在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
昔のテレビコマーシャル
70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!
日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。
あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。
おばさん さんへ:
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> 霧の遁兵衛さま
>
> お答え有り難うございます。フルートの他に、演劇もなさるのですね。
> 萩原葉子さんの行動パターンが一般の人と少し違う・・というところに
> 興味を惹かれました。なんとなく「上の空」といった感じの人なのかしら・・
> 私と似ている?なんて、余りにもおこがましいですが・・。
> 森&♯40407;外とは何でしょう。
> 森鴎外の子ども達は、余りに個性的で、鴎外のイメージとかけ離れている
> と思います。森茉莉に関しては、その著書を誰かに勧めるとき、三島由紀夫が
> 「野坂昭如と森茉莉には、偽善がない」と言ったという、その言葉を持ち出しては
> 森茉莉を読む価値?を強調し、またそれを好きという自分を正当化?します。
> だって、森茉莉の書くものは、「意地悪ばあさん」的であることが多いし、
> 美しいものは大変に美しいのだけれど、灰汁が強いものが多いから・・。
萩原葉子さんのご自宅に行って置いてある人形とか色々な趣味が
普通の片とだいぶセンスが違ったので驚きました。
天才のお嬢様は私には理解不能という感じでした。
「樹座」と言うのは素人劇団で私は知人の紹介で一度参加しました。
せりふは二つだけ。覚えるのは簡単でしたが、どこで出るか考えると混乱しました。
三島由紀夫の発言は知りませんでした。
野坂昭如はほとんど読みましたが森茉莉読んでいないのでこれから読みます。
霧の遁兵衛さま
森茉莉では、「記憶の絵」というエッセイが私は好きです。
小説に関しては、あまり・・。彼女の自己満足の世界だと
思ってしまいます。ああいう世界の好きな方は、それなりに雰囲気が出ていて
楽しまれるもかも知れませんが・・。そう、フランス的な雰囲気で、素敵だとは
思うけれど・・。
鉛のスパイクさま
ヤマハ&世界歌謡祭について教えて下さって、ありがとうございました。
私も東灘さまや、気が付けばオオダイさまのお仲間ですね。もっと
頻繁に書き込んで下さることを望んでいるのは、私だけではないと
思いますが、「書き込みをもっとお願いします!」なんて厚かましい事を
言ってしまうのは、私くらいでしょう・・。
書き込みもっとお願いします。(ペコリ。
私なんぞにリクエスト有難うございます。
ちょっと記憶がちがってました
あおい君とさとう君(「通りゃんせ」のケメ)・たむたむたいむ・コッキーポップの順でした。
その後はDJによって、セイヤングかオールナイトニッポンかパックインミュージックを
聞いていました。
谷村さんはもちろん聞いてました。天才・秀才・ばかシリーズは最高でしたね。
自分でも考えました。
後は、グレープのセイヤング、中島みゆき(歌とのギャップが受ける)・鶴光(ちょっとH)のオールナイトニッポンが定番でした。
でもこれって、首都圏限定の思い出なのかな?
おばさん さんへ:
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> 霧の遁兵衛さま
>
> 森茉莉では、「記憶の絵」というエッセイが私は好きです。
> 小説に関しては、あまり・・。彼女の自己満足の世界だと
> 思ってしまいます。ああいう世界の好きな方は、それなりに雰囲気が出ていて
> 楽しまれるもかも知れませんが・・。そう、フランス的な雰囲気で、素敵だとは
> 思うけれど・・。
そういえば葉巻仲間は「父の帽子」に関して何か言っていました。
葉巻仲間は結構ファッションとかライフスタイルにうるさい人が多いので
帽子に関する鴎外の趣味を知りたいみたいです。
まずは「父の帽子」を読んでみます。
鴎外は葉巻が好きであの時代としては珍しくキューバの葉巻を吸っていました。
だから葉巻愛好家にとっては先輩になります。
鴎外から漱石にかなり手紙を書いているらしいのですが見てみたいものです。
その前に森茉莉ですね。
おばさん様へ:
> あー、吉本の劇、いつか絶対生で見たいです!テレビの倍は面白いとは!
> 関西の人、うらやましいな
先月、南森町の“吉本笑店街”へ行って来たんですよ。 外観は、どことなく
千と千尋の神隠しでしたね。
人気芸人が来るときは、かなり行列が出来るらしいです。
他の用事があって立ち寄っただけなので、時間が無くて、横のレストランで、
お茶してきましたが、棚に芸人のマイカップが、沢山置いてありましたよ。
すごく、いい雰囲気でした。
私も東灘さん、
もしかするとタイガースファンですか? 私も、家族で甲子園に何度も、
足を運びましたよ。。。 家に、メガホンまであるんですよ。
ちょっと恥ずかしい気はするのですが・・・。
> セイヤングと聞くと、落合恵子が浮かぶのですが、出ていたことが
> あるのかしら?
> むかし憧れていた、少しだけお姉さん、お兄さんたちの世界の香りを感じる
> 深夜放送のお話、(あまりよく知らないんですけど)楽しいな。。
落合恵子は、本当に懐かしいですね。 透き通るような優しい声で
「・・・落合恵子です! 受験生の皆さん。 頑張ってくださいね♪」
って言ってました。 あぁいうお姉さんに家庭教師してもらえたら、
きっと成績も上がるのに、と思っていました。
何故だか、あべ静江とオーバーラップしてしまうのですが・・・。
コッキーポップも、想い出しました。 たしかに、大石吾郎でした。
でも、あの辺り、闇雲にチューニングしていたので、どれがどれだか
分からなくたっています(苦笑) CMから、外れてしまって・・・。
霧の遁衛兵さま
またまた森茉莉に関して書きますね。しつこくてごめんなさい。
私は、あの文章や感性が好きで、人間関係なども面白く読んだのですが、
たぶん男の人には、いいと感じられないのではないかと思うのです。
「シベールの日曜日」は、心からお勧めしたいものなのですが、森茉莉については
読まれても、ご期待に添えないような気がして・・。反対に、読まれる本によっては
不愉快?にさえ感じられるかも・・。
また葉巻仲間さんが、鴎外の帽子の趣味を知るために「父の帽子」を読まれても、
たぶん何も分からない、と思います。類の著書などを読むと、鴎外とその子ども達は、
まったく別の人間(当たり前ですが)ということを、お感じになると思います。
鉛のスパイク さんへ:
> 私なんぞにリクエスト有難うございます。
> ちょっと記憶がちがってました
> あおい君とさとう君(「通りゃんせ」のケメ)・たむたむたいむ・コッキーポップの順でした。
> その後はDJによって、セイヤングかオールナイトニッポンかパックインミュージックを
> 聞いていました。
> 谷村さんはもちろん聞いてました。天才・秀才・ばかシリーズは最高でしたね。
> 自分でも考えました。
> 後は、グレープのセイヤング、中島みゆき(歌とのギャップが受ける)・鶴光(ちょっとH)のオールナイトニッポンが定番でした。
> でもこれって、首都圏限定の思い出なのかな?
あおい君とさとう君は、知りませんが、後は全て、記憶にありますよ。
(番組名だけかもしれませんが。。。)
「たむたむ、た・い・む♪」って言ってませんでした?
オールナイト日本は、鶴光が面白くて、強烈な(Hな)インパクトが
あったので、よく聞いていましたよ。 日本文化放送って、この
番組でしたでしょうか? 私は、関西ですが、ラジオは、好きで
あちらこちらの放送局のものを聞いていましたね。。。
中島みゆきが、出ていたとは気付きませんでした。 むかし、悲しくなると
よく、中島みゆきの曲を聴いて、励まされていました。
何か、自分より不幸な人たちが大勢いて、自分の悩みなんて、
実に、ちっぽけなものなんだなぁと思ってましたね。
以前にも、申し上げてたのですが、鉛のスパイクは、「走れ、歌謡曲」は
聞かれていませんでしたでしょうか?
おばさん さんへ:
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> 霧の遁衛兵さま
>
> またまた森茉莉に関して書きますね。しつこくてごめんなさい。
> 私は、あの文章や感性が好きで、人間関係なども面白く読んだのですが、
> たぶん男の人には、いいと感じられないのではないかと思うのです。
> 「シベールの日曜日」は、心からお勧めしたいものなのですが、森茉莉については
> 読まれても、ご期待に添えないような気がして・・。反対に、読まれる本によっては
> 不愉快?にさえ感じられるかも・・。
> また葉巻仲間さんが、鴎外の帽子の趣味を知るために「父の帽子」を読まれても、
> たぶん何も分からない、と思います。類の著書などを読むと、鴎外とその子ども達は、
> まったく別の人間(当たり前ですが)ということを、お感じになると思います。
私は色々な分野の本読んでいたりしますし、女流作家のものも
エッセイも読んでいるので大丈夫です。
別に読書ですから結果として病気になるわけでもないのでどんなものか読んでみます。
葉巻の会でも話題になる作家ですから。
親子だから似ているのは外見だけで中身が違うことは当たり前です。
今読んでいる本が終わったら本屋で探してみます。




































