今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
これがそれに当たるかはわかりませんが、86歳男性についてです
・ここで重要なのは、この患者には新型コロナウィルス感染の特徴的な病態は観察されなかった事です。ウィルス増殖があまりにも速すぎたため、通常のコロナウィルス感染で起きるものとは違う症状で亡くなられたようなのです。
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/na8399fa5fe4c
ワクチン接種で長期的に免疫力低下してしまうと、コロナ以外でも対応できないと厄介だよね。病院の対応は色々求められそう。
以下はカリコ (Karikó) 博士のグループが2011年に発表した論文です。mRNAのウリジンをシュード (偽 (ぎ)) ウリジンに置換すると、免疫系のセンサーの監視を免れるという内容です。つまり、偽ウリジン化の修飾を受けているRNAワクチンはRNA分解機構に対して耐性になるという事です。またこの置換はタンパクへの翻訳にも問題ありません。
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n76b19abaa360
https://www.youtube.com/watch?v=J2ttt6tfdDU
抗体によるスパイクたんぱく質の直接的なメカニズムですね。
重症化の原因を突き詰められるのかな。
さらに人体にいいワクチンが出来るといいのに。研究頑張ってほしい。
どこの大学かは忘れましたけど、その動画と似た内容をホームページで読みました。他の大学でも研究しているのですかね。
素人の私が風邪をきっかけに悪化する血栓にイベルメクチンが効くと思う根拠は、下記のマラリアに効くヒドロキシクロロキンが血栓リスクの高い抗リン脂質抗体症候群の一次予防に有用であると推測されているからです。
>近年、抗リン脂質抗体による補体の活性化が抗リン脂質抗体症候群の病態に関係すると考えられています。こうした補体の活性化成分に対してモノクローナル抗体という物質が有用であるという報告がなされており、現在世界的に治験が行われている最中です。
また、全身性エリテマトーデス(SLE)の治療薬「ヒドロキシクロロキン」が抗リン脂質抗体症候群の一次予防に有用であるとも推測されており、現在欧州にて効果検証が行われています。




































