今年入学した高1生が語る青春リアル
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
百想についてこんな記事があったので一部抜粋してみました。
今回の候補作は、2023年4月1日から2024年3月31日まで地上波、総合編成、
ケーブル、OTT(動画配信サービス)、ウェブコンテンツ、同じ時期に韓国で公開された韓国長編映画と演劇が対象だ。
テレビ部門は地上波、総合編成、ケーブル、OTT、ウェブコンテンツ最小4部作、連作の場合は審査日基準3分の1以上放送された作品のみが含まれる。しかし昨年、候補審査期間に公開されて審査対象から排除された作品は今年の審査対象に分類される。
ということは公開時期によっては来年に回されることもあるということですね。
しかし私の夫のクズ夫がはいったのに、主演のパクミニョンがなぜはいらない?
いじめ問題の助演とかイモづる式(‼)になるのを回避した⁇
もうすぐ死にますもスルーとは。
個人的にはゴールデンスプーンのイジョンウォンが違うドラマだけど新人賞にノミネートされているのはうれしかった。
こうしてみるとやはりネトフリみてないとダメだなぁとつくづく思います。。
確かに、百想はネトフリ強いですよ~。(審査員にネトフリ関係者が多いんじゃないか?とか考えてしまう)
まだ、今年は「ムービング」のディズニープラスが幅を利かせてるだけマシなような(;_;)
アマプラは弱いです。←去年もそうでしたよね、雨さま?
そうそう、イジョンオン新人賞に入りましたね!
「夜に咲く花」の彼、韓服が似合って素敵です。
百想の対象作品、これだけ配信ドラマが続々と出て、各社オリジナル作品とかも制作されている中で、その全てから選ぶというのは大変ですよね~。
なにか大人の事情とかが絡まないわけはない気もするけど、やっぱり毎年ナゾ?のちょっと理解に苦しむ選考がいくつか出てきますね…。
そういえば、昨年の「グローリー」のソン・ヘギョも、放送時期が超ビミョーで、彼女の戦略勝ちだと思ったような気が・・・;
まあ、選ばれる作品や役者さんたちはほとんど納得!の結果ではあるんですけど、受賞した作品がすべて面白かったかとか、受賞者の演技がすべて良かったかといえば、私的になぜ??のものもあったりして、結局毎回、観る作品選びの参考には多少はなるけど、百想とったから~という絶対的な信頼感は私の中では毎回薄れていっている気がします;
それにしても、毎年疑問の的になる“アマプラ弱い”問題(笑)は、いったいどうしてなんでしょうね(笑)
300本以上さま、「ワンダフルワールド」9話まできたのですが、ちょっと観るのがつらくなってきました…。
面白いんですけど、ウヌ君の復讐の矛先があまりにも八つ当たり的で、それはやっちゃいかんだろぅ~と思い、理不尽さを感じます。
そもそも彼の父親が極悪非道なことをして捕まったにも関わらず、ろくな罰も受けずに被害者の母親に非道な態度をとったのが原因なのに…。
こんな酷い仕打ちのできる男が、(たとえ家族の前だけでも)良い父親だったのか?というのもちょっと説得力が弱い気がするし、逆恨み感ハンパないです。
“復讐からは何も生まれない”というのはまさにその通りで、こんな仕打ちをして、彼の心は最終的に満たされるのか?と悶々としながら観ています。
全話観終わった後、自分がどういう感想をもつのか、ちょっと楽しみです。
300本以上さまの感想も楽しみにしています。
>そもそも彼の父親が極悪非道なことをして捕まったにも関わらず、ろくな罰も受けずに被害者の母親に非道な態度をとったのが原因なのに…。
こんな酷い仕打ちのできる男が、(たとえ家族の前だけでも)良い父親だったのか?というのもちょっと説得力が弱い気がするし、逆恨み感ハンパないです。
私もチャウヌの復讐が始まった時そう思いました。でもその後の展開で、いろいろなことが明らかになるんです。 そうか、そうだったのか、と思えることが。
もう少し我慢してくださいませ~。
「ワンダフルワールド」ハマっていらっしゃるんですね。ディズニープラスか~
悩ましいです。気になる作品が相当数あるのですが、VIKIも放置しがちなので迷い中です。ディズニープラスで配信されるものはネトフリオリジナルの様にどんなに待っても他の媒体では視聴できないのでしょうか?となるといつかは入会したいのですが、放映期間も限りがあるのかな~?悩ましい。
「涙の女王」後半イッキ観しようかなと思っているところです。あの設定、展開だとタイトルの意味が最終的にどっちに転ぶのかドキドキしてしまいます。こういう時は展開を予想せずに観た方がいいですね。毎回のエピローグ素敵です。
1話でずっと前に中断していたボラデボラ(アマプラ)を観ました。ユインナ、可愛いですね。41歳なのにあの可愛らしさに嫌味がないです。ユンヒョンミンの隠れファンなので楽しめました。愛しのホロをもう一度観たくなりました。
「ディズニープラス」私は観たかった「悪鬼」と「ムービング」だけ観て(息子たちは色々観たので十分元は取ってます)、今は解約中。
同じくUnextも子供都合で入りましたが、こちらも絶対観たいのが有るわけではないから解約しようかな。
取り敢えず、私も「涙の女王」に夢中。
後は「ヒョンジョは美しい」と「夜に咲く花」をゆっくり継続中。
終わったら、「良くも悪くも」と「今日も心に太陽を」をネトフリで観る予定です。多分夏までかかりそうですけど(^^)VIKIで「庭のある家」も観たいかな。
後は昨日も書きましたが、新作映画が観たい!
ワンダフルワールド、見終わりました。 ああいうラストになるだろうなぁというのは想像できたので、何も目新しいことはなかったのですが、こうも繰り返し大統領候補者が実は陰でえげつないことをやっていて、正義感あふれる記者や弁護士などが権力者の悪事を暴こうとしても圧力につぶされる、という構図が描かれると実際の韓国社会でも似たようなことがあるんだろうなぁと勘ぐってしまいます。
何も大統領候補者に限らず(もちろん最高権力者だから強調しやすいのでしょうけど)財閥などが金と権力にあかせて、というパターンも多い。
おまけに最後はメディアに大々的に流されて、世間に暴露される、というのもよくあるパターン。でも今回は被害者と加害者が紙一重、復讐が絡んでるところが新しい切り口かも。
しかし真実を知ったチャウヌの苦悩は察するに余りあるし、その辺はうまく感情移入させられました。 あと子を思う親の気持ちも。あの子役の子、お初だけどめっちゃ可愛い。大きくなったらさぞかしイケメンになるだろうなぁ。今から期待(笑)




































