在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
昔のテレビコマーシャル
70年代のあるテレビCMについて情報を得たくスレ立てしてしまいました。
70年代なんてここにいらっしゃるお母様たちは、あまりご存知ないかも知れず
過疎スレになってしまいそうですが、ごめんなさい!
日産スカイラインのCMに、「愛と風のように」という歌と共に
ケンとメリーという素敵なハーフの男女が出ていましたよね。
あのCMの後、ケンは亡くなった・・といううわさがありましたが
それは事実だったのでしょうか。
何かご存知の方、教えてください。よろしくお願いいたします。
スレの進行が早くかつまたメールしたり他のスレにも
書いているのでちゃんと読まないで投稿して。
私の忘れない言葉は「忍ぶ川」を読む男性が必ず引用する
「北国では何も着ないで寝るの そのほうが暖かいの」と言うやつです。
すみません、おやじで。
霧の遁兵衛様
> ところで「何である アイデアル」は植木等の傘のCMだとご存知でしょう。
> アンデスハムが「何です アンデス」とやったのはご存知ですか?
アンデスハムというのがあったのですか。 知りませんでした。
私が知っているハムは、「わんぱくでもいい! たくましく育って
ほしい!!」と言って、厚く切ったハムを豪快に、焚き火の中で焼く
丸大ハムのCMでした。 男の子が、父親と一緒に美味しそうに
食べていたので、一口食べたい気分でしたね。
その他には、伊藤ハムは、ちょっと上品なイメージがあって、ニッポンハム
は、庶民的な雰囲気がしていましたが、感じ方は、人それぞれでしょうか?
伊藤ハムの細長い、ソーセージが、なぜかいつも冷蔵庫に入っていて、
お腹が空いたとき、そのままおやつ代わりに食べていましたよ。。。
ウインナーは、昔、赤く着色したのがあって、よくお弁当に入れてもらって
いました。 タコの形に切って、鉢巻きまでしたウインナーが
玉子焼きの横に、鎮座していましたね。。。 どこのメーカーかは、
覚えていませんが、いつの間にか、無着色のウインナーに変わってしまって
少し残念な気もしていましたね。
フランクフルトって、大きなソーセージって意味だったのでしょうか?
確かに、ドイツのフランクフルトに行ったとき、大きなのが出されましたが、
意味もわからず(調べず)食べていましたね。
私のお気に入りは、ドイツやスイスの屋台で売っている、白くて大き目の
ソーセージなのですが、そのまま紙に包んでくれて、公園のベンチとかで
食べるのが、すっごく美味しかったですね。 でも、日本に持って帰って
焼いて食べても、美味しくないのは、そこの景色や気分で食べるからなの
かも知れませんね。。。 どなたか、同じような経験されませんでした
でしょうか?
そろそろ、お昼にします。。。 あっさり、そーめんにしました。
あっ、もう直ぐ、三者懇談があるんですよ・・。 何を言われるやら。。。
わんぱくでもいい!たくましく育って欲しい、と焚き火で豪快に
厚く切ったハムを焼くCM、おいししそうでした。
焚き火で焼く・・・で思い出すのが、「アルプスの少女」のアニメです。
ハイジが、おじいさんの山小屋の暖炉の火で、鉄串に刺したチーズの
かたまりを焼いてもらうところがありました。
トロリととろけそうな、熱々のチーズ。それはそれは美味しそうで。
家でもやってみましたが、雪印の三角チーズはトロリとはせず、表面がカリッと
茶色に焦げるばかりでした。中は軟らかく、それはそれで美味しかったですが。
鎌倉ハムのKウインナーという、やはり細長いウインナーをうちもおやつに
食べていました。レンガ色のようなビニールに一本ずつ包まれていて、十本位の
束で売られていたものです。私は、肉系が嫌いで、いつも姉にあげていましたっけ。
そうそう、娘が中学に入りお弁当を持っていくようになり、そのKウインナーを
中心にして巻いた卵焼きを作ってみたのです。
うまく巻けなくて、結構時間がかかるのでしたが、娘の気に入り、しょっちゅう
作っていました。
ある日、保護者会の時に、お友達のお母さんから
「○子ちゃん(うちの娘ですね。)がお弁当に持って来る卵焼きがおいしそうで、
食べてみたいから、作り方を聞いてきて欲しい、とうちの子が・・」との、
嬉しい嬉しいお言葉!!
しかしそのあと笑いながら、「でも、『よーく持って来てるから、あれはきっとレトルトだ』って
言うんですよ。」と。「そんなことないわよ、と話してたんです。」って。。
あー、あんまりしょっちゅう同じおかずを作ると、レトルトみたいに
見えるのかあ・・と反省もしたのでした。
で、「いやいや、あれはレトルトではありませぬ!手作りですッ!」と、
おおいばりで?否定し、作り方を(ただKウインナーを卵で巻くだけ!)
伝授致しました。。。お友達のお母さんに、どんな卵焼きがはっきり伝わって
いなかっただけですね。
つまらない話を長々と、スミマセン・・。
ドイツの白いソーセージのお話。ほのぼのさまとよく似た感想を書いていた人が確か、
いました。伊丹充三さんだったかな・。グルメの人でした。私は未経験で、
読んだもののことか話せず、カナシイです・・。
霧の遁兵営さまのおかげで、今日は気が付けば「東京」を口ずさんでいます。
ほのぼの さま
> 丸大ハムのCMでした。 男の子が、父親と一緒に美味しそうに
> 食べていたので、一口食べたい気分でしたね。
あの子 かわいい男の子でしたね。もう大きくなったでしょうね。
> その他には、伊藤ハムは、ちょっと上品なイメージがあって、ニッポンハム
> は、庶民的な雰囲気がしていましたが、感じ方は、人それぞれでしょうか?
ニッポンハムのコマーシャルで
「ぶんたた ぶんた ニッポンハーム♪ ぶんたた ぶんたった♪」と
豚さん?が出てきて歌っていませんでしたでしょうか?
伊藤ハムは、たしかシルベスタースタローンがお歳暮に抱えてもっていたような?
ハムってやっぱりお歳暮でいただくと嬉しいだろうなあ。と食いしん坊の私は思っていました。
> 伊藤ハムの細長い、ソーセージが、なぜかいつも冷蔵庫に入っていて、
> お腹が空いたとき、そのままおやつ代わりに食べていましたよ。。。
それって、10本入りで、魚肉ソーセージみたいにオレンジの包み紙にはいっていたロイヤルソーセージですか?違うかしら?
今も売っていますが、昔からありましたよね。そのままでも食べられるし、炒めてもおいしかったです。
ウインナーで赤く着色してあるのは、昔、カクテルウインナーと呼びませんでした?
お肉屋さんで買うと、つながったままになっていて、無理に指でちぎろうとするととなりのソーセージまで皮がちぎれてしまったりしました。
> 私のお気に入りは、ドイツやスイスの屋台で売っている、白くて大き目の
> ソーセージなのですが、そのまま紙に包んでくれて、公園のベンチとかで
> 食べるのが、すっごく美味しかったですね。 でも、日本に持って帰って
> 焼いて食べても、美味しくないのは、そこの景色や気分で食べるからなの
> かも知れませんね。。。 どなたか、同じような経験されませんでした
> でしょうか?
おいしそうですね。腸詰だから、外の皮も白っぽいのが多いのでしょうか。
そういう腸詰のソーセージをボイルして、マスタードで食べるとおいしいですね。
私は生の食パン(薄切り)にボイルしてからフライパンで焼いたソーセージをはさんでケチャップとマスタードをぬり、三角形にはさんだものが好きです。
うーん 食べたくなってきました。
おばさん様のウインナーを真ん中に入れた玉子焼き おいしそうです!
毎朝 お嬢様のために一手間かけてお作りになっていたのですね。
やっぱりいいお母様ですね。
私も昔、母が作ってくれたお弁当の味、忘れられません。
中身は豪華ではなく、普通のお弁当だったのですが、やっぱり母の味。おふくろの味。
母のお弁当にかなうものは無いと思います。
お嬢様も、いつもお母様の愛情を感じて大きくなられて、お幸せですね。
私も、自分がお弁当を作るようになって、早朝作るのがつらい時もありますが、そうやって子供が喜んでくれるならもうすこし頑張りたいと思います。
昨日はうっかりとお箸を入れ忘れてしまいました。食べるのに苦労したそうです。
夏休みも部活でお弁当作りが続きます。がんばらなくっちゃ!
ほのぼの さんへ:
-------------------------------------------------------
> 霧の遁兵衛様
> >
> ところで「何である アイデアル」は植木等の傘のCMだとご存知でしょう。
> >
> アンデスハムが「何です アンデス」とやったのはご存知ですか?
>
>
> アンデスハムというのがあったのですか。 知りませんでした。
> 私が知っているハムは、「わんぱくでもいい! たくましく育って
> ほしい!!」と言って、厚く切ったハムを豪快に、焚き火の中で焼く
> 丸大ハムのCMでした。 男の子が、父親と一緒に美味しそうに
> 食べていたので、一口食べたい気分でしたね。
アンデスハムはまだあるようです。
> フランクフルトって、大きなソーセージって意味だったのでしょうか?
> 確かに、ドイツのフランクフルトに行ったとき、大きなのが出されましたが、
> 意味もわからず(調べず)食べていましたね。
> 私のお気に入りは、ドイツやスイスの屋台で売っている、白くて大き目の
> ソーセージなのですが、そのまま紙に包んでくれて、公園のベンチとかで
> 食べるのが、すっごく美味しかったですね。 でも、日本に持って帰って
> 焼いて食べても、美味しくないのは、そこの景色や気分で食べるからなの
> かも知れませんね。。。 どなたか、同じような経験されませんでした
> でしょうか?
ソーセージについてはよくわからないのですがフランクフルト近辺のソーセージで少し大きめなのがフランクフルトソーセージではないでしょうか。
ウィンナーはウィーンのソーセージだと思います。
ウィーンの人に聞いたら「ウィーンの人がフランクフルトを食べ、フランクフルトの人がウィンナーを食べる」と言っていましたが意味がよくわかりませんでした。
産地のことだと思います。
最近は日本でもおいしいハム、ソーセージが食べられるようになりました。
ローマイヤーが草分けで、ドイツ人が函館で作っていたのがカール・レイモンで、昔は入手困難でした。
私は姉がミュンヘンに住んでいたことがあり何度か行きました。
その頃食べたダルマイヤーとかケーファー、日本でも売っています。
おばさん さんへ:
-------------------------------------------------------
> ドイツの白いソーセージのお話。ほのぼのさまとよく似た感想を書いていた人が確か、
> いました。伊丹充三さんだったかな・。グルメの人でした。私は未経験で、
> 読んだもののことか話せず、カナシイです・・。
伊丹十三さんの「女たちよ」は面白いですね。
スパゲッティの「アルデンテ」と言う言葉の意味、あの本で初めて知りました。
ほのぼのさん
伊藤ハムのロイヤルポールウインナーですよね。
あれはなぜか関西エリアだけの人気商品だそうですよ。
関東では売れ行きが悪いそうで、作っているのも伊藤ハムの工場では西宮だけだそうです。
そのほとんどが関西で消費されているとのことです。
(土曜日朝の「せやねん」でやっていました)
私も子供のころいつも冷蔵庫に入っていました。
日水の魚肉ソーセージというのもありましたね。
うちはポールウインナー派でした。
ポールウインナーは、我が家の冷蔵庫にも常備しています。
あの毒々しい色の腸詰めウインナーも炒めると皮がパリッとしておいしいでしたよね。
母はタコさんウインナーではなくただ炒めてお弁当に入れてくれました。
私は子供が幼稚園の頃、タコさんウインナーに挑戦していましたがなかなかうまくできませんでした。
今は皮なしウインナーですね。
個人的にはウイニーが好きです。
おばさんさん
ポールウインナー入り玉子巻き。これは母のお弁当定番メニューでした。
そして私が子供に作っているお弁当のおかずの定番になっています。
一品は卵料理と決めているので、ただの玉子焼きでは飽きるので、ウインナー入り玉子巻きは色もきれいで好評です。
霧さま(すみません。どうしても漢字変換できません)
ハムステーキのCMもお中元、お歳暮の時期によく流れていましたね。
昔はなぜか進物品というとハムの詰め合わせが多かったような気がします。
子供のころ実家は頂き物の多い家で、ローマイヤーのハム、ソーセージを毎年贈ってくださる方がいて、おいしかったことを覚えています。普通のハム、ソーセージではなく、中に詰め物がしてあるものや、たぶんソーセージを茹でて食べるという食べ方もローマイヤーのフランクフルトソーセージが初めてだったと思います。
本場ドイツ仕込みなら神戸のデリカテッセンのハム、ソーセージもおいしいですがお高い。
大人になってからデパートでローマイヤーのハムの値段を見て高いのでびっくりしました。




































