在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
昔のテレビコマーシャル
70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!
日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。
あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。
チビ太さま
「ペスよ、尾をふれ」は、検索の結果、私の「幻?のまんが」では
ありませんでした。ただ、犬が出てくるという共通点があっただけ・・(泣
私の「幻のまんが」は、ある雪山が、悪魔のなんとか・・と呼ばれていて、
「山が泣くと悪いことが起こる」という言い伝えがあるんです。
もう書きましたね。
先ほど書きました「ケーキケーキケーキ」のストーリーの記憶は、
20代の頃、単行本になったものを購入した時のものです。
子どもの時に読んだ記憶は、面白さと、いくつかのコマと、少しのセリフだけで
はっきりとしたストーリーが書けるほど、覚えていたわけではありません。、
鉛のスパイクさまが、誤解なさったみたいで・・
鉛のスパイクさま
子どもの頃の記憶で書いたものではないんですよ。驚かせて、ゴメンナサイ。
ほのぼのさま
「ヤンリク」に、どんな曲をリクエストされましたか。
イヤミの、「シェー」のポーズの写真・・私もありますよ。
全国の、戸棚に眠る古いアルバムに、何万枚かの同じポーズの子どもの写真が、
あるのではないかしら。あんなシェー、こんなシェー。面白いですね。。。
英語のできる方・・・ねっ、当たりました!(エヘン
おばさん様へ:
> 「ヤンリク」に、どんな曲をリクエストされましたか。
朝日放送のヤンリクは、聞いているだけでした。 ごめんなさい!勘違いです。 私がリクエストしていたのは、「デンリク」でした。 デンリクは、ラジオ関西の「電話リクエスト」なんですが、地域が違うのでご存じないですよね〜? そうですね。。スリー・ディグリーズの「天使のささやき」、サイモン&ガーファンクルの「コンドルは飛んでいく」それから、「ショウ・マスト・ゴーオン」とか「スカイハイ」、やカーペンターズのナンバーも好きでしたね。
自分の名前や、メッセージを読まれるのが目的だったような気がします(笑) 電話でリクエストするので、すご〜く読まれる確率が高かったのですよ。
おばさん様の中部地方でも聞かれてました?
でも、大学の時にクラスメートが、ヤンリクのDJやってましたね。 思い出しました。
いまのように、PCやメールが無かった時代なので、ラジオは、生活の一部でしたねぇ。
RKBってご存知ですか? 福岡の放送局も聞いていました。 そして、ラジオ・オーストラリアも短波で聞いていましたね。。。 ワライカワセミの鳴き声で始まるんですよ。 マイナーだけど、出来るだけ遠くの局にチューニングしてましたね。
> イヤミの、「シェー」のポーズの写真・・私もありますよ。
> 全国の、戸棚に眠る古いアルバムに、何万枚かの同じポーズの子どもの写真が、
> あるのではないかしら。あんなシェー、こんなシェー。面白いですね。。。
何か恥ずかしいから、自分の写真ってアルバムに入れたままなんですヨ。
白黒の写真も沢山ありますね。
私も東灘 さんへ:
> 「テレビにらめっこ」、私も好きでした。たしか”突然ガバチョ”のなかのコーナーでしたね。
> 笑っちゃうとムキムキマンが出てきてさらわれてしまう。あれも関西ローカルだったのですか?
そうそう! 「突然ガバチョ」でした。 思い出させていただいて、ありがとうございます。 円ひろしが、ゲストで出ていて、最後のほうで、お礼をしていたら、後ろの観客が、円ひろしに、指をくっ付けて「千年殺し」したんですよね。 そしたら、円が怒り出して、「君、何すんねん!? 仮にも俺は芸能人やで!」って言ったら、鶴瓶が、「芸能人やったら、そんなに怒らへんやろ・・!」って言って、笑いで終わってました。 関西だから許される光景ですよね。。。 観客と芸人の距離が近いのが関西の特徴だと思っていますよ。
当時、上田正樹が、番組の中で歌った「悲しい色やね」を聞きながら、ゾクゾクしてきて自然とウルウルしてましたね。
どうしても、関西ネタが多くなり、ごめんなさい。
おばさん様へ:
唐突ですが、おばさんは、占い好きですか? 私が好きだったのは、「こんなん出ましたけど」の白蛇占いの泉アツノ。 紫色のスカーフをかぶってました。
テレビのCMでも、何の銘柄かは忘れましたが、自動販売機のボタンを押すと、「こんなん出ましたけど!」っていってましたね。
また、「お答えいたします」の田中佐和はご存知ですか? ただいま恋愛中」(?)とかで爆笑占いやってましたね。
それから、これもラジオなのですが、「でんでらりゅうのおじさん(?)」が色々占ってくれてましたね! どなたかご存知なら教えてください。
私の記憶にある歌で「隣のミヨちゃん、僕に惚れとる♪ 僕は、あの子にいかれとる♪ウッ」っておじさんが歌っていたのですが、あれは何だったのでしょうか?
ほのぼのさま
残念なことに「デンリク」は勿論、「ヤンリク」も聞いていませんでした。
RKBも知りません・・。
ラジオ番組について、ほのぼのさまと、懐かしいねって語り合えないのが、
さびしいなぁ。。。
カワセミの声で始まる、というラジオで・オーストラリア。ほのぼのさまは、
中学、高校の頃から、向学心の強いお嬢さんだったのですね。
十代半ばの少女が、遠いラジオ局へチューニングにして、夢中で耳を傾けている姿を
考えると、心打たれるものがあります。いとおしくなってしまうなあ。。
きっと素敵な未来が待ってるよ、ガンバレッて、応援したくなってしまうような・・
「サイモンとガーファンクル」が、お好きだったのですか。私も、大好きでした。
やっぱり「サウンド・オブ・サイレンス」「スカボロー・フェア」「アメリカ」
これが、私のベスト3かなあ。
半年くらい前に、娘に聞かせたくて、サイモンとガーファンクルのCDを買ったんですよ。
私一人で聴いて、ひそかに涙、こぼしちゃいました。付いてた小冊子の解説に
「人生のある時期に、自分がどういう人間だったか、どこにいたか、何を夢見ていたか、
何を恐れていたか、そして、誰を愛していたか、を僕らに思い出させてくれる」
サイモンとガーファンクルの歌は、そういう作用をもたらす、と書いてあって
うん、うん、その通り!と、うなずいてた私でした。
60年代の終わりから70年の初めのアメリカの知的な若者の雰囲気が、
伝わってきます。
強いアメリカ、若者のパワー、倦怠、退廃、腐っていくアメリカ・・
なんて、ほんとはよくわかりませんけど、あの時代って魅力ありましたよね。。
少し前に、エルビス・プレスリーの「エルビス・オン・ツアー」
というのを見たんです。
(70年代のアメリカの雰囲気そのものじゃあないか!?)という気がして、
すごく面白かったんですよ。
肥満しかかっていたエルビス。熟しすぎて、腐って落ちる寸前の果実を
思わせてました。アメリカを体現してる・・・みたいな。それでいて、
エルビス・プレスリーの歌は、時代の流れとぜーんぜん関係ない、
社会への問題意識のまったくない、ちんぷな恋愛ものばかり。
サイモンとガーファンクルと同じ時代にいる人とは、(デビューは早いですが)
思えないです。でも、そのギャップも面白いし、エルビスの人生の光と影にも、
なぜか惹かれました。
60年の終わりから70年初めのアメリカ。
あの頃のアメリカには、私は、どこか魅かれるものがありました。
サイモンとガーファンクルから、話が飛びすぎまして、ごめんなさい。
紫の頭巾?の、泉アツノ、覚えています。面白かったですね。
声が、ころっと、変わるのではなかったですか。
自販機で「こんなんでましたけど!」ですか。笑えますね!
「お答えいたします」も、はっきり思い出せないんですけど、
絶対、知ってます。
でんでらりゅうのおじさんは、わかりません!
占いは、好きかどうか・・・たぶん本気で信じるということはないです。
ただ、ひとつだけ。17才(高2)だったかの時に、手相占いを友達と
みてもらったら、「もう半分、(17年のことだったのでしょう)生きたら死ぬ」
なんて、その占い師おじいさんが言うんです。「で、この印鑑、買ったら、助かる」
って。勿論、買いやしませんでしたよ。
でも本当に、その2倍、生きた頃、見落としてたら命が危なかった・・・という
病変が見つかって、早かったので、こともなく済んだ・・ということは、ありました。
今も、占いって、たぶん信じてないけれど、あの手相占いのおじいさんの
言ってことを、時々、思い出しますね。
お久しぶりです。 随分話題が広がっていますね。
うちの家は、子供の頃のチャンネル権は完全に父が握っていたので
子供番組は朝〜夕方しか見ることが出来ませんでした。
だから、ゴールデンタイムにやっていたものは、夕方にやる再放送で見ていたのです。
ちょっとしたタイムラグがあるような気がします。
でも、今はニュース番組(やワイドショー?)ばかりの夕方ですが
昔は子供番組花盛りでしたよね。ウルトラマンも、青春物も目白押しでやっていたと思います。
別スレの「子供に見せたいTV番組」で話題に上っている「新・八犬伝」や「謎の転校生」といった番組、ご存知ですか?大好きでした。昨年たまたまテレビをつけた瞬間に「新・八犬伝」をNHKの「お宝TV」という番組でやっていて、感動したのを思い出し、あちらのスレで別名で書き込んでしまいました。
先ほどNHKのサイトを見たら、来月には「白い巨塔」「巨人の星」といったライバルものを取り扱うみたいです。民放の番組もやってくれるし、リクエストも出来るみたいなので、是非皆さん、一度!(私は別にNHKに関係ありませんが)
すみません、話がぐんとずれてしまって・・・
CMに戻しますが、暑くなって来たので、清涼飲料水のなつかしのCMをいくつか・・・
「あ〜いの スコ〜ル!」
「リボンシトロン♪」
「カナダドラ〜イ、ジンジャエ〜〜ル♪」
「ミ〜ルトン!」
どれも、商品名がそのままストレートなCMですね。
でも、何年もたったというのにすっと口から出てくるメロディです。
西宮 さんへ:
> 別スレの「子供に見せたいTV番組」で話題に上っている「新・八犬伝」や「謎の転校生」といった番組、ご存知ですか?大好きでした。昨年たまたまテレビをつけた瞬間に「新・八犬伝」をNHKの「お宝TV」という番組でやっていて、感動したのを思い出し、あちらのスレで別名で書き込んでしまいました。
辻村ジサブロー(でした?)の南総里見八犬伝の人形劇だったでしょうか。 人形劇でもすごく味のある表情が出せるものだと感心してましたね。 いつも楽しみに見てましたよ。 「謎の転校生」って、気が付いたら、いつの間にかクラスに入って来ていた、少し背の高い彼ですよね!? ラベンダーの花の香りが、不思議な力を出して、人間の記憶を変えるというストーリーだったように思うのですが・・・。
> 先ほどNHKのサイトを見たら、来月には「白い巨塔」「巨人の星」といったライバルものを取り扱うみたいです。民放の番組もやってくれるし、リクエストも出来るみたいなので、是非皆さん、一度!(私は別にNHKに関係ありませんが)
そうなんですか。 すごく懐かしいのですね。 また、それが、今の若い世代(学生)の目には、どのように映るのか興味がありますね。 実は、以前、映画館で「三丁目の夕日」を観たのですが、時代背景の分かっている者からは、感動が大きいけど、今の子供達は、それを観てどう思うのかなぁと・・・ 貧しさや根性ものと縁が無い世代ですし。。。
> CMに戻しますが、暑くなって来たので、清涼飲料水のなつかしのCMをいくつか・・・
>
> 「あ〜いの スコ〜ル!」・・・ 懐かしい、響きですね。
> 「リボンシトロン♪」 ・・・ ありましたね。
> 「カナダドラ〜イ、ジンジャエ〜〜ル♪」 ・・・ これも。
> 「ミ〜ルトン!」 ・・・ カルピスの親戚みたいなやつですね。
西宮さま
こんにちは!
「新・八犬伝」って、「めぐる・めぐる・めぐるいんがは・いとぐるまー」
でしたよね?仁・義・礼・智・忠・信・孝・貞(これでいいですか?)の
言葉を覚えたのは、これのおかげだった気がします。すばらしい迫力の人形劇でした。
「なぞの転校生」は、「タイムトラベラー」の話でしたよね?(「タイムトラベルの話」
というふうに記憶していて、正確な題があいまいで・・。あれが、「なぞの転校生」
だったんだと思います。)
「タイム・トラベルの話」は、それはもう、姉妹で、夢中で見ていました。
本当に、面白かったなー。影をたたえた、美少年のケン・ソゴル。
ラベンダーの花の香りを嗅ぐと、自分もタイムトラベルできるのじゃあないかしら、
と、半ば本気で思ったりして。でも、ラベンダーの実物を見たことがなくて、花自体が、
謎だったような記憶が・・。
あと・・これは、完全の思い違いかもしれないのですが、「タイムトラベルの話」に
紺野美紗子(字がちがうかな)が、2回か3回、ちらっとでてこなかったでしょうか。
勿論、中学生の制服姿です。私の友達に似ていて印象にあるのですが、紺野美紗子が
よくテレビに出るようになってから、(この人って、あの時、「タイムトラベルの話」に
でてきた、ユッコ(友達)に似てた人では?)と思って・・・。でも、誰も、覚えてないようで。やっぱり、違うのかな?
何しろ、「赤影」と「隠密剣士の人」を間違えてた私ですから・・・
NHKの企画、面白そうですね。良い情報を、ありがとうございます!
飲み物のCM。夏らしいですね。商品名が、覚えやすい音楽とともに、
記憶に染み付いてます。
夏のCM。
井村屋の水ようかん。
ハウス・シャーベットなんかも、よく作って食べたものです。
飲み物といえばカルピスの、一人で女の子がカルピス作るCM、
どなたか覚えておられないかしら。
(前にも書いてくどいですが・・ホントに可愛かったんですよ。。
どうしてるかな、あの子。)




































