今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
第67回予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-kousei_284075.html
ここに資料リンクが加わり掲示されます
YouTubeリンクは不明
各々分析が始まります
「日本人には風邪コロナとのT細胞交差免疫があると京都大学が言っている」
https://www.youtube.com/watch?v=zWg3xfWq5Tk&list=UU_JZNEtbeFtruDqiBbbTnCA&index=1
「加齢やサイトメガロウイルス感染が新型コロナウイルス反応性キラーT細胞に与える影響」
https://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/pressrelease/news/210823-150000.html
難しいさまが言ってた免疫老化に関するものかな。
https://www.inter-edu.com/forum/read.php?1204,6388832,6454787#msg-6454787
https://www.inter-edu.com/forum/read.php?1204,6388832,6454796#msg-6454796
ヒトによっては風邪のコロナウイルスに共通の何らかの抗原を認識する「広域交叉反応性メモリーT細胞」を獲得している可能性があるというわけだ。
このようなコロナウイルスを認識する「広域交叉反応性メモリーT細胞」の存在を前提に考えると、様々な現象を説明することができる。
その1つが、SARS-CoV-2の感染後に誘導される免疫応答に関して、IgG抗体がIgM抗体と同時に出現するという現象だ。通常の免疫応答では、まずIgM抗体が出現し、その後にIgG抗体が出現するので、COVID-19では何か異常な免疫応答が起こっているのではないかとの主張まで出ている。
一部抜粋
“過去の風邪”の免疫記憶が新型コロナから世界を救う?
2020.06.19
千葉丈=国立感染症研究所客員研究員、東京理科大学名誉教授
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/06/18/07102/
>免疫老化に関するものかな。
削除となってしまったものは、どなたかが免疫の老化に少し言及されたので補足しただけなのですが。勝手に文を引用することはいけないと思うので自分なりに解釈して平易な言葉を選んだつもりでした。まわりのいくつかのレスが引用ばかりでしたのでともに消えたのでしょうね。
「もう5月頃の時点でファクターXなんて医師サイトでもほぼ否定されてました
そんなこと今頃口走ったら笑われてしまいませんか
現に遅れて米の状況が日本で起こってます 」
https://www.inter-edu.com/forum/read.php?1699,5840175,6452515#msg-6452515
これ他スレッドで話題だったファクターXに関係してこない?
ってか、山中先生は推進派外れちゃった??
この世の流れ、打たないように伝えてないかな。気のせい?
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この研究成果は2021年8月10日に「Frontiers in Aging」で公開されました。
・本研究はCOVID-19の高齢者への治療法やワクチン戦略の参考になると期待できます。
https://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/pressrelease/news/210823-150000.html
胸腺で分化成熟し抗原と一度も遭遇したことのない未熟なT細胞(ナイーブT細胞)は、リンパ節内で抗原を提示した樹状細胞と遭遇することにより活性化される。
T細胞は活性化される細胞外環境(どのようなサイトカインが存在するかなど)により様々な機能を持ったT細胞の亜群へと分化していくことになる。また一度活性化されたT細胞(エフェクターT細胞)は、病巣局所において亜群特有の機能を発揮する。
一方で、病原体などの抗原が排除された後には、セントラルメモリーT細胞(TCM)やエフェクターメモリーT細胞(TEM)となり、リンパ節や非リンパ組織に存在し、再度同一の病原体の攻撃に備えて存在している。
https://www.jbpo.or.jp/med/jb_square/autoimmune/immunology/im05/01.php
この場合の「免疫がない」はこれまで全く経験がないナイーブ(うぶ)な状態を意味していて、抗原の感作を受けたことのないリンパ球をナイーブリンパ球という。
うぶなハートに[削除しました]バキュン(若者)
よれたハートにドンカンボカン(中年以上)




































