今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
検索したら出てきましたが5月の時点で、国会議員がワクチン未接種なのは危機管理的に問題だとして自民党から早期の集団接種の声が上がりましたが、立憲民主党からは「介護施設の職員を優先すべきだ」維新からも「国会議員が優先的など言語道断だ」などと批判が相次いだので、流れたと出てきます。
その後、出来るだけ早く集団接種を、と6月に与野党が合意したという記事も出てきますよ。
もはや一度でも接種した人は5200万人ですよ。議員も打ってるでしょう。
アメリカやヨーロッパでは義務化の動きもありますね。
>強く反ワクチン派ではなく、本当によいものであれば受けたい・子供にも受けさせたいのですが、まだ迷いっています
反ワクチンではないですが、健康な中年や若年、特に子どもたちにはmRNAワクチンはオーバースペックと考えています。今は年末から年明けに出てくるだろう不活化ワクチン待ちです。でも高齢者、持病のある人、ベビースモーカー、仕事柄リスクの高い人と接触する機会のある人はできるだけ早く接種した方がいいと思います。
議員の人たちについては満員電車に揺られることもないでしょうし、広い執務室で他の人とディスタンスを取りながら仕事でき、会食は人と人が密着しているような居酒屋でなく料亭やレストランの個室なら感染リスクは低いので持病のある人以外は高齢者でもないのに慌てて接種する必要はないかもしれないです。
私が読んだのは6月時点の衆議院の話で、早ければ7月に議員の集団接種を、参議院でも同様に進めるとありました。
国会で話し合ったのでニュースになってるけど、実際実施されたかはニュースになってないようです。
でも、実施されていないと考えるのは不自然です。すでに高齢者の8割以上が一回は接種していますし。
国会議員の職域接種は7月予定でしたが、大学の職域接種と同じでモデルナワクチンが入って来なくて、8月中旬か9月になりそうじゃなかったかな。
地域接種で受けている人はいたと思う(ツイッターで見かけたように記憶)。
ワクチン反対派 「副作用を恐れて打たないらしい。国民は実験台か!」
ワクチン打ちたい派 「特権を利用して早く打ったな」
議員さんもつらいねえ。
>医療関係者でも「自分は立場上やむを得ず打ったが、自分の(中高生はもちろん)大学生の子供には打たせたくない」という人が少なからずいます(新潮で連載を持っている医師も)。理由は「将来安全だとは誰にも言えないはずだから」だそうです
これいつの話ですかね
医療従事者はリスクとベネフィットから判断して子供に受けさせるか決めてますよ。
そして状況はもう変化してます
この医師もいつまでもこの様な意見に留まってるとは考えにくいでしょう




































