今年入学した高1生が語る青春リアル
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
スベクヒャンさま
伏線回収について、私も色々と有耶無耶になったまま終わってしまうような気がしています。
そもそも、伏線の張り方自体が雑なんですよね…;
今、私が一番モヤッているのは、やっぱり、太子様が自分の腹違いの兄だったという事実を知った時のソルランの感情についてです。
ソルランが、太子様がそれを知った時に傷つくことを何よりも怖れたというのは分かるのですが、普通はその前に、自分が愛した人が血を分けた兄だったということへの衝撃というか苦悩がまず先に来るものだと思うのですが…。
自分が愛している人は、実はお兄様だったのね!!からの~太子様がこのことを知ったら、きっと私以上に苦しむはず!絶対に知られないように離れなければ…!という順番なら納得できるのですが、そのソルランの感情をすっ飛ばして表現しないままに、真っ先に太子様が知ったら苦悩するという展開は、ちょっと雑過ぎませんか?
スベクヒャンさまのご指摘の通り、へチャピョンやチンム公の王女の姉に関する疑い等については、きっと回収されずに終わってしまうと私も懸念しています。
何せ、伏線の張り方が場当たり的で雑なので、もしかしたら脚本家自体、自分の張った伏線の存在を忘れているのでは?とさえ思ってしまっています(笑)
「ザ・グローリー」8話完走!ネタバレ無しです。
いや~、久々のゾクゾクする心理サスペンス。心理サスペンス好きな方お勧めです。
復讐モノなので勧善懲悪という設定は必要不可欠とはいえ、このドラマの悪は悪というより人間のクズです。虫酸が走る程のクズです。それにしても俳優たちが見事なクズっぷりを演じています。プロだな~と感心するほど。流石韓ドラ、パート2が待ち遠しい。
ソンヘギョの泣いたりわめいたりしない抑えた演技の中の"復讐への覚悟”ゾクゾクします。ボーイフレンドや別れの途中の時よりずっと良いです。
雨さま、ソンヘギョの高校時代を演じているの女の子、存在感ありますよね。実際に彼女が少女の頃に出演していたドラマでは光っていました。今は大人になる途中ですね。
「還魂2」全話完走。
良かった良かった。なんだかんだで楽しめました。このエンディングなら今晩の寝つきも良さそう。イジェウク注目俳優の仲間入りです。世子役のシンスンホ、貫禄があって頼もしい。コメディもいけそう。
欧米日本のファンタジーは苦手でほとんど観ないけど、何故か韓ドラのファンタジーはいけちゃうんですよね。何が違うんだろう。俳優かな。
初心者さま
ファンミ参加したメンバーで、やりとりしていりラインのお部屋で、
オフ会をすることになりました。
初心者さまが作ってくださった、このスレッドでご縁をいただいたので、まずはご報告と、そしてできれば、スレ主の初心者さま、他の皆さまにご参加いただきたく、お誘いさせてほしいです。
オープンチャットで検索ワード
エデュ 韓ドラ で、ヒットします。
日程は、2月23日、都内
参加は、雨様、若葉さま、観てますさま、韓ドラ好きさま
です。
是非是非、ご参加頂きたくよろしくお願いします
初心者さま
「ザ・グローリー」でソン・ヘギョの学生時代演じている女優さん(チョン・ジソ)、「パラサイト」ではまだあどけなさが残る可愛い感じの女の子でしたが、着々と大人の女優へと変化を遂げているようですね。
楽しみな女優さんです。
このドラマのソン・ヘギョ、ほんと、なかなかイイ!ですよね。
暗くて無表情なんだけど、時々ふっと微笑む表情が妙に優し気で…。
年下男子との恋愛ものよりも、こういうサスペンスっぽいものの方が断然合っていると思います。
今、テレビでイ・ドンウク主演の「九尾狐伝」観ているのですが、このイ・ドンウクがなかなか素敵でちょっとハマりつつあります。
以前はすごく苦手で避けていたのに…;
頑張って(?)「トッケビ」完走してよかったかも(笑)
ちょっと苦手だと思っても、観続けていくうちに良さが分かってきたりするものなのですね~。
今年は、観始めたドラマはなるべく挫折せずにとりあえず最後まで観ることを目標にしようと思います。
…という訳で、今朝もムカムカモヤモヤしながら「スベクヒャン」視聴しました;
ソルヒ、ピンチですね~。
あの侍女、なにかやらかしそうな気はしていましたが、想像以上に強欲でびっくりです。
「ザ・グローリー」
素人探偵のあの"おばさん"とのやり取りも良くないですか?ちょっとホロっとしてしまいます。名バイプレーヤーですよね。イジメの内容そのものは酷いですが、映像としてのイジメの場面は一部を除いて出来るだけ想像内にとどめるようになってるので、ソンヘギョが心理的に追い詰めていく過程にゾクゾクします。
九尾のイドンウク、色気があって今までのドラマの中で一番好きなビジュアルです。かなり厳しい食事制限をして身体を絞ったそうです。




































