの浮気だったり、男女の友情からの愛、みたいな伏線が張り巡らされている家族模様だけれど「恋慕」より集中できるのでこちらを観ることにしました。にしても、テテググ様がおっしゃるよう、ヒロインが大久保佳代子にそっくり。で母親は60歳設定だけれども、どうみても70後半のおばあちゃんに見えてしまいます。
「夫婦の世界」はもう少し録画がたまってからにするか悩み中です。
「悲しくて、愛」ですが、ちょっと検索してみたら、常盤貴子と田村正和主演の「美しい人」という野島伸司のドラマのリメイクなんだとか。
このドラマで暴力夫演じているリュ・スヨンは、MBC演技大賞受賞したようです。
出演者は見たことない人ばかりだし、ちょっとメロドラマ調だけれど、ハマるのも納得の、安定感のあるドラマだと思いました。
恋募、最終話みましたー。このドラマの感想を、韓ドラ通の皆様からぜひお聞きしたいですねー。ストーリーが面白いのか、ときめくのか、、、。私は最初は良かったんですが、だんだん失速して、ラストはお決まりの展開でやや、しらけました。
初心者さま
〜家族をみてるんですね!私は10話にはいりました。財閥も復讐もときめきもないですが、じわじわとみてしまいます。しかし、基本、普通の良人ばかりですが、誰一人にも共感できない人物設定が、新鮮で。
まわりに、たしかにいそうな人々ばかりなんで、やはり何を抱えているかは、友達だろうが家族だろうが、わからない、結局自分を知るのは自分だけ。と感じました。
連投すみません。
バリスタの彼ですが、賢い医師生活2にフェロー役で出演していて、かっこいい子だなって思ってたので、今回はしっかり重要人物の役柄で見れて嬉しいです。
11話から、髪型がガラリと今時の前髪長め柔らかパーマヘアにかわり、イケメンに仕上がってきて、2度美味しいです!
「ペガサスマーケット」が終わって寂しく思っておりましたが、そのまま録画されていた「悲しくて、愛」を観始めました。
野島伸司のドラマだったとは。それは観ていないのですが、韓国らしく?リメイクされていますね。
最初は観るか否か、迷っていましたが、結構引きこまれてしまい、8話ほど観ました。暴力男にイライラさせられてますが、本当に嫌な奴ですよね。演技力があるってことでしょうか?演技大賞も受賞とのことですし。
主役の男性、ホント!「薄い顔」ですね。言い得て妙です。好きにはなれないけど、穏やかな雰囲気が暴力男と対照的で、結構はまっています。(笑)
ヒロインの友人役の女優さん(副館長)時々見かけますが、いつもあまりいい役柄ではないですね。あんなに美人なのに・・・。






























