今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
新型コロナは次々と変異し、走りながらその時点で変異株に合わせたワクチン作って打ってるんだから、
追跡調査の結果が変化していくのは当たり前では?
ついでにいうと終生免疫は得られないので、医療従事者は秋口から三回目を打つでしょう。
今冬に備えて。
ウイルスは感染力が高くなると弱毒化するのが今までの定説だったが、デルタ株は違うそう。
強い感染力と決して弱毒とはいえない毒性を持ち合わせているそう。
世界中の研究者は、次の変異株が更なる強毒で感染力の高いものがでてくるかを注視している。
こうなると行動自粛など全く意味がなくなりワクチン一択
。
順次何度でも打っていく。
この間に時間稼ぎして治療薬を開発。
こういうやり方で今までの新興感染症に対処してきた。
死亡数欄昨年の数字でした。(スクロールしなかったミス)しかも保険金支払いが4−6月なら申請は1−3月頃にされているはずですのでその期間のコロナ感染死亡数は5684人でした。
その差−1469件(人)なので副反応死亡数は含まれていないようで、1469人のコロナ死亡者は保険に入っていなかったということが読み取れます。
私はワクチン拒否者をリスペクトします。万一ワクチンに欠陥があった場合、ワクチン拒否者に人類の未来を託したいと思います。
一方で私はワクチンが一時的にせよCOVID-19に効果を上げている間は自粛しません。家族も含めて全員がワクチン接種完了したので、現行ワクチンが発症予防、重症予防に効かない変異株出現までの束の間の春を謳歌します。
ワクチン拒否者の皆さんは、デルタ株自体が感染力アップしているのに加えて、これからワクチン接種者が街を徘徊しますから、自粛のレベルをこれまでより1段2段引き上げて慎重に行動なさってください。
「多様性」が生き残りのキーワードだと思いますので、ワクチン拒否者の存在も大切ではないかと大真面目に思っています。
>私はワクチンが一時的にせよCOVID-19に効果を上げている間は自粛しません。
ここが重要なポイントのように思えます。
おそらく老人たちは「ワクチンをうっても若者は自粛しろ!」と騒ぐと思います。
マスコミも同調するでしょう。
社会の意見に耳を傾けていたら、きりがないです。
コロナを機に相手の意見をまともに聞かない文化が醸成されたような気がします。元々そうだったのかもしれませんが、それが露骨になりました。
どうせ後日、言っていることは覆されるのだから、、、
>おそらく老人たちは「ワクチンをうっても若者は自粛しろ!」と騒ぐと思います。
私も老人ですがそうは考えません。若者が青春を精一杯生きて、そして恋愛して配偶者を見つけ子を成すという再生産こそが人類存続のためのミッションです。
コロナウイルスとの闘いは既にそういう段階ではないでしょうか?
>海外ではブースターの話は今年の初めからでていましたよ。抗体の持続期間も最初のうちは3カ月〜半年と言われていました。ご存知ないのですか?
日本人のワクチン接種者のおよそ何割がこのことを「ご存知」なのでしょうか。情報からほとんど全員が3回目以降ブースターを受け入れているのですね?こびナビも、今年初めからその期間を語っていたのですね?もちろん大臣も同じ認識なのでしょうね。
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スレッド内に散見される
「ワクチン打った人が感染を広げても問題ない、当然の権利!()」
との考えに疑問しかありません。
ワクチン接種国で拡大してる理由、考えると同じ背景っぽいですね。
「同僚!ワクチン打ったから飲みに行けるよ」
いえいえ、家族同士以外は我慢してください。
感染拡大とワクチンの長期的副反応は別案件です。
特例承認ワクチンにサインして接種を受け入れてるわけなので。




































