今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
私もそれは疑問でした。
「ワクチン接種したら感染しても重症化しにくい」のはいいのですが、コロナの怖いところは「軽症でも後遺症が酷い人もいる」というところですよね。
「後遺症」は若い人を接種会場に向かわせる一因となるキーワードのような使われ方をされていたりもします。
ワクチンを打って軽症になった場合でも、ワクチンを打たないで軽症の人と同様に後遺症に苦しむ可能性があるのなら(「重症化を防げるだけで御の字でしょ?」って話なのかもしれませんが)…
そして2回打ってもイスラエルのデータのようにデルタにはあまり効かないのなら、ますます若くて健康な人は打つのをためらってしまうかもしれません
東京1429人中、940人がデルタ株感染 日テレNEWS24
940人のほとんどが自宅療養だとすると、後遺症を抑える治療薬を処方できる医師が増えることを望むが、日本の医師は軽症者を診察しない。重症の傾向がある場合のみ入院できる、今の体制では、後遺症に苦しむ人が増えてしまうのか?
それとも、日本人にとっては、デルタ株も外国のように恐れる必要のない株なのか、まだ分からない。
ワクチンを追いかけるように変異している新型コロナウイルス
軽症や無症状の人たちが後遺症に苦しむことを回避するのがワクチンだというなら、もっと情報が欲しいところだ。
例えにおたふく風邪について説明しようと思う。
発症の症状は耳の下が腫れて痛み発熱が重なる病気です。
おたふくは、ムンプスウイルスの飛沫感染や接触感染によって感染するものです。
ムンプスウイルスに感染しても、約30%の人には何も症状が見られません。
おたふく風邪は重症化することがあり、1~10%は髄膜炎、約1,000人に1人は片側の耳の難聴になるといわれている怖い病気です。
男の子の場合は、まれに[削除しました]炎や副[削除しました]炎を発症することもあります。
(この場合は高熱を伴うことが多い)
おたふくかぜはかかったことに気付かない(不顕性感染)によって、ムンプス難聴になってしまうことがあることをご存じない方も多くおられます。
頻度の高い片側性難聴は、小児では気づかれないことが多いです。
たいしたことがないと思っていたら肺がやられていた。自覚症状がなくても、この新型コロナウイルスの怖いところです。
癌でもあります。自覚症状が出たときは末期だった。
体の異変というのは、千差万別。
米疾病対策センター(CDC)によると、新型コロナウイルスのワクチン接種完了後に再び感染し、入院、または死亡した人は、6月21日までに報告されているだけで4115人にのぼっているという。接種の完了が感染を完全に防ぐわけではないことが、改めて示され既に周知された。
CDCによれば、2回のワクチン接種を終えていても再び感染する「ブレイクスルー感染」として報告された人のうち、49%が女性、76%が65歳以上だった。また、18%は無症状だったという。
その上ウイルス感染して死亡するよりワクチン接種して死亡する人数の方が多い。副反応は推して知るべし(非公表の実態)
打ってもマスクは必須




































