今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
(はたらく細胞 コロナワクチン 二次創作)
こちらで検索して子供と読んで、免疫とワクチンの仕組みが理解出来ました
(Twitterで見れます)
中学生も理解出来るマンガとの事でしたが
理系進学の高校生の兄には理解出来ましたが、中学生の弟には少々難しい様です
「ワクチンと免疫系、今年の入試に出るかも〜」とクラスで話題になったそうです
【SARS-CoV-2検査におけるCDC RT-PCRの変更について】
07/21/2021: Lab Alert
2021年12月31日以降、CDCは新型コロナウイルスのみを検出するために2020年2月に初めて導入されたCDC 2019-Novel Coronavirus (2019-nCoV) Real-Time RT-PCR Diagnostic Panel(=PCR)の米国食品医薬品局(FDA)への緊急使用許可(EUA)の申請を取り下げる。CDCは、臨床検査機関がFDAに認可されている数多くの代替品の中から1つを選択して導入するための十分な時間を確保するために、この事前通知を行っています。
この変更に備えて、CDCは、PCRを使用していた臨床検査室および検査施設が、FDA公認の別の新型コロナウイルス検査を選択し、移行を開始することを推奨しています。CDCは、検査室に対し、新型コロナウイルスとインフルエンザウイルスの検出と鑑別を容易にすることができる多重化法の採用を検討することを推奨しています。このような検査法は、インフルエンザと新型コロナウイルスの両方を継続的に検査することを容易にし、インフルエンザシーズンに向けて時間と資源の両方を節約することができます。CDCは、臨床検査機関や試験場は、臨床検査を開始する前に、選択した試験薬を施設内で検証・確認する必要があります。(CDCのHPをDeepL翻訳)
https://www.cdc.gov/csels/dls/locs/2021/07-21-2021-lab-alert-Changes_CDC_RT-PCR_SARS-CoV-2_Testing_1.html
PCRはインフルにも反応するから、CDCでは年内いっぱいで使用停止するようですね。そうなるとPCRで陽性者が増えたと騒いでいる日本が謎すぎますね。まして陽性者=感染者ではないのに。
水に「陽性」反応? コロナ検査薬、性能にばらつき
杉浦奈実2021年3月17日 15時56分
国立医薬品食品衛生研究所(国立衛研)が、PCR検査などの新型コロナウイルス検査薬を比較したところ、ウイルスの遺伝物質が少ない場合は、検出できる性能にばらつきがあることがわかった。中には遺伝物質が含まれない水でも「陽性」と出やすい製品も見つかった。
海外のサイトで、健康なヤギ(の唾液?)やパイナップルジュースにも反応したと読みました(学術論文サイトなどではないので真偽のほどは分かりません)。
中日の木下選手や、大阪吉村知事の副反応記事を読むと、そして家族(40代男性)が2回目接種後に文字通り倒れたことを思うと(幸い今はかなり回復していますが、これを半年おきに?と怖い)、なかなか自身は踏み切れません…
ワクチンを接種していない人は変異株の製造工場となリ、
複製を繰り返す。
ラムダ株は、デルタ株よりはるかに致死率が高い。
ジョンズホプキンス大学の調査では、
ペルーで208万人が感染し、192000人が死亡。
致死率は9%を超える。
すでに、オリンピックで日本に入っているかもしれない。
ワクチン接種した人も感染します。
防護壁をかいくぐって感染するのです。
ワクチンの種類がふえれば複製を繰り返す。
ワクチン接種をすれば免疫が訓練され急激な重篤化を防ぐメリットもありますが、
免疫をかいくぐってウイルスは宿主を探すので変異を繰り返します。
7月の国立感染症研究所の疫学調査結果を読んでいたら、重要な考察が書かれていました。
『ワクチン1回目接種後のみならず2回目接種後14日以降においても、一部の症例では感染性のあるウイルスが気道検体中に検出されたことから、二次感染リスクも否定できないことがわかった。
また、ワクチン接種後感染者から検出されるウイルスは、ワクチン接種により付与された免疫を回避できる新規の変異を有するウイルスではなく、同時期に国内各地域で流行しているウイルスであった。
これらの結果より、ワクチン接種後であっても、その時点で流行しているウイルスが感染することがあること、および、ワクチン接種後感染例の一部では二次感染しうることが示唆され、ワクチン接種者における感染防止対策の継続は重要と考えられた。』




































