女子美の中高大連携授業
昔のテレビコマーシャル
70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!
日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。
あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。
おばさん様、
皆様のご投稿を熟読されご丁寧にお返事されている姿は美しいです。
お人柄がしのばれます。
知的で美しいので才色兼備だと想像してしまいます。
昔のテレビ番組は思い出すのにどういうわけかCMは最近のものしか思い出せません。
昔のテレビ番組がDVDになり隠密剣士とか見れるのはとても便利。
でも、番組によっては興ざめするものもあります。
DVDにはなっていませんが「笛吹童子」とかはあまりにも稚拙でした。
歌は好きですが。
主題歌としては「少年探偵団」が好きなのですが、これはCD探してもなかなか見つかりません。
調べていて機がついたのですが
「ぼ ぼ 僕らは少年探偵団 勇気凛々瑠璃の色」と言う歌のほかに
「とどろくとどろく その歌声は」と言うのもありました。
ところで鉄腕アトムに実写版があったのをご存知ですか?
歌は「僕は無敵だ鉄腕アトム」なのです。
霧の・・様
「おそ松くん」大好きです。 赤塚不二夫さんは、少年漫画以外にも
少女マンガをたくさん描いていて、これらも好きです。
「九平とねえちゃん」「キビママちゃん」「ひみつのアッコちゃん」などなど。
鉄腕アトムの実写版も見た記憶があります。
けったいなアトムだったような・・・。
ほのぼの様
お父様が尼崎の軍需工場で働いておられたのですね。
うちは母も京都市内の軍需工場で働いていました。
京都は一般的に「空襲がなかった」と言われることが
多いのですが、なかったわけではありません。
ありました。
あの戦時中父や母たちは軍需工場で働いていた、
そんな中で楽しいことの一つでもあったのかしら・・・?
と思います。 う〜ん親孝行しなくちゃあ。
チビ太さま
「ぼくは五才」誰か有名な人が出ていたはず・・と記憶していたので、
お父さん役を聞いて納得です。
講談社の絵本、絶対にそれだと思います!1,2センチの厚みの本・・
「あかずきん」「かちかちやま」は家にはなくて、裏表紙の内側に、白黒の、
他の本の表紙の絵がずらりと載ってたので、これが欲しいなあ、これを読みたいなあ・・
と思いつつ、じっと眺めていました。ですから「かちかちやま」「あかずきん」の表紙も、
白黒で小さく記憶しているんです。
とうとうこの本を持っておられる人に出会えました。嬉しいなあ。。。
ポーの一族。お好きなお話は、「グレンスミスの日記」ですか。ああ、私も大好きでした。
私の姉も一番好き、と言っていました。やはり最高ですね。歴史に翻弄される人間が、
人生の悲しみが、凝縮されて描かれていました。あー、感動が甦ります。。
「透き透った銀の髪」も、少女の頃は、大好きでした。
透きとおった銀の髪の、少女がいました
神は、そのあまりの美しさに、少女の時を止めました
だから少女は、今も、今も、永遠の時を生きているのです・・
この歌を、ノートに書きとめていたのは、小学校高学年の時でした。
あの漫画を描いた頃、萩尾望都はまだ20代前半・・・天才としか言いようがないと
思います。
私も、24年組の漫画家たちが好きです。大矢ちきも好きです。。
「ポーラの涙」「雪のセレナーデ」勿論、覚えています。
「ぺールの涙」は、ご存知ありませんか。目の不自由な男の子が、お針子のお姉さんの
ために、ドレスを縫うお手伝いをしようとして、お姉さんが疲れて眠っている間に、
ドレスを、針で刺した指の血で汚してしまうのです。(ほのぼのが覚えておられる中国の
映画と似ていますね。)次の日、ドレスの血は、すばらしい真っ赤な花の刺繍に変わって
いた・・・という話でした。
バレエの漫画は、素敵でした。本当にうっとり、女の子の心をとりこにしましたね。
森下洋子さんのCMは、残念なことに覚えていません・・。
文通、されていたのですね。文通コーナーの人はきっと、あまりに文通希望の
申し込みが殺到したのだと思います。
ジュリーのお話、お友達が(お友達のお姉さんが)羨ましいですねー。
それは自慢したくなるでしょうね、わかりますっ。。
京都の人達だったのですよね、タイガース。
「モナリザの微笑み」も好きでした。「花も首飾り」「銀河のロマンス」
「オー、プリーズ・・」で始まる歌も・・
霧のさま
鉄腕アトムの実写版、写真ではみたことがあります。微笑ましいようなものでした。
ちょっと無理があったかな、と・・。マグマ大使の子ども?の被り物に似ていた
ような気がします。
人は、いつの時代に生まれるか、選べませんものね。この時代に生まれて
これと出会えてよかった・・というものが多い人生が、素敵ですよね。
出会いのタイミングも、運命、としか言いようがないのかも知れません。
知ってますかさま
先ほど書き忘れたことを書きますね。
私が返事に疲れないか、また、時間を取られることなどを気遣って下さって、
ありがとうございます。
書き始めると、もっともっと書きたくなってしまうのですが、体調が優れない時などは
書きたい気持ちを抑えて、おとなしくしている方がいいですね。
でも家にさえいたら、短いひと言でも、やっぱり書きたくなると思います・・。
来週は、急行で40分の、実家へ行きます。(ほのぼのさまは、東欧!ですね。。)
子どもの勉強もあるため、泊まりの遠出はやめて、今年来年は、近い実家で
気晴らしです。。
どこかへ行かれましたら、お土産話、聞かせて下さいね。
では。。
知ってますか 様へ:
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> 気がつけばオオダイさまのHNを見て、すごくなつかしく嬉しい気持ちになりました。
> スレ主さまでもないのに、こういう書き方はでしゃばりで申し訳ないのですが、なつかしい友だちに道端で会えたような嬉しさを感じました。
> お顔も知らない、住む場所もまったくバラバラな私たちが、ここでお話しているのが不思議です。話し込んでいるうちに、何となくお互いのキャラクターもわかってきて、よけいに親身に思えるのでしょうか。
温かいお言葉をみつけ、うれしかった! 素直にうれしかったです!!
たまに出てきて、そっけない しかも短いレスしか残せない私・・・
皆さんからいただいた 熱い感動や深い思いを、伝えられない我が身の文才の無さたや・・・情けないかぎりです。
ですので、こんなキャラクターということで どうぞよろしくお願いいたします。
おばさん様
昨年は、娘の受験があり、精神的にも辛いものがありましたね。 でも、今は
平常に戻ってきています。ただ、年齢のせいか、以前のようにムリが利かなくなって
いる気がします。 そんな時、ふと、おばさん様がこのスレを立ち上げておられて
いたので、書き込みさせて頂いていると、おばさん様を始め、皆さんの温かい心に
触れ、本当に、ほのぼのとしたものを感じていますよ。。。
おばさん様が、一文字一文字、指一本でタイピングしておられる姿を想像すると
流し読みすることに、罪悪感すら覚えてしまいます・・・。
他の方も、仰っていますが、丁寧なご返事は結構ですので、適当に肩の力を
抜いて、ご家族で、この夏を楽しんでくださいね。
> 雨にぬれたつ、おさびし山よ、われに語れ、きみの涙のそのわけをーをーをー
> 覚えておられますか、このスナフキンが歌っていた歌。すごく好きでした。
残念ながら、覚えていません(泣) おばさん様の記憶力に敬服いたしました。
私は、あまり歌詞の意味を考えずに聴いていた気がいたします・・・。
リゲインの「24時間戦えますか・・」は、今ではタブーのように思いますね。
それよりも、チオビタだったと思うのですが、お国言葉シリーズが、この
時代には合致しているように感じます。
覚えておられますでしょうか? 秋田方面版で、「ちかれたび〜!
ちかれたび〜♪」とか、どこの版かは忘れましたが、「ガンバンび〜♪♪」って
いっていました。 どちらも、少し年配のご夫婦が、仲睦まじく語っておられ
ましたね。
ユーミンは、荒井由実の時から「卒業写真」「少しだけ片想い」「あの日にかえりたい」
「翳りゆく部屋」「中央フリーウェイ」なんか好きでしたね。
いま各地で公演中の「ロシア最大のサーカス団」行ってみたいですね!!
霧の遁兵衛様
鉄腕アトムの実写版、なんとなく覚えていますよ。
テーマ曲も違っていましたね。
「ジェットスイスイ、10万馬力、僕は鉄腕アトム!
7つの威力を持っている〜♪」って。・・・うろ覚えですが。
鉄人28号にも実写版があったのですよね。。。
私が好きだったのは、「丸出ダメ男」で、花岡ジッタ先生
という人が居ました。 よく、「鼻をかじった先生!」
って言われて、からかわれていましたね。。。
ダメオ君は、いつもゼロ点もらっていましたね。
古いアニメだと、「ビッグX」って覚えておられませんか?
「弾なんか跳ね返せ! 戦車だってへっちゃらだ〜♪」って
いってました。
「マイティハーキュリー」の「オリンピア〜!」と叫びながら
天馬に乗って去っていくシーンは、よく観ていました。
半分の指輪と指輪を併せるのが、「出て来いシャダーン」と
オーバーラップしてしまっていますね。
兄の影響で、「コンバット」や、「ライフルマン」って
一緒に観ていましたよ。
「風よ吹け吹け、風小僧〜」って何だったのでしょうか?
おばさん 様へ
> 気が付けばオオダイさまの名前、私も、見るとすごく嬉しいのですよ。でも
> いつもオオダイさま、どうしておられるかなあ。。と考えているので、名前を見ても
> なぜか久しぶりという感じがしないのです。
> オオダイさまに対しては「小さい頃、よく可愛がってもらった、大好きな
> 近所のお姉さん」という気が、今ではしてしまっています。ずうずうしいですね・・。
これまた うれしいお言葉・・・おばさん様 ありがとうございます!
実は、おばさん様が書かれた 5歳のころの思い出語り の辺りから、
私も同じように感じておりました。スレ主様を「妹のよう」だなんて、ごめんなさい失礼ですネ。
日常をいうのもなんですが、反抗期真っ只中と プチ反抗期の息子たちを相手にしておりますので、
これからも時々 音信不通のことがあるかと予想されますが <苦笑> 皆様のレスは、楽しみに覗かせていただきます。




































