今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
>シャッフルしたあとに金属ができてしまうってことは考えられないでしょうか。温度とか。
同じことを考えていた。超低温のデリケートなモノを誰が扱うかで最終的に必要な物質が維持できているのか、変質していないか。どの程度の人間がその科学的変化を理解してるか。接種者に歯科医や薬剤師もとニュースで見かけ、ますます怪しいと思い始めた。でも免責なのでしょう。
筋肉注射のやりかたで血流にのる問題も、(ここの推進者が馬鹿にする)ツイッターで専門家により語られている。これらもかなり複合的な問題を孕んでいそうだ。
注射針によるゴム片なら数は知れているだろうが、6月頃からだそうだがあのロット数の金属片となると「混入」と言っていいものか。
このスレにある接種部位に電球がつく動画を見たが、別動画で科学者による酸化グラフェンが発光してる映像も見た。どの位置かはわからないが蛍光灯がついた。正直、混入にあからさまな金属はないと思っていたが、ここにきて異物が「金属片!」という話になり、外国の研究者が当初より話していた情報を遡ることになっている。いやはや。
この件に関しても個々人が危機管理を発動させ物事を見るのは当然だが、敵対するのが誰(何)か見誤らないことも重要と考える。
安全保障案件であることや、厚労省の文言から決して義務ではないことはそれなりに周知されている。
トップは厳しい決断を強いられているのか(総理が大規模治験と述べている動画は見た)、または至らない判断が及んでいるのか(情報削除やデマ認定のあれこれなど)。ワクチンが安全に接種できる環境であると認識したいが、ここのところの情報だとまだまだ無理そうだ。感染しない努力をしつつ健康な人は自己免疫で完結、このまま終わりそうでもある。
風邪は百病の長。
【沖縄県のワクチンについて国内での供給を担う武田薬品工業が調査し、厚労省に報告した。瓶や注射器から見つかった黒い異物はゴム栓が注射針で削り取られて混入した可能性が高いという。厚労省は「当該ロットの接種を差し控える必要はない」との見解を示した。】
上記が日経の記事ですが、
>>黒い異物はゴム栓が注射針で削り取られて混入した可能性が高いという。
>>
「可能性が高い」との報告を武田から受け取った厚労省は、
>>「当該ロットの接種を差し控える必要はない」との見解を示した。
>>
おかしいでしょ。
「可能性が高い」と言う表現は同時に「そうでない可能性もある」と言う意味を含んでいるにも拘わらず、
何故か安全性の断定に至った根拠を示さずに、
「当該ロットを差し控える必要はない」
と言い切っているのは普通ではないでしょ。
この記事を書いた記者も予定調和で記事を書いたのでしょうか。
新聞記者として、文章構成が不十分且つ不正確であるにも拘わらず。
見た限りの報道が
「可能性が高い」と「問題無い」を並列させています。
日本のメディアがワクチンの一面しか扱わないのはもはや隠しようが無いように感じた一連の報道でした。
mRNAワクチン開発者のマローン博士が、「日本のモデルナワクチン異物混入事件は、酸化グラフェン仮説を解明するのに役立つかもしれない」とツイート。
酸化グラフェン、このコロナ禍で初めて聞いた物質名。
磁力があるらしい。
ワクチンの中身は酸化グラフェンという説も発見。
納得できる真実を教えて欲しい。




































