在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
昔のテレビコマーシャル
70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!
日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。
あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。
おばさん さんへ:
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> 霧の遁兵衛さま
>
> アレキサンドリア・カルテットの後に、アビン二ョン五重奏というものを
> ダレルは書いたのですか。いつか読んでみたいです。
> 第二外国語でフランス語を、その後、ただ好きに読んでいただけです。
> 色々残念な学生時代だったのですか。エリートコースを歩まれているように
> お見受けしますが、それぞれの心の中に外からは見えない葛藤は
> あるのでしょうね。
> これからの人生に素晴しいものが待ち受けているといいですね。
> よい連絡が入ることをお祈りしています。
今日はスーパーにショッピングに行ったほかは自宅にいました。
自宅にいればビーンのようなまねをすることはないと思いましたが
とんだドジを踏みました。
毎日可愛い野良猫が我が家にやってきます。
どうにかして慣らそうと思い餌付けをしています。
だんだん心を開いてくれているようなので手で餌を与えました。
かまれました。グスンです。
充分消毒しましたが雑菌が入っているとまずいです。
明日くらい具合が悪くなったら医者に行きます。
医者と言えば我が家の近くに精神病院があります。
今は総合病院ですので風邪をひいた時に行ってきました。
39℃の熱で勝手が分からずうろうろ、昨日のテレビのMR.ビーンみたいでした。
何せふらふらしています。そうしたら看護師さんに精神関係の病気の方と間違えられてしまい、誤解を解くのが大変でした。
ダレルはアレクサンドリア四重奏の後。「トゥンク」と「ヌンクワム」という二部作を
書きました。トゥンクはthen、ヌンクワムはneverを意味するラテン語です。
これは英和両方持っています。原書は2冊持っていますが1冊は手許にあります。
この2冊は「アフロディティの叛乱」というセットです。
途中で挫折。アレクサンドリア四重奏の後で読みます。英和両方で読むつもり。
ダレルの最後の作がアヴィニョン五重奏で、今年中に翻訳が出ます。
私の手許には原書5冊中2冊しかないですね。今度5冊まとめて1冊の本が出ますので
それを買います。(昔出ているのだが書店になかった)
いずれにしろ全部読みます。
学生時代は色々残念なことが多かったです。
一番悔いが残るのは英国産業史のゼミを取りながら勉強しなかったことです。
教授は数年前に亡くなられましたが稀代の碩学。
英国産業革命、農業革命に関しては世界的な大学者。
彼のゼミもっと勉強すべきでした。
先生は芥川龍之介のところに出入りしていたので芥川の話も聞きたかった。
人生は色々悔いが残るものです。
これからは悔いが残らないようにしたいが、猫にかまれるようでは
先が思いやられます。
どうも読み直すと分かりづらいですね。
「アフロディティの叛乱」は二部作です。
私の買ったのは
「トゥンク」「ヌンクワム」別になっているものの原書と翻訳。(翻訳は絶版)
「Revolt of Aphrodite」として1巻本にまとまったものの原書です。(「アフロディティの叛乱」としてまとまった翻訳はありません)
知ってますか さんへ:
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> 子供は今期末テストの真っ最中です。
うちの子たちも明日まで試験です。
ところで土井勝さんの料理本は私にとっては必需品です。
小さい時から食べなれた関西風の味つけ、土井さんのレシピはどれも私の口に合います。
料理教室は洋食が習いたくて宝塚ホテルに通いましたが、手間のかかるメニューは今はあまり役立ってません。
天つゆ、茶碗蒸し、魚の照り焼きのたれ、きつねうどんのだしなどなど、調味料の割合はすべて土井さんのレシピで作ってます。
母はおせちの黒豆を土井さんのレシピで作っていました。
わたしは面倒で京都のお店のものを買っていますが。
あのしゃべり口調、息子さんもどこか似ていますね。
昨日のレスの訂正です。
子供のころに見に行った西宮球場の試合は阪急対巨人のオールスター戦ではなく日本シリーズでした。
訂正します。
こんばんは。ほんの少しご無沙汰しただけでどんどんスレが伸びていて本当に驚きます。
おばさん様が、ちょうど居心地の良い喫茶店の女主人という感じで
皆さんがお話し易いように温かくフォローされるからでしょうね。
お人柄なんだろうな・・・と思います。でも、霧の遁兵衛様との会話には目が?で参加出来ず残念です。
リボンシトロンのCM,覚えています。プラッシーもなつかしいです。お米屋さんが配達してくれたんですよね。
冷たい飲み物(お素麺も)のCMでは、氷のカランカラン・・・という音がつき物ですね。あの音が本当に冷たくて美味しそうに聞こえます。
でも、残念な事に我が家の食器は厚すぎるのか、ああいういい音を立ててくれません。子供の頃は何度もやり直してみたのですが・・・。
ちょっとローカルネタも。宝塚ホテルのお料理学校、私も通っていました。中華の年配の先生がユニークだったのを覚えています。
土井先生の学校は、何と70歳になる私の母が大学生時代に通っていて(理系だったので、実習などで忙しかったけれどどうしても行きたかったから無欠席だったと言っています)、私が嫁ぐ時に10cm以上の厚さになるレシピカードを持たせてくれました。半世紀も前のもので、色々なもののしみが付き、かなり変色していますが大事にしています。
私も東京にいた時は飯田深雪先生の(ちょうど訃報が入りましたが・・)お教室にも通いましたが、やはり関西風の家庭料理が一番合うようです。
西宮 さんへ:
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プラッシー、うちもお米屋さんがケースで配達してくれてました。
あの氷がカランカランとなる涼しげな音、私も憧れました。
カルピスのCMでも出てくるような薄いグラスが我が家にもなかったんです。
渡辺の粉末オレンジジュースはご存知ですか?
甘味料にチクロが入っていたことがわかって問題になりました。
> ちょっとローカルネタも。宝塚ホテルのお料理学校、私も通っていました。中華の年配の先生がユニークだったのを覚えています。
まあ、世間は狭い。
でもあの頃(昭和55年ごろです)は評判良かったですよね。
中華の先生、中国人のおばさん姉妹でしたよね。
たどたどしい日本語でした。
あのレシピで今でも餃子、シュウマイ、ビーフン、酢豚など作ってますよ。
肝心の洋食メニューで今でも作るのはオニオングラタン。
子供たちにも好評です。
飯田深雪さんの西洋料理の本は母からもらいました。
90歳を過ぎてもテレビに出ておられましたよね。
上品なおばあちゃまでしたね。
知ってますかさま
お母様のお作りになった黒豆、ご相伴にあずかりたいものです。。
つやつやふっくら、ああ、美味しそう。
プラッシー、三ツ矢サイダー、キリンレモン、ビンのコーヒー牛乳
フルーツ牛乳・・懐かしい、子どもの頃の飲み物でした。
渡辺ジュースの元は、わかりません・・。私たちの辺りは、「春日井のジュースの元」
だったのです。メロン、イチゴ、ソーダ味の・・。
フルールのCM、ご存知ないのですね。40代半ば以上の中部地方人なら、
皆、歌えるのでは?と思う位、こちらではポピュラーなのですよ。
(レモンみたいな形のマドレーヌのようなお菓子です。)
白、黒、抹茶、小豆、コーヒー、ゆず、さくら・・
七つの味を、残らず、ポイ・・・あおやーぎういろー、食べちゃった
「青柳ういろう」の、このCMもこちらだけでしょうか。
ボンボンボーンと、時計がみっつ、ボーヤ、おやつを食べましょう・・
「大須ういろうと、ないろう」も、この地方だけなのかしら・・。
息子さんの「二学期から頑張ろう」・・去年も同じことを言ったような・・に
笑ってしまいました。ガリガリくんを食べて気分転換してから、集中
なさっていたのだと思います。きっと素直で明るいお子さんなのでしょうね。
微笑ましいです。。
洋書どころか、日本語の本で眠くなります。横になって本を開くと、もう
文字がすぐに催眠術を私にかけるかのようです・・。霧の・・さまとの
会話については、私の「エラそうなことを言いたくなる病気」が、出ています・・。
子どもが幼稚園に入った頃は、空いた時間に、先生について本を読んだりして
いましたが、それもやめてしまってもう何年・・。
あ、そういえば、他のスレに、別のおばさんがもう一人、いらっしゃるようでした・・。
ごめんなさいね。余計なことでした。。
霧の遁兵衛さま
どうしても、霧の・・さまのご様子を想像すると、ミスタービーンが
登場してしまいます。せめてゴーン氏に変わってくれたら・・。
明日、もし霧の・・さまからの書き込みがいただけない場合には、
病院へ行かれたからだと、納得致します。
というのは冗談で、何事もないと良いですね。
大丈夫ですよ。
おばさん さんへ:
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> 霧の遁兵衛さま
>
> どうしても、霧の・・さまのご様子を想像すると、ミスタービーンが
> 登場してしまいます。せめてゴーン氏に変わってくれたら・・。
> 明日、もし霧の・・さまからの書き込みがいただけない場合には、
> 病院へ行かれたからだと、納得致します。
> というのは冗談で、何事もないと良いですね。
> 大丈夫ですよ。
ゴーン氏よりサンテグジュペリのほうがいいですが・・・
昨日母親(同居しています。パラサイトシングル)に「ビーンに似ていると言われると」言ったら今朝悲しそうな顔していました。
変わった息子だとは思っていても他人からあのように言われるとは思っていなかったようです。
明日の朝指がどうなっていることやら。
しかしいつも餌あげているのに噛み付くとは、野良猫の習性は悲しいですね。
いつもおびえているみたいでかわいそう。




































