女子美の中高大連携授業
眞子さま結婚問題アンケート97%の国民が反対
yahooニュースより
眞子さま結婚問題アンケート1万超回収
反対が97.6%
賛成が1.1%
予想はしていましたが、ここまで国民の反感が強いとはね。
ほぼ、国民の総意ということです。
「皇室は、憲法で国民の総意の上で成り立っている」と明確に規定されているだけに、国民の総意を無視して、税金から持参金を得たら、もはや憲法違反では?
そこに関わる人々については、不知。
しかし、この制度が法的に世襲であり、それは出生時から過大な特権が付与されるとの差別性―加えて男子のみ―の象徴であるといえる。
その極地が戦前の天皇制国家であった。天皇を家父と擬制し、それを臣民が敬い奉り、ときに犠牲さえ強いられた。その象徴が戸主制度であり、女性にはなんの権利も保障されず、他方で天皇のために命をささげる兵隊の「生産」―産めよ増やせよとーばかり迫られた。ゆえに男子や子に恵まれなかった女性たちは当時、どれほどつらい境遇にあったことであろうか。察するに余りある。ときに離縁・離婚も余儀なくされたという。
むろん、当時と現行の国民主権下での象徴天皇制は異なるとの意見もあろう。しかしその実態は、ほぼ同じ。戦前の象徴兼独裁者から、後者のみが外れたに過ぎない。むしろ昭和天皇などは、新憲法で象徴に立場が変わったにも関わらず、依然として統治者気取りであった。実際にマッカーサ―らに対して、しばしば憲法で禁じられたはずの政治的発言を繰り返していたことが米国側の公開資料や天皇側近が記した日記等で近年、次々と明らかになっている。
われわれは、自らの意思で忌まわしきこの天皇制を廃絶、現行憲法の国民主権主義や法の下の平等のより徹底化を図るべきである。女性が差別の象徴たるこの天皇制を支持することは、豚が肉屋を支持することと―失礼ながら―同じである。やがて、天に唾したことを思い知らされる破目になろう。
皇室写真集を2冊出版でも 「雅子さま」追っかけおばさんが生活保護だった
https://www.dailyshincho.jp/article/2015/01050830/?all=1
彼女は、これまで小林春美の名義で『あこがれの雅子さま』(2001年)と『愛子さま こっちをお向きになって』(02年)を出版している。年の頃は40代後半で独身。関東近郊に住み、皇室を取材するマスコミや警備を担当する皇宮警察官の間では超有名人なのだという。
そんな彼女に、追っかけ仲間からは、こんな声が上がっている。
「実を言うと、彼女は生活保護を受けているそうなんです。にもかかわらず、地方にもよく出没している。追っかけ仲間の間でも、交通費や宿泊費をどうやって捻出しているのかしら、と話題になっています」
最近では、島根県出雲大社で行われた高円宮典子さまの結婚式(10月5日)、両陛下の長崎訪問(10月11日~13日)、広島訪問(12月4日)で、小林さんの姿が目撃されている。さて、この点を彼女に聞くと、
「前夫が病気で働けなくなり、15年くらい前から生活保護を受けています。離婚したのは4、5年程前で、私自身は警備の仕事をしながら毎月8万円支給されていた。ところが、私も体調を崩し仕事を辞め、14年6月から毎月12万円もらっています」
追っかけなどせずに仕事をしろと世論が巻き起こらないのが不思議な
皇太子追っかけ応援隊である
国民主権が尊重されるのであれば、天皇制廃止に賛成です。
今迄、天皇家に仕えて来た関係者には、転職可能な年代から先に転職先を紹介し、そうでない年代には定年までと約束して、皇居や皇室財産の管理担当者には引き続き残って頂き、国の文化財として博物館にしたり入園料を頂きながら運営なさったらいいのに。撮影や観光の為に時間貸ししたり。




































