在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
昔のテレビコマーシャル
70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!
日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。
あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。
≪懐かしい歌謡曲≫
「フランシーヌの場合」新谷のり子
♪フランシーヌの場合はあまりにもおばかさん
フランシーヌの場合はあまりにもさびしい♪
フランシーヌのところに人の名前をいれて替え歌にしました。
「悲しみは駆け足でやってくる」アン真理子
♪明日という字は明るい日と書くのね
あなたとわたしの明日は明るい日ね♪
これも替え歌バージョンが可能でした。
牧場ユミはスター誕生のオーデション曲で大人気でした。
桜田淳子が「見知らぬ世界」、山口百恵が「回転木馬」
他にも「冒険」など。歌いやすかったのかしら?
おばさん さんへ:
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> 霧の遁兵衛さま
> あべ静江さんの「コーヒーショップで」よく耳にしたのは中学生の頃だと思うのですが
> なぜか他の同時代の歌に比べて、私の中でそう昔に聞いた歌という感じがしません。
> 喫茶店の出てくる歌では、「ねえマスター、作ってやってよ?涙忘れるカクテル・・」
> というものが・・。これは、もう高校生になっていたかな?
「コーヒーショップで」は歌としてはそれほど好きではなかったですが何せあべ静江さんが美しかった。
毎朝放映されていました。それを見てから学校へ行きました。
あと牧信二さんの「やんなっちゃった」は東急文化会館でやっていたのではなかったでしょうか。うろ覚えです方。
「フランク永井は低音の魅力 漫談の牧信二[削除しました]の魅力」ですね。
鉛のスパイクさま
「フランシーヌの場合は・・」も、「明日という字は明るい日と書くのね・・」も
歌えますっ。懐かしいなあ(しみじみ)。。
「若いという字は、苦しい字に似てるわ」も、ありましたよね?
ではでは、これをご存知ですか。
「小さな日記につづられた、小さな過去のことでした・・・・・山に初雪降る頃に、
帰らぬ人となった彼、二度と戻らぬ彼の顔、二度と聞こえぬ彼の声・・」
歌手も、いつ頃、聞いたのかも思い出せませんが、時々、一人で歌っています。
「過ぎた日の悲しみを?みんな君にあげる、夕べ枯れてた花が今は咲いているよ・・」
ビリー・バンバンのこの歌は、そう古くはないですね。石坂こうじの作詞とか。
私と同年で、私が「これ知ってる?」と昔のことを聞いて、どれも確実に「知っている」
という人は、寂しいかな、全然いなかったのです。周りより、少しだけ、
「古い記憶が濃い人間」のようでした。
鉛のスパイクさまも、私も東灘さまも、記憶されている内容やその詳しさなど、
文面からだけ判断しますと、どうも私より、少しだけお姉さまなのでは?
という気もしますが(失礼かな?)、逆に私より年下で、すごい記憶力の方かも・・。
いずれにしろ実際の姿では、私が一番おばさん・・たぶんこれ確実ですね・・。
牧場ユミが、わかりません。いつ頃、テレビに出ていた人かしら・・。
霧の遁兵衛さま
あべ静江さんがお気に入りだったのですね。顔立ちが綺麗で、色っぽい女性が
お好きなのかな?「それを見てから行っていた」学校は、まだ高校でしたか?
おばさん さんへ:
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> 鉛のスパイクさま
>
>
>
>
> 「フランシーヌの場合は・・」も、「明日という字は明るい日と書くのね・・」も
> 歌えますっ。懐かしいなあ(しみじみ)。。
> 「若いという字は、苦しい字に似てるわ」も、ありましたよね?
> ではでは、これをご存知ですか。
> 「小さな日記につづられた、小さな過去のことでした・・・・・山に初雪降る頃に、
> 帰らぬ人となった彼、二度と戻らぬ彼の顔、二度と聞こえぬ彼の声・・」
> 歌手も、いつ頃、聞いたのかも思い出せませんが、時々、一人で歌っています。
これは全部知っていますね、フランシーヌは何故3月30日だったのだろう。
学生運動?
> 「過ぎた日の悲しみを?みんな君にあげる、夕べ枯れてた花が今は咲いているよ・・」
> ビリー・バンバンのこの歌は、そう古くはないですね。石坂こうじの作詞とか。
「さよならをするために」ですね。
これは焼酎の「いいちこ」のCMに使われました。
おっしゃるとおり石坂浩二さん作詞です。
最近の「いいちこ」のビリーバンバンの歌も良いです。
「今は、このまま」と言うのですね。
CMソング良くても飲みませんが。
> あべ静江さんがお気に入りだったのですね。顔立ちが綺麗で、色っぽい女性が
> お好きなのかな?「それを見てから行っていた」学校は、まだ高校でしたか?
さあ、大昔のことなので忘れました。
でも、昔は好きな顔でした。
ところで、最近のCMでどこかの薬品(ドモホルンリンクル?)の歌はアイルランドの歌ですね。
詩はW.B.イエイツ。
Down by the salley gardens,my love and I did meet.
と言う出だしです。
この詩のsalleyと言う単語昔の辞書に出ていません。
伊藤整が「若い詩人の肖像」でこの単語が分からないと書いていました。
今では大きな辞書が手に入るので分かりますがその昔は分からなかったのです。
sallow(黄ばんだ)と言う単語の方言なんです。
どうでもいいですが。
おばさん さま
> 「過ぎた日の悲しみを?みんな君にあげる、夕べ枯れてた花が今は咲いているよ・・」
> ビリー・バンバンのこの歌は、そう古くはないですね。石坂こうじの作詞とか。
うわあ 嬉しいです! この曲、とっても好きです!
メロディーだけをずっとずっと覚えていて、何のドラマだったか忘れてしまい悶々としていましたが、以前に知り合いから「三丁目四番地」の主題歌だったと教えていただきました。
原田芳雄さんが、すごくかっこよかったと記憶しているのですが、何せまだ小学校の低学年くらいの私、残念ながらストーリーは覚えておりません。
(水前寺清子と石坂浩二の「ありがとう」とかは覚えているのですが・・・)
もう一度このドラマを観てみたいです。
こういう大人の恋愛 憧れます。あ!私、もうおばさんだったんだ・・・(愕然)
出演者が、石坂浩二さん、浅丘ルリ子さん、原田芳雄さん、大原麗子さんとすばらしい顔ぶれだったのですね。本当にもう一度みたいです。
興奮してしまいました。
家事に戻ります。
おばさん
知ってますかさん
「さよならをするために」私も大好きでした。
「三丁目四番地」は日本テレビ系で、たしか土曜日か日曜日の9時からのドラマでした。
うちの親、「子供は早く寝なさい」主義だったので、このドラマも途中までしか見ることが出来ず内容は覚えていません。
石坂浩二と浅丘ルリ子はこのドラマがきっかけで結婚したんでしたよね。
「ありがとう」の前の「肝っ玉母さん」覚えてられますか?
あのシリーズは8時台の番組だったので家族みんなで見てました。
最近古いドラマがDVDになっていますが、さすがにここまで古いものはないでしょうね。
でももう一回見てみたいですよね。
お久しぶりです。 時々、のぞいていたのですが、
忙しくて・・・。 でも、楽しく拝読させて頂いていました。
高度経済成長って言葉が、懐かしい響きで、何もかもが
楽しくて、目新しかった時代でしたね。
万博の時には、小学生でしたが、万博公園へ何度も足を
運びましたよ。 アメリカ館の月の石、ソ連館では、
家族で2時間並んだのを思い出しました。
岡本太郎の太陽の搭は、ひよこが、手を広げている
ように見えましたね。 運動会では、三波春夫の
「こんにちは♪ こんにちは♪ 世界の国から・・」
を2年連続で、踊らされたのを覚えていますよ。
花の中3トリオは、歌謡曲の全盛期って感じでしたね。
デビュー当時は、桜田淳子が、白い帽子をかぶって、
一番目立っていましたが、山口百恵の映画や赤いシリーズ
で、完全に引き離された感じでした。
スタ誕は、毎週、楽しみに見ていましたよ。
あべ静江の「コーヒーショップで」の話題が、出ていましたが、
本当に透き通るような、声でしたね。
私は、「みずいろの手紙」の方が、印象深いです。
語りかけるように「お元気ですか? そしていまでも・・・」と。
前にも、書いたのですが、私の中では、何故か、落合恵子とかぶって
しまうのですが・・・。
少しCMに戻しますが、エメロンシャンプーのCMが、好きでした。。
「後ろ姿の〜素敵な、あなた〜♪ 振り向かないで・・・の人♪」
でも、同時に、頭髪のない男性(お笑い系の)が、エメロンのCMに
出ていたような気がするのですが、どなたかご存じないでしょうか?
それから、京都のCMで、「あぜ蔵」ってあったのですが。。。
「京都、嵯峨野に降る雪は〜♪」 着物姿の上品な女性が出ていました。
夏の涼しさと、優雅さがありましたね。




































