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昔のテレビコマーシャル

【651961】
スレッド作成者: おばさん (ID:gNsGS110XHg)
2007年 06月 06日 09:53

70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!


日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。

あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。

【667609】 投稿者: ほのぼの   (ID:NGNag4tEm72)
投稿日時:2007年 06月 22日 23:11

山手幹線 さんへ:
> エムビ〜エ〜スヤ〜ンタ〜ン
> そう、ヤンタン聞いてましたよ!
> 鶴光さんと角アナウンサー、それから女性アナウンサーは
> お名前なんでしたっけ?大好きな3人組でした。
> それから鶴瓶ちゃんとおにこべおりん!
> ちんぺいちゃんもえろなったもんやね〜。


石川優子だったと思いますよ。 ゾウの足なんて、酷いこと言われてましたけど。 ちんぺいちゃんって谷村新司ですよね。 甘いトークが魅力的でした。


> キダタローさんのキリンヤングスタジオ覚えていませんか?
> 素人のバンドが出演するラジオ番組です。


「ミキサー完備スタジオ 貸します」とは別ですか? クラスメートが出場していて驚きました。 


> 昔は中学生になるとラジオを聴くものでしたが
> 今の子はどうなのかな?
> ちなみにうちの中3の娘はまったく聞きません。


何故なのでしょうか? 家の子供も聞かないですね。 面白い番組がないからでしょうか。


私も関西人 さんへ:
> 「おそまつくん」はもうカラーになっていましたっけ?
> この辺がもうあやふやです。


たぶん、まだ白黒だったと思います。 イヤミの「シェー!」が流行ってましたよね。
昔の写真にポーズしてました(笑)  「ミィーは、・・・ざんす」というのが、トニー谷と、かぶってたような。。。


> もう少し後ですが同じラジオ大阪で土曜日か日曜日の深夜、鶴瓶さんと新野新さんの「ぬかるみの世界」にどっぷりはまってしまいました。


もしかして、あなたは、ぬかる民!!  小豆島ツアーに参加されました? 
新野新さんの「鬼畜いわ〜!」とか、「そんなの、えら有りやないの」、「佐賀ふびんやわ 〜」・・・・。  大国町のご自宅も知ってますよ(笑) ・・昔はタバコ屋(?)

私も、鶴瓶さんのファンになって、「テレビにらめっこ」も見てましたよ。 ハガキのねたを読んで、笑ったら退場だったんですよね! いまでも、一番記憶に残っているのが「飛んで火に入る、夏木マリ!」でした。 思い出し笑いしちゃいました。

すごーくローカルな、関西です。

【667631】 投稿者: 私も関西人   (ID:b75LABXfFuM)
投稿日時:2007年 06月 22日 23:45

ほのぼのさん


はい、はい、「かくれぬかる民」でした。小豆島ツアーありましたね。
残念ながら、外泊禁止の家庭だったんで行けませんでした。
本は今でも持っていますよ。
大学時代、「ぬかる民」であることがわかった友人と週明けにお○せ談義に花を咲かせました。
深夜一人自室のベッドので「クックックッ」と笑いをこらえながらラジオを聴いていました。
結構長く続いた番組だったんですよね。
結婚してからも時々聞いてました。
ああーなつかしいわあ。


うちの子たちもラジオ聞きませんね。
確かに昔みたいなおもしろい番組少ないような気もします。
リクエスト曲流すだけみたいな番組多いですよね。
それとやっぱり携帯とパソコンの影響じゃないですか?
今の子はメールしたりしてる方が楽しいのかもね。

【667661】 投稿者: 私も東灘   (ID:8ST4l2s17/Q)
投稿日時:2007年 06月 23日 00:28

> > エムビ〜エ〜スヤ〜ンタ〜ン
> >
> 鶴光さんと角アナウンサー、それから女性アナウンサーは
> > お名前なんでしたっけ?大好きな3人組でした。
>
> 石川優子だったと思いますよ。 ゾウの足なんて、酷いこと言われてましたけど。 ちんぺいちゃんって谷村新司ですよね。 甘いトークが魅力的でした。


チンペイの下ネタ、私も関西人さま同様に、真夜中に笑い声を殺すのに苦労しながら
聞いていました。バンバンとのコンビ(でしたよね?)が絶妙で、今思えば中学生にとっては
結構キワドイ話も多かったように思いますね。
鶴光は「ヌルヌルのヘビがぁ・・・」とか言ってたのを覚えています
(スレの品位を落としてごめんなさい)
去年「ええか?ええのんか?」っていうCMを見て、一気に深夜放送の頃を
思い出してしまいました。


私の中では「キョウコちゃん」というアナウンサーがいたような気がするのですが
誰の曜日だったのでしょうね。


うちの中学生もラジオはあまり聴かなかったのですが、ある日KAT-TUNだか何かのメンバーが
DJやってるのを偶然聴いてから目覚めたようで、今は結構聞いているみたいですよ。


「テレビにらめっこ」、私も好きでした。たしか”突然ガバチョ”のなかのコーナーでしたね。
笑っちゃうとムキムキマンが出てきてさらわれてしまう。あれも関西ローカルだったのですか?
鶴瓶といえば、上岡さんと一緒にやってたパペポTVというのも大好きで、
長居公園で「パペポ場所」というお2人の相撲大会があったのを見に行きました。


新野新はラジオを聴いて勝手に常識のある知性派を想像していたら
「晴れ時々たかじん」で初めて映像を見て、ビックリしました。


関西限定ネタが多かったごめんなさい。


ところでおばさん様、「青い太陽」はやっぱり小林幸子だったのですね。
長年の鼻づまりが通ったようにすっきりしました。
でもどなたもご存じないようですね、同年代の方も多いようなのですが・・・


先ほど報道ステーションで杉田ジローと「戦争を知らない子供たち」の
特集をしていて、大声で歌ってしまいました。


【667724】 投稿者: きたろー   (ID:KmmrwS3IMCQ)
投稿日時:2007年 06月 23日 07:07

皆様のおかげで どんどん思い出す私


「めこ券」っておぼえていらっしゃるかた います?

(詳しく書けないのが 残念 《笑》)

【667748】 投稿者: 気が付けばオオダイ   (ID:q1dPgwZ0nBM)
投稿日時:2007年 06月 23日 08:35

おはようございます。
おばさん 様へ
たった一日ちょっとのご無沙汰でしたのに、とても長く感じます。
レスも楽しく続いているようで、安心しました。
私、ちょっとしたアクシデントにみまわれてしまい、ただいま軽いムチウチで・・(泣)
まぁ五十肩もまざってますが(苦笑)
おばさん様の呼びかけに、すぐ答えられずごめんなさいね。
あのままフェードアウトは、おばさん様が一番寂しくおもわれる事...合点承知の助ですよ。
またあらためて覗きにまいります。

【667795】 投稿者: ほのぼの   (ID:IBoHc8Lf/ko)
投稿日時:2007年 06月 23日 10:01

きたろー さんへ:
> 皆様のおかげで どんどん思い出す私
> 「めこ券」っておぼえていらっしゃるかた います?
> (詳しく書けないのが 残念 《笑》)


はい、なんとなく知ってますよ。 お米を、ひらがなで書くのはやめてほしいって、鶴瓶さんが言ってましたよね。 (やはり、詳しくは書けませんね。笑) 鶴瓶さんは、時々、飛行機の中でお見かけしますが、気取りがなく、ほのぼのしてきますよ。


ヤンタンの話に戻りますが、千里万里の漫才をもう一度、聞いてみたいですね。 当時は、歌謡曲が華盛りで、「歌謡ヒットパレード」をラジオで聞いていて、死にそうになるくらい笑い転げていました。  「ちょっと、やってみましょうか! パンパカパ−ン・・・ヒッヒッ!♪」で始まってましたよね。


いまでも、印象に残っているのが、朝丘めぐみの アルプスの少女の替え歌で、プスプスの少女でした。 「あの人の前で・・・したら、恥ずかしいワー♪ 便秘してる、プスプスの少女」とか、美空ひばりで「やってきましたーぁ、日本の夏が〜♪ ビールのおつまみに、金鳥蚊取り線香!!」とか、いっぱい覚えていますが、書ききれないのが残念です。 


【667857】 投稿者: おばさん   (ID:gNsGS110XHg)
投稿日時:2007年 06月 23日 12:05

見なれたお名前の文字が目に飛び込んでくると、なんだか
ほおっとあったかい気持ちがして、すごく嬉しいです、はい。
勿論、新しいお名前をみても、わくわくですが・・




関西限定ネタも、楽しそうですね!どうぞ続けてくださいね。





気が付けばオオダイさま

お体の具合、大丈夫でしょうか。

皆さん、それぞれの生活があって、どうか毎日ここへ来て下さい、なんて
わがままを言うわけには、いかないですよね。
それなのに、一日、書き込みしていただけなかっただけなのに、
早く、声が聞きたい・・なんて、催促する言葉を書いてしまい、
申し訳なく思っています。自分勝手な私、反省です・・
ほのぼのさまが書いてくださった、「頑張りすぎず、細く長く」の言葉に
しみじみ、それでいいんだ、あわてなくてもいいんだ、って
思えました。
書き込みを、気長に待って、細く長く・・を望むこと。
それでいこう、と、思っています。
体調が、早くよくなるといいですね。ムチ打ちとは・・侮れませんから。
私も、ひどい頭痛もちで、1月に2日は、寝込むほどです。首や肩のこりも
激しいですし。ムチ打ちの痛みがわかるような(ちがうかな?)。
どうぞ、お大事になさって下さい。
しっかりと体調が戻られましたら、ガンガンと書き込んで下さいますよう
よろしくお願い申し上げます。。






いのししさま

はっきりと生まれ年が分からないことが、わくわく感を・・・
などと書きましたが、いのししさまの干支を、とんでもない勘違いから暴露?
してしまったのは私でした。ごめんなさいね。いのしし生まれの方は、
私もそうよって、内心、ニッコリされたことと思います。
いのししさまは、まんがもお好きなのですね。私も昔は大好きでしたし
息子いますさまも、まんが通のチビ太さまも、居てくださいますので、
また、古いまんがの話ができたらいいですね。





私も東灘さま

私も東灘さまにも、中学生のお嬢さんがいらっしゃるですね。
ラジオを聴き始めておられる、とのこと。聴けば、面白そうですよね。

「青い太陽」
ネットで見てみたんです。結構、面白かった、好きだったの声がありましたよ。
歌が聞きたいなあ。歌詞は書いてあるけれど・・。私、その時間、何をみて
いたんだろう・・。裏番組を、見ていたのだと思います。ちょっとまた
ネットで検索してみようかな。・・(あー、これは、横・・さまの影響か・・)


戦争を知らない子供たち!
この歌、私が、鼻歌であんまり歌うものだから、うちの子供たちも、
たぶん歌えます・・。





ほのぼのさま

書き込み読ませていただいて一言「あー、やっぱりヤンタン、聞きたかったなあ」

【667949】 投稿者: おばさん   (ID:gNsGS110XHg)
投稿日時:2007年 06月 23日 16:26

チビ太さま

分身がリリーを線路の方へ誘導して行った・・というところ、
ものすごく怖いですね。いろいろ詳しく覚えていらして、すごいなあ。
白黒だったのですが、イメージの中では、あの線路の薄明が、
蒼いような気がしているんですよね。白いリリーの姿が、蒼暗い空気にくっきりと
浮かび・・遠い不気味な夢を思い出すような感覚です。


「ケーキケーキケーキ」の展開を書いて見ますね。
カナが、セーターを買うためのお金を、有名なフランス菓子店でケーキに費やして
夢中で食べていると、その店に来た一人のフランスの青年が、
「本物のフランス菓子は、こんなものではない、もっと上品で美味しい・・」
というのです。それを聞きつけた店の主人が、怒って、そのフランス人に、
「本物のフランス菓子とやらを、ここで作って見せてもらおう!」と。
フランスの青年と一緒に、店の厨房へ入り込むカナ。そこで、その青年が、
歌を歌いながら、ケーキを、手際よく作り始めます。
出来上がったケーキを、一口食べて、「俺のより美味いー、くそー」と、泣き出す主人。
カナも味見をし、その味の素晴らしさのとりこになってしまうんです。
青年は、店を立ち去る時に、「楽しい心で作らなければ、美味しいお菓子はできない」と
カナに、言います。カナはその日から、本当のフランス菓子に、
魅了されてしまったんですね。そして、あのフランス青年に、もう一度会って、
お菓子作りを教わろうと決心します。二人のお姉さんたちが、パリへ留学する際に、
料理番と言う名目で付いていくカナ。
本当は、あの青年を探すため、お菓子作りを習うため。でも、名前も知らない、
行きずりの青年。その人を探すためにカナは、パリ中のお菓子屋さんのお菓子を
片っ端から、食べ歩く。あの時、日本で食べた味を見つければ、あの青年に会える、と。
とうとう最後に行き着いたのは、うらぶれて、つぶれかかったお菓子屋。
そこで、探していた味に、めぐり合います。
「ああ、これよ、探していた味は!」とカナ。でも、その店の老人が言います。
「本物のフランス菓子は、それで終わり。もう店は閉める」と。
それは、あの青年の年老いた父親で、青年が日本で、交通事故で亡くなった
というのでした。
ショックから立ち上がり、「本物の味」を自分が引き継ぐことを決意し、
長い髪もばっさり切って、お菓子作りを老人から習い始めるカナ。
失敗失敗のくり返し。でも、最後には、目指したお菓子のコンクールで、
賞は逃がしたものの、審査員たちにとてもほめられ、勇気つけられ・・・
ひとりぼっちの老人と、つぶれかかった店をまたたて直すために、
がんばっていく・・・というお話でした。あー、うまく、まとめられずに
ゴメンナサイ。


男が大きくなる話。ゆりちゃんたちが、小さくなっていたのですか。
お話全体を覚えていなくて、いくつかのシーンが浮かぶだけ、です。
五年ひばり組。好きだった人、多いんですね。他にどのようなものが
お好きでしたか。一条ゆかり、もりたじゅんなどがすぐ見浮かびますが。

何に連載されていたか覚えていないのですが「誰もわかってくれない」という
不良少女の話があって、その作者が(武田京子?)「シューベルト」の恋愛を
まんが化したものがあったんです。すごくロマンチックで、
印象に深く残っています。ご存知ないでしょうか。



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