女子美の中高大連携授業
昔のテレビコマーシャル
70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!
日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。
あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。
私の書き込みが場を取りすぎて(いつもゴメンナサイ・・)、前の方の質問が
遠ざかってしまうので、重複しますが、ここにも書いておきますね。
このドラマ、見ておられた方、ご一報ください。
「青い太陽」
1968年春から秋、夜の8時からの放映で、やはり
小林幸子が主演で、北島マヤ、渡辺篤志なども出ていたようです。
「君たちは魚だ」
土曜日の22時から放映。林隆三、佐藤慶、河原崎健三、ハン・ブンジャクなど。
ミュンヘン5輪を目指す若者たちのドラマ。
しかし、裏番組に「木枯らし門次郎」があったため、
視聴率が、3パーセント位しか。(見ていた人を探すのには、悪条件か・・)
自分の知りたいことは探さないんですが、私も東灘さまと
息子いますさまの思い出のドラマについては、検索しちゃいました!
私も、これ、見てました!という書き込みが、欲しいですね。
「君たちは魚だ」
やはり、おばさん様、見ていらっしゃいましたね。
絶対に同年代ですよね。
もう、これ、誰も知らないのですよ。
うちは田舎だったので、土曜日ではなく、平日でした。
親が早く寝ろと五月蠅くて、毛布かぶってこっそり見ていました。
ナショナル提供のズバリ!当てましょう も大好きで毎週見ていました。
小学校の一年くらいの時、山本リンダの困っちゃうな、が流行していて、
よく歌っていました。
あ〜、本当にオフ会したいですね。
名古屋までいきましょか
おばさん様
「白鳥」バレリーナのお話です。主人公は早坂圭。小さいときにバレエ教室に連れて行かれるのですが、毎回大泣きします。教室の先生にある日「もう月謝は受け取れない」と言われ、母親が「いいえあの子はバレエが好きなんです」と言っているとき、お稽古場で「すり足」の練習を一生懸命して「ちょうちょうさんできた。」と喜ぶ圭の姿が。やがて頭角を現し、「コッペリア」を踊り、雑誌のグラビアにも「天才少女バレリーナ」として注目されます。 しかし、ナントカ早苗というライバルが現れ、二人で「角兵獅子」を踊る。その後早苗は結婚し、圭はバレエを続けるがアキレス腱を切ります。が復帰。最後に開演前の真っ暗な舞台の上で一人祈る圭のもとに、母親の死のしらせが・・。ここで終わりました。漫画は松尾美保子ですが、原作は違う方でした。 アキレスの怪我とライバルの出現と前後が違っているかもしれません。 この漫画の表紙の裏に「大原永子」さんのバレエの姿が載っていました。 森下(洋子)さんのよきライバル大原永子さんというキャプション付きで。
ところで巴里夫さんの「おてんば三人組」は、漫画の題名も「おてんば三人組」ですか?
「ドレミファそらいけ(なぜか途中からドレミファ学園になりました)」ではないでしょうか? パリコ、フワコ、ポロコという三人組が活躍する漫画です。 たしか「なかよし」だったかと思います。 「りぼん」は同じ巴里夫の漫画で「5年ひばり組」がありました。
楠木トシエの「びんちゃん」も覚えています。「びんちゃんが父ちゃんにしかられて〜」という唄も。
「ぴっきいちゃん」というおサルのキャラクターは覚えておられますか?
また「アスターちゃん」というキャラクターも。(こちらはチャイナっぽいキャラクターでシュウマイだったか中華料理店だったかの広告キャラクターでした)
チビ太さま
「白鳥」のお話、詳しく書いてただいて本当にありがとうございます。
あー、やはり読んでいませんでした。悲しいです。
「おてんば三人組」は、そう、「ドレミファそらいけ」だったと思います。
パリコ、ポロコ、フワコ(この最後の名前だけは忘れていました。)でした。
私、パリコだったんです!
五年ひばり組も、覚えています。当時の私たちの心に、ぴったりのまんがでした。
こけしの話が心に残っていて・・・あー、また長く書いてしまいそうなので、
今は、とりあえず、お礼だけ言わせていただきますね。また、後ほど。
息子いますさま
ごめんなさい!私は、見ていませんでした。
検索したものを、少し、書いてみたのです。
前に、私も東灘さまにも、お話したんですよ、名古屋を、新幹線で通られる機会が
おありでしたら、教えてください、なごやん(おまんじゅう)もって、
駆けつけます、本気ですって・・。駅から、近いんですよ。
チビ太 様
うわ〜、5年ひばり組、大好きでした。
忘れてました。
おばさん 様
あ、やはりそうでしたか、本当に誰かしらないかしら?
名古屋には内職を届けによく行きますよ、千種の方までいきます。
巴さとおさんは、今どうされているのでしょうか?




































