在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
昔のテレビコマーシャル
70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!
日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。
あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。
おばさん様へ:
> リチャードが「美しい神戸!」ですか。
> 神戸の住人ではないとしても、泣かせる言葉ですね。
> その場にいた人で、その言葉をほのぼのさま同様、しかと記憶している人は、
> 少なくないのではないでしょうか・・。
> F波というのがあるのですね。日本では、美空ひばりですか。これ、絶対
> エルビスも出せていた歌手ではないでしょうか・・。なんて。
後で、仰っていただいていますが、「の」が大事で、「美しいの神戸!」でした。
曲も、声もしっかり、心に響いていましたね。
> 高速エスパー。見てましたねー。エスパーの肩にとまっていて、喋る機械の小鳥、
> 覚えていませんか。私もあれが欲しかったような記憶が・・。
何故だか、肩に乗る姿って、愛くるしいですよね。 それが、喋る機械の小鳥で
あっても。。。 チャッピーって知ってますか? 「宇宙少年ソラン」に出てくる
リスでしたね。 宮崎駿のアニメにも、大きな耳の小動物が肩に乗ってましたね。
何でしたでしょうか? 「風の谷のナウシカ」だったかも。
> あー、ほのぼのさま!混同しておられます!(なーんて、私はしょっちゅうですが。。笑)
> たぶん三ツ木清隆と吉沢京子のドラマは、「絶唱」というのではないでしょうか。
> 「ああー小雪・・」で、結核で死ぬとなれば、これだと思います。
> で、「おさなーい妻と・・」というのは「幼妻」で、で別のものだと思います。。
> 吉沢京子が、「幼な妻」の役をやったことがあるかどうか、ちょっとわかりませんが、
> 私は、別の女優で、その番組を見たことがありました。
> ふっくらした丸顔のかわいい女優でしたが、あの番組きりで。
確かに、そうでした。 私の頭の中では、合体していました(苦)
「絶唱」ですよね。 わぁ〜! 長年探していたものが、ふと見付かった気分です。
> そうそう、パルナスのCMの、モスクワの宮殿の屋根が、ふっくら美味しそうに見えた
> という、かわいい女の子は、ほのぼのさまでしたね?(そのCM見ていたら、きっと私も、思ったでしょう。。)
はい、私です。 きっと、お腹が空いていたのだと思います(笑) でも、あんな、
ケーキのお城があっても、面白いですよね。
> キャッシー、ご存知なんですね。なぜかはずかし。。
> 岡田茉莉子と似てますか?
> ほのぼのさまは、だれ似ですか?(願望、思い込み可で、お願いしマース。。)
誰かに似てるって言われたことがないんです。 人間以外ならありましたね。
なぜだか、コアラに似てるとか。。。
ではでは、Zzzzzz....
私も東灘 さんへ:
> カレー繋がりで。レトルトカレーのCMで、
> 「たった3分温とめるだけ」「ハヤシもあるでよ!」っていうの
> どなたか覚えておられますか?
> CMははっきり覚えているのに、商品名が分かりません。
確か、小野やすしでは、なかったでしょうか? オリエンタルカレー
だと思います。 懐かしいですね。
Zz....
私も東灘 さま
レトルトカレーのCMで、
> 「たった3分温とめるだけ」「ハヤシもあるでよ!」っていうの
> どなたか覚えておられますか?
> CMははっきり覚えているのに、商品名が分かりません。
オリエンタルカレーですね。
名古屋弁の南利明さんが出ていました。
カレーを食べながら、「お肉がたっぷりで、みんなウハウハ喜ぶでよー」とか言っていました。
最後にハヤシライスもあるという意味で「ハヤシもあるでよ!」と言っていたような気がします。なつかしいです。
私は、このオリエンタルカレー又は、グリコワンタッチカレーのどちらかが、がっちり買いましょうの商品に含まれていたと記憶していますが、どうでしょう?
ちがったらごめんなさい。
スレ主様
ガリ版刷っておられたのですね。青い紙にペンでカリカリと書いた日を思い出します。
字が薄すぎると読めないと思い、上からなぞったら二重になって読みにくくなりました。
昔からドジ子でした。
演劇部におられたのですか。いつもニコニコされて、いらっしゃるだけで雰囲気が明るくなるような方だったのではと推測しております。
冬のストーブに温められたパン 食べたこともないのに、目の前で焦げ目がついていくパンが浮かんできました。とってもおいしそうです。
おっしゃるとおり、昔は時間がゆっくりと過ぎて行って、こどもの心に残るシーンがたくさんあったように思います。
梅雨時は、木の塀のぬれた匂いをかいだり、かたつむりやみみずで遊んだり、傘をくるくる回してみたり、あじさいの色が変化するのを眺めていたり、そろそろ七夕のお飾りを作ったり、朝顔の色水で遊んだり・・・、季節季節で楽しいことがたくさんありましたね。
夏のお祭りが近づくと浴衣を出してもらって、去年履いていた草履が小さくなって、姉のお下がりをもらったり・・・。金魚のようなふんわりした帯を結んでもらうと早くお祭りに行きたくなって、母親をせかしていました。
今の子供たちは、大人になったときにどんな思い出があるのでしょうね。
近所に蛍祭りがあります。今年は息子を連れて行こうかしら?
五感に残るような思い出を作ってやりたいと、遅ればせながら思いました。
連続投稿すみません。
今ふっと思い出したので、書かせてください。
小学生の頃、六年生の卒業制作としてオルゴールを作りませんでしたか?
私は自分が作ったかどうかは、はずかしながら覚えていません。
兄や姉たちは木彫りでオルゴールを作っていました。
地域によって作るものが違うかもしれませんが、作られた方いらっしゃいますか?
(すみません。スレッドのタイトルから大幅にずれてしまいました)
霧の遁兵衛さま
怪傑ハリマオも、主題歌を覚えているので、みてはいたはずなのですが
お話の記憶がありません。あの話の舞台はどこだったのでしょうか。
東南アジアのイメージがあるのですが。ケイト(全然違うかも知れません。)
という亜麻色の長い髪の(勿論、白黒でしたが)女性が出てきて、南国風の木の
そばで、悲しげな曲の歌を歌っていた、という場面の記憶があります。
・・・みなみ・じゅうじせい・・という、歌の最後の部分だけ覚えています。
こんな歌、覚えておられませんか。
「青春とは何だ」は、夏木陽介でしたか。竜雷太あたりからは、覚えている人も
私たちの世代には多いと思います。
空に燃えてる・でっかい太陽・・という歌でしたよね?これは違うかな?
主題歌で思い出すことが私は多いです。覚えておられたら、また教えてください。
「おん〜な先生、キラキラひか〜る素敵な先生〜みんなの〜みんな〜のかぐや姫〜先生〜♪」という主題歌の、「好き好き魔女先生」という、実写の子ども番組を覚えていらっしゃる方、いらっしゃいませんか?
それにしても、昔の主題歌はしっかりその番組の歌だとわかったのに、(♪どっこい生きてる、シャツの中〜♪・・・などなど)最近は人気歌手の持ち歌だったりして何の主題歌かわからなくて思い出に残りにくい気がします。
おはようございます。
こちらのスレを覗いていると
懐かしいほのぼのとした気持ちでいっぱいになりますね。
おばさんさま
算数チャチャチャは♪算数チャチャチャでときましょう。
ほらほ〜らもうとけた♪といいながらルートとか出てきて
今考えるとそれって数学じゃん、と突っ込みたくなります。
幼いころよく夜中にこわい洋画をテレビでやってませんでしたか?
「ローズマリーの赤ちゃん」はあまりに怖くて最後まで見られなかった。
「世にも不思議な物語」(でしたっけ?)も繰り返し放送されていました。
それからクリストファーリーの「ドラキュラ」!
ヴァンヘルシング教授役のピーターカッシングも
ドラキュラをやれそうな風貌でした。
昨今の血が飛び散る恐怖映画よりずっとイマジネーションが刺激され
見終わった後も怖さが残ったような気がします。
私も東灘さま
「ハヤシもあるでよ」というCM、覚えています。あれは中部地区限定かと
思ってました。あの、ものすごい名古屋弁が、関西にも、流れていたのですね!
今も、インドの人が、スガキ屋カレーうどんを食べながら
「うみゃすぎるでいかんわー」とか「あーいかん、口に火ぃ、はいってきたっ」
という、おもしろーいCMがやってます。全国で見られるのかな?
ほのぼのさま
やっぱり「の」が大事だったんですよね。ほんとに失礼しました。。
チャッピー。宇宙リスなんですよね。
「さあ、いくぞ、ちゃっぴー、みんながまっているー」
欲しいなあーって思うんですよね、子どもって。ああいう肩に留まってくれそうな
友達みたいな、子分みたいな、かわいい生き物・・
そう、宮崎アニメの耳の大きな小動物、何に出てきたのだったかしら。
名古屋に「お菓子の城」というところがあって、子ども会で行きましたが、
砂糖菓子やクリームでできた大きな、豪華なお城が一杯ありました。
クッキーのお城なんか、作ってみたいなと思いつつ、実行した試しがありません。。
ヘンゼルとグレーテルの見たお菓子の家、子どもの永遠のあこがれですよね。。
魔女が潜んでいてはいけませんが・・
コアラ。。これは間違いなく、キュートでチャーミングな顔立ちの方と
お見受けしました。。
ではまた。。




































