女子美の中高大連携授業
昔のテレビコマーシャル
70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!
日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。
あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。
今日は全国的に雨だそうですね。みなさまお元気ですか?
サントリーのコマーシャルは、一世を風靡しましたね。
ガウディ風のコマーシャル、なんだか夢の中の世界のような不思議な構成でした。
和風洋風さまざまあって、トリスの犬のコマーシャルもよかったです。
私は、大原麗子さんのコマーシャルが好きでした。
たしか「ちょっと愛して ながーく愛して」とか大原麗子さんが例の低い甘い声でささやくように言うのが魅力的でした。
長塚京三さん 大ファンです。
先日スーパーで見かけました。何を買ってらしたのか見てしまいましたが、ここで書くのはやめておきます。反則ですものね。
やっぱりさわやかで、その辺のおじ様とは一味もふた味も違いました。
あのコマーシャルよかったですね。
佐藤浩一さんの車のコマーシャルでも似たような台詞がありましたが、元祖(長塚京三)の方が味がありました。なんといいますか・・・・洒落ていました。
長塚さんはソルボンヌ大学のご出身だそうですが、あのスマートな装いは、そのあたりから来ているのでしょうか?
おばさん様がおっしゃるワンちゃんのコマーシャル 私も探してみましたがわかりません。
トリスのイメージが私も強いのです。
何か思い出されたら教えてください。
私は食いしん坊だったので、食べ物関係のコマーシャルが好きでした。
ラーメンもいろいろとありましたね。うまかっちゃん、りゅうしょうめん・・・。
「いま なんどきですか? はーい ラーメンどきよ。
ちゅーるちゅるちゅる・・・・」というのは何のラーメンだったでしょう?
すみません。はっきりと覚えていないので、もしもご存知なら教えてください。
ローカルネタですが・・・
たつ写真館。 我が家はみんなあそこでお見合い写真を撮ってもらいました。
なつかしいです。
西宮つながりで、阪急ブレーブスのファンだった私。
上田監督の時代です。
梅田の阪急でバーゲンやるとき、ずっと「阪急 阪急 ブレーブス!おお
阪急ブレーブス!」って曲がかかるんですね。
それから霧の遁兵衛様も関西に一時期おられたのですね。
神戸でも、にしむらとか、通なお店に通われていたとの事。さすがです。
私の中では、長塚京三さんと霧の遁兵衛さまがダブっております。
そろそろ期末試験ですね。こどもは準備できているのかしら?不安です。
では皆様、このへんで・・・。
知ってますかさんへ、
長塚京三さんとダブらせていただくのは光栄ですが
似ても似つかないです。
色々なお店を知っているのは食いしん坊だからです。
色々食べると言うのは結果としてメタボになります。
若い女性と丁度サントリーのCMみたいな状況になりました。
「○○さん(私のことです)は毅然としていないです
毅然としたら何しても良いわよ」と彼女。
鼻の下を伸ばしながら私「分かった、毅然とする。
だから今晩はこれから僕の言いなりになって」
「そういうところが毅然としないのよ」
「グスン」
これは私が40歳、女性が25歳のときの会話。
「課長の後姿見るのが好き」とは雲泥の差。
知ってますかさま
「今なんどきですか?」「はーい、ラーメンどきよ」
それは前に書きました「私作る人、ぼく食べる人」と同じ、
・・・アンナという人が出ていたCMだと思いますが、私も
何ラーメンだったか、覚えていません。
私も、食いしん坊でしたよ!ほんとに。
かわいい子犬のCM、トリスのではないものを、2回は見たのですが。
三重テレビのローカルなCMだったのかな、と今は思います。
それにしても、神戸にご縁のおありの方が多くて、不思議な感じがします。。
たつ写真館でお見合いの写真を撮られたのですね。。あー、知ってますかさまの
ご主人様もお子さんも、優しいお母さまで、しあわせですね。。
さっき、歩いて買い物に出かけ、まだ大丈夫だろうと思ってかさを持って
いかなかったので、走って帰る羽目になってしまいました。
思わぬ運動しちゃいました。ふうーっ。。
霧の遁兵衛さま
キャンティのオーナーが女性で、有名な人だったというのはもう、
ずいぶん昔の話です。ユーミンや小林麻美、その前の?世代では
安井和美や、加賀まり子なども、常連だったとか・・。
霧の・・さまは、小林麻美などの世代なのではないでしょうか。それとも
私達が小学生の頃流行った、GSのお兄さん達くらいの世代かな?
たぶん身近にいない世代で、イメージが湧かないのです・・
どのような口調でお話したらいいのか、まだ掴めません・・。
南十字星の歌、探して頂いているとしたら申し訳ないですので
よくわからないようでしたら、どうぞ放置なさっておいて下さいね。
歌詞がわかっただけで、本当に嬉しいのですから。
ここで話題になっているキャンティとは、1960年にオープンした飯倉のキャンティでしょうか?
川添浩史、梶子夫妻がオーナーで、加賀まりこさんや三島由紀夫さん、黒澤明監督・・・など絶えず著名人がいらしてて・・・安井和美さん、懐かしいです!加藤和彦氏のファンでした。
あんなに人脈が豊富で伝説があり、本やドラマ化されるほどのお店はそうそうないですよね。
行けるものなら、60年代に行きたかった!!(無理ですけど・・・)
キャンティのサイトにのってる言葉が印象的です。
「キャンティは〜子供の心を持つ大人たちと 大人の心を持つ子どもたちのために〜つくられた場所です」
まさにそんな感じですね。。
キャンティ!様、
その飯倉のキャンティです。
私は喫茶には一時頻繁に行き、レストランは何度か行きました。
結構有名な方たちが行っているのは知っていましたが
残念ながらどなたとも遭遇したことがありません。
確か田中康夫氏も行っていると思います。
彼は別のレストランで何度か遭遇したことがあります。
葉巻の仲間の有名人が良く行っているそうです。
数年前カフェに行ったら秋元康氏がいました。
東京は色々な人に遭遇しますが目立たないようにしている方も
いるので意外と分からないですね。
キャンティさま
そうです。そうです。梶子さんと仰る方でしたね。
思い出すことができて嬉しいです。ありがとうございました。
加藤和彦さんのファンでいらしたのですね。私は、安井和美さんが好きでした。
彼女の若い頃のエッセーには、キャンティのこと、加賀まり子さんと遊んだ
ヨーロッパの思い出など、60年代の東京の、おしゃれで粋な文化人たちの
生活が、アンニュイな香り?に包まれて、素敵に描かれていました。
加藤和彦さんは、日本人離れした、スマートな大人の男性という感じでしたね。
安井和美さんが亡くなる時、「怖くないよ。いつもここにいるよ。」って
ずっとそばにいて、和美さんが目を覚ますたびに、繰り返していらしたそうです。
そして、亡くなった和美さんに、美しいサンローランの服と、ダイヤのピアスを
着けてあげたのだそうです。心を打たれる話でした。
一つお聞きしたいのですが、キャンティについて書かれた本や、
ドラマがあるのですか。もしよろしかったら、題名や著者など、
教えていただけないでしょうか。どうぞよろしくお願いします。
キャンティのサイトにのっているという、素敵な言葉を教えて下さったことも、
感謝致します。ありがとうございました。
おばさん さんへ:
> 霧の遁兵衛さま
>
> キャンティのオーナーが女性で、有名な人だったというのはもう、
> ずいぶん昔の話です。ユーミンや小林麻美、その前の?世代では
> 安井和美や、加賀まり子なども、常連だったとか・・。
> 霧の・・さまは、小林麻美などの世代なのではないでしょうか。それとも
> 私達が小学生の頃流行った、GSのお兄さん達くらいの世代かな?
> たぶん身近にいない世代で、イメージが湧かないのです・・
> どのような口調でお話したらいいのか、まだ掴めません・・。
> 南十字星の歌、探して頂いているとしたら申し訳ないですので
> よくわからないようでしたら、どうぞ放置なさっておいて下さいね。
> 歌詞がわかっただけで、本当に嬉しいのですから。
GSよりは後ですね。
私はほとんどGSには興味が無かったのです。
でも、少し縁がありますね。
昔私の家は他人に貸していました。
その中に釜やつひろしさんがいました。
と言っても会ったのは一度だけ。
最近ホテルのバーでよくお目にかかりますがさすがに話しかけることが出来ません。
葉巻屋で堺正章さんとか井上順さんに会います。
話したことはありませんが。
タイガースのトッポとはパーティーで会ったことがあります。
彼はカラオケ歌いましたが音程にすごくうるさく調整が大変でした。
さすがプロです。
GSはあまり聞いていません。
どんな口調でもいいですよ。
女性には甘いのです。
若い姪にもちゃん付けで呼ばれています。
霧の遁兵衛さま>
生まれがあの界隈だったので、子供ながらに存在は知っていました。
なのであの一番輝いていた時代に、今の大人な自分で顔を出したかったです。
確かにあの場所では、有名人がいても本人はもちろんまわりも何もなく過ごせますね。
土地柄もあるかもしれません。
子供の頃、ビーコックで買い物していたらとなりにハナ肇さんがいたり・・・街中で加賀さんにお会いしたり・・・色々思い出があります。
おばさんさま>
加藤氏は本当に和美さんを愛されてましたね・・・数々のエピソードを伺うたびに胸が熱くなります。
本ですが、「キャンティ物語」というのがあります。川添浩史、梶子夫妻の生涯と「キャンティ」を愛する客達の青春を描いた長編ノンフィクションです。
ドラマは日テレで「あの日にかえりたい。〜東京キャンティ物語〜」というのを見ました。
DVDであるかわかりませんが、当時のお客として・・・加賀さんはもちろんのこと堺正章さん、岸惠子さんやピエール・カルダン氏がインタビューで当時の思い出を語られていました。
機会があったら、ぜひご覧になってみてください。




































