今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
ファイザーが衝撃のデータを公表している。
ワクチン接種者とプラセボ接種者の死亡率が同等。
今回の調査の中核をなしたのは16才から55才までの参加者であり、この年齢層はコロナの死亡率が元来少ないので、60歳以上の年齢層には当てはまらない可能性はある。
時間の経過ととともに、様々なデータが公表されている。
高接種率の国々の現状、厚労省の死亡率、重症化率のデータ、その他研究者のデータ。
自分で、データを読み取り精査する。
専門家に任せたい人はそれで良いが、マイホーム建築時、株購入時、手術時等専門家の意見は参考にするが、任せる人々がどのくらいいるのだろう。
専門家も間違えるのは、歴史上証明済。
接種しても感染する、感染させる。
自分でデータから判断し、納得したのであればどちらにするにしても、それは強制されるものではない。
受験の小論文と同じ。
データから自分で読み取った内容は採点対象ではなく、論理性が大切。
https://www.sciencemag.org/news/2021/08/having-sars-cov-2-once-confers-much-greater-immunity-vaccine-no-infection-parties
サイエンスの記事の冒頭は、以下のようなものです。
イスラエルの大規模な研究によると、SARS-CoV-2 感染後に発生する自然の免疫保護は、ファイザー社ワクチンの 2回接種よりもコロナウイルスのデルタ変異体に対する保護のかなり多くを提供することがわかった。
発表されたデータは、かつて SARS-CoV-2 に自然感染した人たちは、ワクチン接種を受けた人たちよりもデルタ株に感染したり、デルタ株により症状を発症したり、深刻な状態で入院したりする可能性がはるかに低いことを示した。(Science 2021/08/26)
はい。
特に渋谷に行列する若年層にとっては既に無症状での罹患、免疫獲得を果たしている可能性大です。
以前の新型コロナ株に罹患、治癒した人と比較して、ワクチン接種した人はデルタ株に対して、感染率で 13倍高く、
症候性コロナを発症する確率が 27倍高く、
入院率は 8倍高かった、
と云う脆弱なワクチン接種の必要がどこにあるのか。おまけに若い世代は接種後、半世紀以上ワクチンの後遺症の発症有無を気にして生きるとは過酷。
でももう止まりませんね。
ワクチン接種をとことん実施、イスラエルの辿った道を突き進むのでしょう。
そしてイスラエルは自然淘汰に劣らない死者をこれから記録して行くのでしょう。
民族としての歴史を物語る、ファイザービオンテックの生贄となってしまったイスラエル発信のレポートを読んで切ない気持ちになりました。
昨日子どもが大胆なことを言っていました。
遺伝的に新型コロナに遺伝的にかかりやすい人たちがいて、ワクチンや治療によりある程度は救われているけれど、死亡や重症となる人は遺伝子によりあらかじめ決まっているのかな、と。
医療技術はどこまで関与できるのか、これからを見守るしかないですね。




































