在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
昔のテレビコマーシャル
70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!
日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。
あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。
おばさん さんへ:
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> 霧の遁兵衛さま
>
> ハリマオにモデルがいたことを、聞きいたことはあります。
> あれは一体、どういう話だったのでしょうか。ハリマオは日本人ですよね?
>
> 「空に燃えてるでっかい太陽・・」その歌、大好きでした。今も口ずさむと
> 青春(美化された青春ですね)というものを感じて、心を打たれるものがあります。
> でも、それをみていたのは幾つの頃のことか・・とにかく青春ものが大好きな
> こどもでした。加山雄三の奥さんが若い頃に、生徒役で出ていたものも、
> ありませんでしたか。名前を覚えていませんが・・そう、夏木陽介も独身ですね。
> お料理の腕前が凄いそうです。
ハリマオはマレーシアでした。というかマレーシアはまだ国がなかったので
マレー半島で活躍した盗賊、スパイでした。
映画では美化されています。
おばさん様は本当に良くご存知なのとマメで他人思いですね。
なおかつ美人だそうなので女性の鑑みたいですね。
隠密剣士を作ったのは宣弘社プロダクションと言います。
これがTBSタケダアワーに武田薬品をスポンサーに「月光仮面」「豹(ジャガー)の眼」
「隠密剣士」を作りました。
日曜日の午後7時ですね。
これらの主人公は大瀬康一で高千穂ひずるのご主人です。
役者も同じ人が多く予算が少ない中で使いまわしでした。
宇宙少年ソランも好きでした。「ソラン ソラン ソラン 虹を超えてやってきた
さあ行くぞチャッピ」でしたね。
大瀬康一が、月光仮面もやっていたのですか。初めて知りました。
隠密剣士。あれは日曜日の7時、だったんですね。私も姉妹も、みんな小さくて
祖母もいて、父母もまだ若かった、懐かしく遠い時代です。
ハリマオは、日本人ではなかったのかな?ネットで少し話を調べて見ますね。
「南十字星」の歌のことが何かお分かりでしたら、またよろしくお願い致します。
あと「ウルトラQ」は、「隠密剣士」の後の番組だったのかどうか、
お分かりでしたら教えてください。
おばさん様へ:
> 名古屋に「お菓子の城」というところがあって、子ども会で行きましたが、
> 砂糖菓子やクリームでできた大きな、豪華なお城が一杯ありました。
名古屋で思い出したのですが、「すがきや、うどん♪」ってCMありましたよね。
以前、新幹線の駅前で、すがきやの 味噌煮込みうどんを買って帰っていました。
乾麺だけど、冬に食べると、体が温まって美味しいですよね。。
> ほのぼのさまは、お好きだった青春ものって何でしたか。
> 夏木陽介の「青春とはなんだ」は、ご存知ないかもしれないけれど・・
> 私「飛び出せ!青春」が大好きだったんです。村野たけのりも・・。
知ってますよ。。。 夏木陽介も竜雷太も !! でも、記憶が鮮明なのは、やはり、
三角定規の曲ではじまる、「飛び出せ!青春」ですね。 Let’s begin! でした。
ああいう、情熱的な先生が、魅力でした。 生徒も、少しやんちゃだけど、純情で、
とても楽しそうでしたね。
村野武範は、「食いしん坊、バンザイ!」に出てましたよね! ちょっとイメージが、
変わったような気がします。
「俺は男だ!」も好きでしたよ。 早瀬久美が、すごく大人の女性に見えてましたが・・・。
霧の遁兵衛 さんへ:
> ハリマオは確かインドネシアだと思います。
> ビデオは一部持っているので確かめます。実際にモデルがいました。
> 「真っ赤な太陽 燃えている 果てない南の 大空で・・・」と言う主題歌は
> 三橋美智也が歌っています。
> 「青春とは何だ」は夏木陽介。「空に燃えてる真っ赤な太陽 組んだスクラム
> 貴様と俺さ」なんだかハリマオに似ていますね。
> そのあとが「これが青春だ」です。
なんか、記憶の点と点が、線で結ばれたような気持ちです。 夏木陽介、懐かしいです。
真っ赤な太陽で思い出すのですが、「赤い太陽〜、それより赤い〜♪ 親の血を引く、
熱血男児・・。 行くぞ! ケン坊。 行くぞ、ボケッ!」 これは、「紅三四郎」
ですが、何となく、曲が似ているような気がします。
> 宇宙少年ソランも好きでした。「ソラン ソラン ソラン 虹を超えてやってきた
> さあ行くぞチャッピ」でしたね。
はい、エンゼル号っていう、球体の乗り物に乗ってましたよね!?
宇宙少年や未来少年ものは、むかし、すごくブームだったと思います。。。
鉄腕アトムから始まって、「流星少年 パピー」(?)、流星号に乗ってやってきた
「スーパージェッター」、「光速エスパー」、石にカモフラージュできる人が出ていた
「キャプテンウルトラ」などなど・・・。
夢が、いっぱい膨らんでいましたね。 特に、「スーパージェッター」の
反重力ベルト(?)やタイムストッパーが欲しかったですね。 テストの時に、
もし、タイムストッパーがあったら、満点とれるのになぁ、なんて・・・(笑)
みなさま おはようございます。
今日は梅雨の晴れ間で洗濯日和! 何回洗濯することになるかしら?
酒井敏也さんと同じ学校だったのですか?
天使の止まり木?ヘアーの方ですよね。顔立ちもまるで天使のようなかわいいお顔で・・・。不思議な魅力のある方ですね。
神戸出身の有名人ってあまりいないです。
藤原紀香さん 南野陽子さんくらいでしょうか?
南野さんは学生時代とってもかわいくて、近所の男子学生から大人気だったそうですよ。
残念ながら私はお会いしたことがありませんが・・・。
青春ドラマ なつかしいですね。
夏木陽介さんのドラマはみたことがありませんが、すてきな方ですね。
私は、「俺は男だ」が好きでした。笠置衆さんが森田健作さんに「こうじー!」と声をかけていました。こうじと操はどうなるんだろう?こうじの剣道部は、バトン部にいつもやり込められていました。操の友達 背は低いけど目の大きい女優さんがいましたね。名前はわかりません。
バトンの代わりに、家のハタキや木の棒をくるくる回して遊びました。
大きくなったらバトン部に入りたいと憧れました。(でもそんなかっこいいクラブは存在していませんでした・・・)
竜雷太さんは、太陽にほえろのゴリさんのイメージです。
中一の頃、友達と「山さん派」「ゴリさん派」に分かれました。
しぶい演技が好きな子は山さん派でした。
太陽にほえろのサントラ盤を持っていて、走るシーンはこの曲、追跡のシーンはこの曲、クライマックスはこの曲って思いながら聴いたものです。
小学高学年は、「大草原の小さな家」にはまっていました。
ローラ、メアリー、正義感の強い頼れるお父さん、いつもやさしいお母さん さまざまな苦難に家族みんなで立ち向かう姿に、私も頑張ろう!とよく思いました。
(何に頑張ろう!と思っていたのか・・・。勉強以外なのは確かです。)
街にあるよろずやさんで生活に必要なものをすこしずつ買っていました。お医者さんは往診でよく来ていました。
メアリーの目が見えないことがわかった時は悲しかったです。
それ以外でも、毎回感動して、こっそり泣いていました。
すみません。とりとめのない話ばかり書いてしまいました。
怪傑ハリマオ は白い全身タイツみたいなファッションでしたね?でも、ストーリーはわかりません。
もうすこし早く生まれてきて、ご一緒にお話したかったです。
おばさん様
感激です!「好き好き魔女先生」、竹宮恵子の漫画がテレビ番組化されたものだったなんて!!
あんな先生がいたらいいな〜と思いながら見ていた、あの頃の私に教えてあげたい。
ちなみに「さすらいの太陽」も大好きでした。
「♪誰かに踏まれた野の草も、いつか空を振り仰ぐ〜涙で何も見えないときにも〜♪」こんな古いアニメソング、カラオケボックスには無いだろうな・・・。
青春ドラマ、私も「俺は男だ」からです。
夏木陽介も雷竜太もその後のアクションスターのイメージが強いです。
やっぱり雷竜太はゴリさんかな。
金曜日は「太陽にほえろ」でしたね。
「飛び出せ青春」は「俺は男だ」が終わったあとの番組でしたっけ?
日曜日は7時半からのテレ朝系のドラマも見てました。
女の子のあこがれの仕事スッチー、紀比呂子さんの「アテンションプリーズ」。
今ではキャビンアテンダントと名前まで変ってしまったけれど、
今でも身長何センチ以上なんていう規則はあるんでしょうか?
友人は身長が足りず、地上勤務のグランドホステスになりました。
すがきやは名古屋なんですね。
親戚が愛知と岐阜にいるので、きしめんや味噌煮込みうどんは大好きです。
またまたCMから脱線してしまいました。
ほのぼのさま
おはようございます。
名古屋にいらっしゃることがおありなんですね。
ほのぼのさまがこちらに来られた折には、「山本屋の味噌に込み」
(初めての人には、生煮え?と思えるほど、歯ごたえがありますが美味しいんです。)
でも携えて、ご挨拶したい気持ちです。(前の方のレスでは「なごやん」と書きましたが。。)
うちは、駅から近いんです。で、もし新幹線で通られる時に、日にちと時間など
教えてくださったとして、新幹線が名古屋駅に止まった時に、窓からホームを見て
もらったら、若い頃キャッシーに似ていた?とおぼしきおばさんが、「迎・ほのぼのさま」
なんて大きく書いた画用紙などもって、手を振っている・・なんて、面白くないでしょうか。。。
「何、この変なおばさん・・」と周りが怪しむかしら・・でしょうね。。
家事しながら、こんなこと考えて、楽しんでもいます。
・・・でも、やはりこういうのは危険ですよね。。このスレを読んで、そこに実際
現れる人などいたりしても、怖いわけですものね。うーん、私は、ネットの世界と
日常生活とをはっきり区別する、ということに慣れていないようです。
理性で抑えて、過剰な感情移入は禁物。。でも、やっぱり、ほのぼのさま始め
ここに書き込みしてくださる方、すごく好きだし今、大切な存在です、はい。。
青い三角定規の「太陽がくれた季節」くちずさむと、感傷的になってしまう・・
大好きだったなあ・・。村野武範。カッコよかった・・。
「食いしん坊!ばんざい」ではもう、昔のさわやかさは・・でしたね(泣
「俺は男だ!」
わーっ、ほのぼのさまにお聞きしたかった番組ですっ。これも好きだったから。
早瀬久美は、うん?高校生?見たいな感じでしたよね。
私はたぶん、この番組に触発されて、中学で剣道部に入ったんだと思います。
最終回、覚えています。
青葉学園剣道部の、高校生活最後の試合。試合に挑むモリケン演じる「村上君」の
姿を、熱い瞳で見つめながら、応援部のユニフォームの「みさお」が呟くのです。
「・・あの人・男。私・女。あの人と、私の、青春!」って。そこに
あの「さよなーらは、だれにゆうー、さよならは、かなしみにー」という
歌が、ドラマチックにかぶさって・・・胸がジーンとしたんですよー。
あー、よかったなあ・・。
あと、村上君だったか友達だったかが、年上の、傷心の女性に恋をする話。
どしゃぶりの雨の中、その女性の部屋の下の道で、村上君たちが
「夏が来れば、思い出すー・・」を、合唱するんです。その人を慰めるために。
でも、部屋では、その女性が昔の恋人(しっかり大人)といて、その恋人が、
雨の中で歌う高校生たちは、一体何をしているのだろう、と不思議がると
その女性は、ひとこと「・・子どもなのよ・・」と。
うーん、全然書けないけれど、大人の恋と、高校生の青い?情熱とのギャップを
描いた?いいお話でした・・。
あー。また一杯書いちゃいました。
でも、だいぶ早く打てるようになってきたんですよ!指一本打ちでは
これは、かなり早いのでは・・なんて。(自慢にもなりゃしませんねトホホ)




































