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昔のテレビコマーシャル

【651961】
スレッド作成者: おばさん (ID:gNsGS110XHg)
2007年 06月 06日 09:53

70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!


日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。

あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。

【687878】 投稿者: 気が付けばオオダイ   (ID:q1dPgwZ0nBM)
投稿日時:2007年 07月 26日 23:52

暑中お見舞い申し上げます。


しばらく日常にドップリ浸かって、ご無沙汰しておりました。
また、時々おじゃまさせてくださいませ・・・


レスが ますます伸びましたね〜 (お見事!)
戻って読み返してみるのも、これまた楽しみです。
しかし今回は、てごわそうです<笑>





【687888】 投稿者: ほのぼの   (ID:g2vLAqmujUA)
投稿日時:2007年 07月 27日 00:04

霧の遁兵衛様
> 今日はランチに渋谷のVIRONに行きたく思っています。
> 東京で評判が良いパン屋でカフェもあります。
> 前に書いたと思いますが東京駅近くにもあります。
> 東京に来られたらここでサンドウィッチとか購入し新幹線で食べるのも良いですね。
> 本格的なサンドウィッチを車内で食べるとなんだかフランスのTGVに乗っている感じです。


ついつい反応してしまっています。 私は、小さい頃、すごく
恥ずかしがり屋で、引っ込み思案でした。 その反動が、後々
出てきているような気がいたします。 どうしようかと迷ったら
行動に移してしまっているようです。(笑)
でも、人を押しのけてでも・・・と言うのは嫌悪感(理性?)が、
働くようで、今が程々なのかもしれません。
VIRONって言葉の響きが良いですね。。。 


以前、ユーロスターに乗ってサンドイッチを食べながら
車窓からの景色を眺めていたことを思い出しました。 しばらくして
直ぐに、海底トンネルに入ってしまったのです・・・。
そして、ジュネーブまでのTGVでは、パックのお寿司を食べて
いましたね。
東京に行くときは、山側の席を取って、浜松辺りから乗ってくる
「うなぎ弁当」を買って、富士山を見ながら食べるのが楽しみでした。
今は、専ら飛行機を使っているので、おばさん様の名古屋を飛び越えて
しまっていますね。
仕事でも、移動するときは、ストレスが溜まらないよう、できるだけ
楽しいことを考えるようにしていますよ。。。





チビ太様


私の父も、尼崎の軍需工場で働いていたそうです。
寡黙な父ですので、詳細は聞いていませんでしたが、
当時、タバコが貴重で、最後の最後まで、皆で
回して、吸っていたと言っていたのを思い出しました。
もう少し終戦が遅れていれば、恐らく父も徴兵されて
いたと思います。 当時の事を聞こうとしていなかったので
話してくれなかったと思います。 次ぎ、機会を見つけて
当時の様子をもう少し詳しく聞いてみたくなりました。
もうすぐ、8月ですね・・・。




【688000】 投稿者: 霧の遁兵衛   (ID:hsTbZGGGveQ)
投稿日時:2007年 07月 27日 09:28

おばさん さんへ:
-------------------------------------------------------
> モタモタ書いているうちに、ほのぼのさまが書き込みしていて下さいました。
> ほのぼのさまも、ユーミンお好きだったのですか。すごく嬉しいなあ。。
> 中島みゆきは、もっと濃い?ですね。好きな歌、幾つかあります。
> 「別れ歌」なんて、今でもときどき歌います。(車の中で大きな声で。。)
>
> 書きたいことが一杯です。また明日、落ち着いて書きますね。
> お休みなさい。。



ユーミンは私も良く聞いています。
残念ながらコンサートは行ったことがありません。
友人(小田和正さんではないです)がユーミンと親しくて彼にチケットを取ってもらいました。
プラチナチケットと言われましたが20枚くらい取りました。
自分で行かなかったのは悔やまれます。
「海を見ていた午後」の山手のドルフィンは私の母校のすぐ近くです。
私の母校からも海は見えて、窓際の席のときはつまらない授業の時には海を見ていました。
晴れていると房総半島まで見えました。
あの頃が懐かしいです。「あの日に帰りたい」


中島みゆきは「恨みます」すごいですね。


2人ともレコードは沢山持っていますがCDはあまり持っていません。
昔良く聞いたと言うことですね。


このスレを読まさせていただき、自分でも昔のことを思い出したり調べたりしました。
昭和34年の新聞のテレビ版を見ていたらあることを思い出しました。
昼の番組が終わり、夜の番組が始まる前にテストパターンと言って一切放送がされていませんでした。そういえばそんなことがあったなと思い出しましたが午後のワイドショーとかなかったのですね。


最近CMにクレームをしました。
リゲインが「24時間戦えますか」というコマーシャルを流しています。
これは以前も流れていたのですが、当時働きすぎを奨励すると言うことで労働省から注意を受けた(注意か意見かはっきりしませんが)CMだったと思います。
最近労働者の過労死、過労自殺が問題になっているのにこんなCM流して良いのですか
と電話しました。
あのCMなんだかいやです。
実はいとこの旦那が過労自殺しました。
そこの社長は日本経団連の要職にあり、労働者をいじめる法案を政府に提案しているようです。
リゲインのCMを見るたびにいとこの旦那の自殺を思い出します。
「戦えますか」と言う表現もいやですね。

脈絡もなくすみません。


【688059】 投稿者: 知ってますか   (ID:zXV0h0PA4yM)
投稿日時:2007年 07月 27日 11:53

おばさん さま


> 高校時代に同級生だった子と(今はおじさん)数年前に、久しぶりに喋った時、
> 私が「車の運転をする」ことを話したら、驚いて(驚いたふり?)「○○さんが
> (私ですね。)そんな下々(しもじも)のすることをするとは以外だなあ」ですって。
> これはどういう意味なんでしょうね!?
(実は少しあこがれていた人だったので、> そんなふうにいわれて複雑な気持ちでしたね。)


何となくわかる気がします。おばさん様は、何となく高原に咲いている白い花のような、清らかで優しい雰囲気をお持ちですね。街中の汚れた空気ではなく、きれいな空気の中で咲くお花。そういう雰囲気がおありだから、相手の方もそうおっしゃったのではないでしょうか。(もしかしたら、相手の方もおばさん様に憧れていらしたのかも!)
私は、日常生活でストレスを感じてイライラすることがありますが、ここのスレッドに来ると心が落ち着いて、やさしい気持ちになれるのです。
本当にいいスレッドだと思います。
ただ、みなさんにレスされるご苦労を考えると、申し訳ない気持ちになります。
夏休みはお子様もお宅にいらっしゃいますし、ご負担も増えるでしょう。
どうぞ、心と体の負担になりませんように、時にはお休みくださいませ。


気がつけばオオダイさまのHNを見て、すごくなつかしく嬉しい気持ちになりました。
スレ主さまでもないのに、こういう書き方はでしゃばりで申し訳ないのですが、なつかしい友だちに道端で会えたような嬉しさを感じました。
お顔も知らない、住む場所もまったくバラバラな私たちが、ここでお話しているのが不思議です。話し込んでいるうちに、何となくお互いのキャラクターもわかってきて、よけいに親身に思えるのでしょうか。


ユーミン、いいですね。中学生の頃に「14番目の月」のLPを買ってから、よく聞くようになりました。中央フリーウエイ、卒業写真、かげり行く部屋、ノーサイド・・・ユーミンを聞くと、学生時代の思い出がウワーッとよみがえってきます。
かげり行く部屋を聞くと学校の教会を思い出します。(ミッション系だったので)
あのユーミンの歌詞に出てくる場所に憧れました。「ソーダ水の中に貨物船がとおる♪」いったいどこの喫茶店なのかしら?海が見える高台の喫茶店かしら?などなど。。。霧の遁兵衛さまの母校がすぐ近くだったなんて、うらやましいです。


あらあら、もうこんな時間!子供が部活から戻ってきます。そろそろ失礼いたします。

【688063】 投稿者: 西宮   (ID:ViVY5DB/s6Q)
投稿日時:2007年 07月 27日 11:59

やっと一息片付いたので、またやって来ました。こんにちは。


おばさん様、
「○○さんがそんな下々(しもじも)のすることをするとは意外だなあ」
きっとその方にとっておばさん様は
雲の上の憧れの存在だったのでしょうね。
そんな言葉、言われてみたいなあ〜!


ゆうべ好きなユーミンの歌をもう一度思い返してみたのですが、
やはり出てくるのは「やさしさに包まれたなら」とか
「Hello,my friend」「翳りゆく部屋」「卒業写真」といった、古い曲
(荒井由実の時代の方が多いかも・・)になってしまいます。
新しいものはメロディは出てくるのですが、歌詞が出てきません。
全然頭に入っていないのでしょう。
ほのぼの様、霧の・・様もやはり古い曲の方がお好きなのですね。
少し前にコンサートに行った時(同年代以上の客層中心でした)も、
新曲より懐かしい曲の方が客席の反応が良かったように思いました。
50を越えたユーミンがスリムなパンツ姿や50'sの少女姿で歌う姿は
とってもカッコ良く、パワーをもらいました。


講談社のゴールド絵本の事ですが、同出版社の「ワイドカラー世界の名作童話」
シリーズではないのですよね?
それならば、私も全集ではないのですが持っていたのですが・・・。
以前に書いたカロリーヌちゃんの入っている小学館の「世界の童話」シリーズに
載っていないお話の分だけ買ってもらっていました。
「小鹿物語」「泣いた赤鬼」「フランダースの犬」などです。
この本も、子供達がいつの間にか実家から運んで来て手元にあります


この頃の時代の記憶なら、どのページのどの辺りにこんな絵があった、とか
主人公のせりふ等も細かく思い出せるのけれど。

【688125】 投稿者: チビ太   (ID:ojLr72oKIy6)
投稿日時:2007年 07月 27日 13:51

おばさん様


今日は暑いですね。 夏らしい一日になりそうです。
いつも感心するのですが、おばさん様よく覚えておられますね。
そうでした。「ママいつまでも生きてね」は、中村ナントカさんでした。
「ボクは5さい」の男の子の名前はまったく記憶にありませんが、
お父さん役は宇津井健さんだったかと思います。


講談社のゴールド絵本のことですが、厚さはどれくらいでしたか?
私が子供の頃に読んだ講談社の絵本は、1〜2センチくらいの厚さで
「おおかみとこやぎ」「あかずきん」「シンデレラ」「かちかちやま」
とか・・であかずきんの表紙の絵は覚えてますが、あとはさっぱりです。


「ポーの一族」で好きなもの、そして印象に残っているのは「グレンスミスの日記」
です。「あそび玉」も好きです。 たしか超能力を持った男の子の話でしたね。
萩尾望都も大島弓子も好きです。 大島弓子は小学1年か2年のころに読んだ「ポーラの涙」が初めてでした。
一条ゆかりのデビュー作「雪のセレナーデ」も覚えています。
同じ頃デビューした弓月光の「ジェムと十億ポンド」も。
昭和24年生まれのマンガ家、萩尾望都、大島弓子、山岸涼子、好きですが
最近の山岸さんのマンガはこわくてちょっとひいてます。


子供の頃バレリーナに憧れたのでバレエ漫画をよく読みましたし、今も好きです。
「りぼん」や「なかよし」の懸賞の商品に時々トウシューズがありました。
憧れのチュチュやトウシューズ、「バレエ習いたい」と頼んだけどだめでした。
勉強ができなかったもので・・代わりに塾に行かされ、これは勉強ができない子の
ための補習塾です。帰り道に友達とチューペットを買ったり(チューチューと読んでました)
「りぼん」の別冊付録を借りたり貸したり・・「火垂るの墓」は
この塾の帰りに友達に貸しました。
バレエで思い出しました。 森下洋子さんが昭和42、3年頃プリマハムの
コマーシャルに出ていました。 


文通は遠くに引っ越した友達としていました。雑誌の文通コーナーは一度
出したことがあるのですが、返事が来なかった〜。
その頃の友人のお姉さんは中学が沢田研二と同級で、しばらくジュリーと
手紙のやり取りをしていたと友達が自慢げに話していました。
「ジュリーな、うちにもきはったことあるねん」とも。

【688177】 投稿者: 霧の遁兵衛   (ID:ofqGNvdiNyg)
投稿日時:2007年 07月 27日 15:18

チビ太 さんへ:
-------------------------------------------------------
> 文通は遠くに引っ越した友達としていました。雑誌の文通コーナーは一度
> 出したことがあるのですが、返事が来なかった〜。
> その頃の友人のお姉さんは中学が沢田研二と同級で、しばらくジュリーと
> 手紙のやり取りをしていたと友達が自慢げに話していました。
> 「ジュリーな、うちにもきはったことあるねん」とも。



本当に暑い一日です。
今日は久しぶりに女友達とランチでした。
すごく年齢が下なので結婚の対象にはなりません。
生まれてきた時代を間違えました。
ジュリーはおうき高校ですね(字を忘れました)
知り合いがそこの先生で教えたと言っていました。
もう少しかわいがっていればよかったとのこと。
トッポとは知人の出版記念会であったことがあります。
カラオケの音程を合わせるのが大変でした。
「花の首飾り」を歌ってくれました。


チビ太様とおっしゃるからにはおそまつ君お好きなのでしょうか?
タモリを東京にデビューさせたのはたしか赤塚不二夫ですよね。
彼の漫画よく読みましたが「おそまつ君」以外は不思議に記憶にありません。


今日は先輩と飲み会。私に頼みごとがあるそうですがいい話だとうれしいけど
最近ろくなことを頼まれないので怖い気もします。









【688196】 投稿者: おばさん   (ID:gNsGS110XHg)
投稿日時:2007年 07月 27日 15:52

ほのぼのさま




ほのぼのさまがご覧になった、指を針で突いてしまい、滴り落ちた赤い血の部分を
絨毯の太陽の模様にする・・という映画。いいお話ですね。「白い馬の話」も
知りたいところです。伝書鳩のお話は、もしかしてディズニー?ではないでしょうか。
ほのぼのさまは、お仕事を(それも神経を使われる、難しいお仕事のように思われる
のです。)しておられるので、精神的にお疲れになることがきっとおありでしょうね。
私も、ムーミン谷を心のふるさとと思っていた時がありました。(きっともっと歳を
取ったら、心は、またあの谷へ帰りたくなるんだろうなあ・・と思います。)
ムーミン谷ではなく、このスレッドで、心を和ませて下さっているのですね。私も、
どんなになぐさめられていることか。責任あるお仕事をなさっているほのぼのさまの
お気持ちの疲れとは、比べ物にならない、疲れともいえないものだけれど・・。
本当に癒されています。



雨にぬれたつ、おさびし山よ、われに語れ、きみの涙のそのわけをーをーをー

覚えておられますか、このスナフキンが歌っていた歌。すごく好きでした。






霧のさま


「24時間・・」いやなCMですね。クレームを入れられたのですか。同じように
「戦えますか」に不快感を覚える人も、多いことと思います。
正義とは何かを、自分なりに考えることが大事。この言葉に共感します。
子どもにも、そういう人間になって欲しいと思っています。
よく考えて、これが正しいと思ったら、行動して欲しいし、かつて正しいと思って
いたことが絶対だとは思わないで、訂正できる素直さも持って欲しいです。
自分の人生を、「24時間、仕事で、戦う」ことなんかに使うことを誰が望んでいる
というのでしょう。仕事が生きがい・・という人も、いるかも知れませんが。

私も、ユーミンはレコードしか持っていないのですよ!中島みゆきはテープで!
昔の歌、西宮さまの言われた「女の子の気持ち」を歌った歌が、大好きでした。

校舎の窓から、海を眺めるはかせ。(この頃はまだ、はかせでしたよね?)
素敵ではありませんか!





知ってますかさま



やはり知ってますかさまもユーミン、お聞きになっていたのですね。
きっときっと知ってますかさまも、ファンだと思う・・と決め込んでいたのですよ。
西宮さまの仰った「女の子の気持ち」を、絵のように、詩のように、やさしくとらえて
歌っていますよね。ユーミンしか使えない言葉で。飾りも、空疎さもない言葉で。
私も、「14番目の月」持っていました。
「翳り行く部屋」いいですよね。。ワーッと十代が甦ってくる・・その通りなんです、私も!



「シモジモのすることをするのが意外」なんて、(以外ではなく意外でした。ごめんなさい。
小学生以下ですね。)いかにもお姫様みたいな感じで、何だかずうずうしく、ごめんなさい!
全然そうではなくて、「ええっ!きみに運転ができるの?!危なくないのかなあ、そんな
ボーッとしてる人が・・」と言いたかったのでしょうに、旨くオブラートに包んで言おうとして、とっさに
「・・シモジモ云々」という言い方になったのだと思います。
「元祖・天然ぼけ」的な少女だったのでしょうか。



気が付けばオオダイさまの名前、私も、見るとすごく嬉しいのですよ。でも
いつもオオダイさま、どうしておられるかなあ。。と考えているので、名前を見ても
なぜか久しぶりという感じがしないのです。
オオダイさまに対しては「小さい頃、よく可愛がってもらった、大好きな
近所のお姉さん」という気が、今ではしてしまっています。ずうずうしいですね・・。
(ほのぼのさまや、東灘さまは、どうも、私とごく近い年齢のようなので、お姉さまとは
お呼びしがたく。。。どちらもすごく大人っぽく感じられるのに。世間も、興味も広い
おふた方だからでしょうか。)


知ってますかさまこそ、私には、白い花のイメージなんです。
大輪の、真っ白な、良い香りの百合で、桃色と金の美しい芯があって、内側から
仄かに光っている・・・という感じです。
(「赤毛のアン」で、アンやダイアナたちがそれぞれ友達を花に例えるところが
ありました。「アンの青春」だったかしら?)
知ってますかさまには、妹のようでもあれば、姉のように知的で思慮深い、
しっかりとした面もあり・・長いお付き合いをしてきた方のように、親しみを
感じています。
こうして言葉を交し合ううちに、その人の性質がなんとなくわかってくるのは、
とても楽しいですね。仰るように、だから余計に親しみを感じるのですね。


書き込みが時間的、物理的にできなくなることが夏休み中には幾日かあると
思います。あー、寂しいなあ。どうぞ、皆さん、その間にも気ままに書き込みなさって
下さいますように・・心からお願い申し上げます。




西宮さま


「翳り行く部屋」私も、好きです。荒井由美の頃、よかったですよね。
ユーミンのコンサートをテレビで見ても、元気がでます。

「シモジモ」のお話、知ってますかさまにもお話ましたが、本当にいい意味ではない
と思います。世間並みのことができるの?!的な言い方を、その人がうまーく?
(苦肉の策?)言っただけなのですよ。あー、シモジモ・・なんて、まるでお姫様みたいですね。
あり得ません・・・(冷や汗)


講談社のゴールド絵本。しつこくてごめんなさいね!
西宮さまの持っておられるものとは、違うと思うのです。本当に、表紙も厚紙の、
たぶん200円?位の、薄い絵本なのです。全集のようにして本棚に並べるような
装丁のものではなく、安っぽいものに過ぎません。(外見は・・)
西宮さまは、子供の時の本を本棚に並べられたのですね。すばらしい宝だと思います。
文化的な環境を整えることは、親が子へ伝える大事な仕事なのですね。
お子さんたちは、お幸せですね。
(たぶん来週以降)書き込みできないことが幾日かあると思いますが、どうぞ、
お時間おありでしたら、ここにいらしていて下さいね。あとで開いた時、
「楽しいお話が一杯の玉手箱」でありますように。。。



ああ、こんなに書いてしまいました・・・。

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