インターエデュPICKUP
7757 コメント 最終更新:

ワクチン打ちたくない

【6388832】
スレッド作成者: 困る母 (ID:gPzm4wi.29E)
2021年 06月 26日 19:48

テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。

夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?

もし良かったら教えてください
お願いいたします

【6449046】 投稿者: きゅうり   (ID:QqODuBhzmMA)
投稿日時:2021年 08月 18日 16:36

日本人の感染率、重症化率みるとね

【6449060】 投稿者: もしかしたら   (ID:sMcAEYQjIck)
投稿日時:2021年 08月 18日 16:48

コロナウイルスは常在菌のように普段からそこらじゅうにいて、自分の体内にも出たり入ったり常にしていて、抵抗力が落ちた時だけ発症するのかな?

【6449069】 投稿者: 効果   (ID:7EftvFHwK8A)
投稿日時:2021年 08月 18日 16:57

ウイルス数多くてもが上気道についていても、赤ちゃんは発症しない。
発症しないから人にも伝播させない。
抵抗力がない大人が発症する直前に伝播する。
発症するとウイルス量が減る。

それがワクチン接種の開発でウイルスが免疫回避する技を身につけてACE2受容体を介さないでも伝播させて血液の細胞奥底へ導く技を身に着けてしまった。
それがワクチン効果

【6449071】 投稿者: 効果   (ID:7EftvFHwK8A)
投稿日時:2021年 08月 18日 16:58

発症しなかった上気道あたりでウイルスがくすぶっていたのが細胞の中へと入り込むようになったデルタ株、お子さんの死亡者が増えないことを祈るばかりです。

【6449078】 投稿者: ラムダの次   (ID:9Wa6NMlryFQ)
投稿日時:2021年 08月 18日 17:04

デルタ株はそのうち、ラムダ株に置き換わるのでしょうね。
モデルナもファイザーもデルタ株には有効みたいですが、ラムダ株には・・・。

南米はワクチン接種率が低く、猛烈な感染が繰り返されて変異、らしいですが、
日本もワクチン接種率が低いので、そのうち日本発の変異株も出るのかな。

個人レベルでは、
ワクチン接種嫌 → 感染 → 病院に入れず医療受けられず
という構造は改善しそうもないですね。社会全体としては、
接種率伸びず → 強烈なラムダ株で感染爆発 → 次の変異
という感じになるのでしょうか。いつ終わるのか。

【6449088】 投稿者: 効果   (ID:7EftvFHwK8A)
投稿日時:2021年 08月 18日 17:13

日本は自己免疫疾患の患者多いのでワクチン接種後罹患すると変異したウイルスがその患者さんから放出されて新たな株ができる可能性大だと見ています。
ウイルスの特性なので自己免疫疾患者を差別しているわけでは有りません。
念のためですが、若者もワクチン接種後のお年寄りも同じウイルス量を放出し他人に伝播させる力がある、その症状は軽微だから厄介なんだよ
悪化した時にはウイルス量の放出は減る。これがコロナウイルスとインフルエンザの違いかな。潜伏期間に伝播させる力が巨大。発症しないウイルスには伝播させる力がない。そのわずかな誤差。見分けつかないよね。鼻水程度で。だからパンデミックを起こす。抵抗力のない者、基礎疾患ありの者、先天的に免疫疾患の者、人間は重症化へ

【6449104】 投稿者: ?   (ID:FA3SDOLZbIw)
投稿日時:2021年 08月 18日 17:26

>日本は自己免疫疾患の患者多い

この情報聞いたことなかったのですが、外国に比べて罹患率が多いのですか?
ソースください。

【6449115】 投稿者: 覚えています   (ID:x.cyhe2iUQ6)
投稿日時:2021年 08月 18日 17:35

すみません、書き方が悪かったでしょうか、私は医師ではありません(そう読みとれるように書いていたなら申し訳ないです)。

アマゾンでワクチン系で売れている本の著者(医師)達や、ブログで発信している医師達のことを指しています。
あとは、かかりつけ医自身はやむなく打ったけれど「家族/子供には受けさせない」という意見も聞いたためです。
週刊新潮の里見清一(國頭英夫)医師も「大学生の娘に打つかと聞かれたらやはり考える」(=メリット・デメリットで考えたら、医療関係者や介護の現場にいる人、高齢者などではないので、不要)と書いていました。ですので「早く打ってこの迷いや悩みから解放されたい」と少し思うものの、まだ「打つ」と決めることが出来ません。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー