今年入学した高1生が語る青春リアル
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
今は一つだけ、「涙の女王」を楽しみに観ております。
> あまり、飛ばしすぎると、追い付いて待ち遠しくなるから、ゆっくり観てます。
そうなんですよね。私も8話まできました。
最近観たドラマの中では一番、面白いです。
ナムグンミンの「恋人」良さそうですね。いつかNetflixかアマゾンプライムで観られます様に。
この週末は百想に備えて、「庭のある家」と「マスクガール」を観ました。
どちらも作品賞にはノミネートされていないけれど、主演女優賞(「庭のある家」のイム・ジヨン)や助演賞(「マスクガール」のヨム・ヘランやアン・ジェホン)、新人賞(「マスクガール」のイ・ハンビョル)などがノミネートされている作品で、皆さすが!圧巻の演技でした。
イム・ジヨンは「ザ・グローリー」からすっかりちょっとクレイジーな悪女風の印象がついてしまいましたが、今回もすごかった!
「庭のある家」はキム・テヒとのダブル主演で、彼女もなかなかいい演技をしていましたが、イム・ジヨンの方がインパクト大でした。
ちょっと奇妙でミステリアスなストーリーとの相乗効果で、なんとも異様な雰囲気のあるドラマでした。
「マスクガール」は、はじめは少し性的な描写もあり挫折しかかりましたが、こちらもすごいドラマでした。
アン・ジェホンは、このドラマのために体重増量して髪の毛まで抜いて臨んだそうですが、ほんと、出てきたとき誰?!って思うくらいの変わりようで、役者魂を感じました。
ヨム・ヘランは、息子(アン・ジェホン)の復讐のために残りの生涯をすべて捧げる母親役で、こちらも圧巻の演技!
このドラマ、ヒロインが“スタイルは抜群だけどお顔は残念”な女性で、マスクをつけて顔を隠しダンスすることでSNSで人気者になり、ある事件をきっかけに整形して逃亡の日々を送る…というストーリーで、同一人物の設定ながら、全く雰囲気の違う3人の女優さんが、前半(整形前)・中盤(整形後)・後半(転落後)とそれぞれヒロインを演じていた為、最初はちょっと分かりにくかったです;
そこはヒロインを演じる女優さんの演技力がものをいうのでしょうが、前半のヒロインを演じたイ・ハンビョルのインパクトが強すぎて、どーしてこの人がこーなるの?!という違和感が拭えなかったです。
イ・ハンビョルはこれがはじめての演技で、オーディションで1000人の中から選ばれたそうですが、新人賞ノミネートも納得!の演技でした。
実は、ディズニープラスを更新せず、観られない状態になってしまったので、ウヌ君の「ワンダフルワールド」が一番いいところでお預け状態になっています。
「悪鬼」も観たいし、またすぐに観られるようにしなくては!!
でも、「恋人」がU-NEXTで配信決定とのこと。
うーん…迷いますね~;
「庭のある家」VIKIにあるじゃないですか!ミステリアスなストーリー、大好物です!VIKIもTVで視聴できるようになったし観たいもの色々あるので「涙の女王」配信完了待ちの間の楽しみが増えました。
随分前に観たのすが「マスクガール」イハンビョルのインパクトが強くてその後の二人がややかすんでしまいましたが見応えありました。同一人物を演じる整形後の若いナナと年月の経ったコヒョンジョンが違い過ぎて違和感がありましたがこれもイッキに観た作品です。「マスクガール」と「バレリーナ」を同時期に観たのですが個人的には「マスクガール」の方に軍配が上がりました。
「庭のある家」、終始ミステリアスな雰囲気で、キム・テヒの美しさとイム・ジヨンのギスギスした感じのコントラストがすごく良かったです。
たしかに演技力という点ではイム・ジヨンの方が勝っているとは思いましたが、キム・テヒがいたからこそ、イム・ジヨンの良さが一層引き立ったのではないかな~と、個人的には思いました。
このドラマ、百想の演出賞にもノミネートされているのですよね。
ノミネートされている作品すべてを観たわけではないのですが、挙がっている作品はどれも納得のドラマばかりです。
今年は「ムービング」が話題性もあり、色々な賞をとるのかな~と思ってはいますが、ストーリー構成やその作品の醸し出す全体的な雰囲気は、「庭のある家」や「殺人者のパラドックス」の方が演出力は優れているような気がします。(好みの問題かもしれませんが;)
ちょっと重いテーマのドラマが続いたので、まだ観ていなかった「ヒップタッチの女王」を新たに観始めました。
この作品も助演女優賞に一人ノミネートされていますね。
たしかこちらのスレでも面白いと評判だったと記憶していますが、1話からもうクスクスする場面があり面白いです。
百想までに観終わるかな~。
「涙の女王」、もうすぐ最終回ですね。
なぜスヒョン君がこのドラマにキャスティングされたのか…切ない“泣きの演技”をさせたら彼の右に出る者はいないからだと私は思います!
なぜタイトルが「涙の王様」とか「涙の恋人」(←なんかちょっとダサい?笑)とかではなく“女王”なのか、まだよく分かりませんが(もしかしてスヒョン君を“泣かせる”女王?)、毎回彼の切ない泣きの演技に胸を締め付けられています。
「涙の女王」いよいよ今夜最終回です。
とうとう終わってしまうのかー!悲しい!!
大好きな役者さん(スヒョン君、ジウォンちゃん、ドンヨン君etc…)がキャスティングされてて、本当に夢のよう。
もうできればスヒョン君&ジウォンちゃんはこのままプライベートでもお付き合いして(「愛の不時着」のように?)ゴールインしてほしいです。
それにしてもパク・ソンフン…!!やっぱりこういう拗らせたサイコっぽい役が本当に上手です。
せっかく「誘拐の日」でちょっと私の中のベクトルがいい人に向き始めたところだったのに。
前会長娘と耳野郎の恋の行方もちょっと気になります(笑)
「ヒップタッチの女王」、観終わりました。
なんだか犯人が二転三転して、序盤のクスッとした面白さはちょっとトーンダウンした感ありましたが、なかなか面白かったです。
百想には、ヒロインの親友が助演賞にノミネートされているようですが、個人的にはヒロインの伯母さん役の人の方が印象深かったです。(「涙の女王」にも町の住人役で出てますね。)
先日、U-NEXTから一ヶ月無料招待メールが届いたので、リトライするか悩み中です。
「涙の女王」私も13話まできました!最後どうなるんでしょうね~。
「ヒップタッチ」も面白いですよね。あー、涙の女王の町の住人のオバサンどこかで観たと思ったら、ここに出てたんですね!
そうそう、このヒロインのお友達が助演でノミネートされてます。
毎年、助演賞って、こんなヒロインのお友達系の地味だけど個性溢れる女優さんが選ばれたりしますよね。(去年はウヨンユの友人役の個性的な女優さんがノミネートされてました。←彼女は「パク氏契約結婚伝」でもはまり役してます。)
数ある作品の中で、選ばれるのだから、ある意味助演賞て主演より凄いかもですね。(主演はある程度見当がつく)
私、「オンニ!」「オンニ!」と叫んでた、その助演の友人を慕う彼?も強烈な個性で気になりました(^^)
Unextですか、今、入ってるけど、そこまで気になる作品は無いかな~。「恋人」は課金でしょうしね。
今気になるのは、イジェフンの刑事物の新作←こちらはディズニープラス
イムシワンの百想ノミネート作品「少年時代」←これは、めちゃ面白いみたいですが、配信が無いんですよ。LINEテレビとか言うので、VPNを台湾に繋げて何とか出てきたんですが、字幕が台湾語で‥。
Googleで自動翻訳にしたら観られるらしいのですが、まだ、そこまでする時間もなく‥。
「涙の女王」の次は何をやるんでしょうかね?




































